音楽
DEAD END デッドエンド
大分前の事なので記憶が曖昧だけど、上半身裸の女性がステージに乱入した様な。で、上記のDVDは見ていないのでどうなんだか?まぁ、映っている訳ないんだけれども。実際に、乱入が事実だとしても。
女性が多かったかな。特にステージの前の方が。LAメタルのミュージックビデオに出てきそうな女性の方々が!まぁ、時代が時代だけにね。
今年、なんでもDEAD END デッドエンド復活という事で。HYPER DESIREがまた聴きたくなったぞ!
JIMI HENDRIX ジミ・ヘンドリックス
ここのサイトでJIMI HENDRIX ジミ・ヘンドリックスが紹介されていたので、久しぶりに腰を据えて聴いてみた。今の所謂ヘヴィーロックと同じ、というかなんというか。それほど、JIMI HENDRIX ジミ・ヘンドリックスが今の音楽に与えた影響たるや…。ウィキペディアを見るとわかりますが。ロバート・フリップのウィキペディアでのJIMI HENDRIX ジミ・ヘンドリックスの逸話もなかなか興味深いです。
楽屋を訪れて「心臓に近いほうの左手で握手してくれ」と頼んだという。
本当だかどうかわからないが、素敵な一言です。
SERENA MANEESH セレナ・マニッシュ

上の長身のベースの人が、一曲終わる毎に後ろを向いて、イチイチ、ジーンズを上げる様は恐怖すら覚えた。ヒルマ・ニコライセンっていう女性なんだけれども。曲の印象云々より、センターに陣取るこの女性の睨み具合になんだかと。ベースなのにセンターかよと思った今日この頃。でももう2年ぐらい前?新木場で見たぞ!ボーカルはハノイロックスのギターの人に似ていた。北欧か(謎)
DREAM THEATER ドリームシアター
DREAM THEATER ドリームシアターを知ったのは、Images & Wordsの頃だから、このA change of seasonsが発売された時の記憶は大いにあるといっても良い。
長い曲だけどもそんなに長いとは感じさせないけれど、あまり心に残らないというか…。
それは、アルバム「Images & Words」の完成度が高かったからかもしれないし。それは少なからず関係していると考えられます。
長ければいいのか?そんな疑問もあります。
youtubeでX JAPANのArt of Lifeと比べている人がいましたが。どうなんでしょうかそれは。よくわかりませんが。
RED WARRIORS レッド・ウォーリアーズ
1989年の動画。1989年はどこぞで書いた通りの時代でしたが。
そんな中でのRED WARRIORS レッド・ウォーリアーズがザ・ベストテン出演時の動画です。なつかしいの一言。本編でも言っている通り、この後RED WARRIORS レッド・ウォーリアーズは解散し、そして、ザ・ベストテンも放送終了が待ち構えている訳で。
気になったのが黒柳徹子の存在で。何も変わってはいない。変わっちゃいない…。


