FC2ブログ

SOFT BALLET ソフトバレエ

男性の視点から見れば、SOFT BALLET ソフトバレエは純粋に音楽がカッコイイ。彼らがインダストリアルというジャンルを日本に広めた功績は評価に値します。まだまだ、メジャーにはなっていない音楽のジャンルではあるけれど、SOFT BALLET ソフトバレエがいなかったら、まだまだだったであろう。日本ではビジュアル系なのかよくわからないけれど、その「ビジュアル系」と語られるあたりに、損している所もあるのではないかと思ってしまう。もったいない限りである。



この「NEEDLE」という曲はかっこよいです。
スポンサーサイト



| BACK TO TOP |

IN FLAMES インフレイムス

クリスマスも過ぎ去りましたが、12月の曲といえば、IN FLAMES インフレイムスのセカンドに入っている「December Flower」です。歌詞の意味する所はわからないが。題名だけで。

この頃も好きだが、今のIN FLAMES インフレイムスも悪くない。
中期頃、なんかパワーメタルみたいな事やっていた時はゲンナリしたけれど。だとしたら、今の方がいい。ニューアルバム「A Sense of Purpose」もなかなかです。

アメリカナイズされたかた思いきや、未だに北欧臭いところも残しつつ。良い事なのか、悪いことなのか。ただ、「December Flower」の様な、アグレッシブかつメロディアスの曲もまた聴きたい感じはしないでもない。
| BACK TO TOP |

RAMMSTEIN ラムシュタイン

ドイツインダストリアルバンド、RAMMSTEIN ラムシュタインがこんなに人気になるとは思ってもみなかった。インダストリアルが下火になりかかってから表舞台に出てきただけにそう思えてしかたがなかった。実際、蓋を開ければアメリカで人気が出るし(ドイツ語で歌っているのにね) 今の時代に無いネオネチ的な部分に関心が惹かれるのだろうか?
しかし、RAMMSTEIN ラムシュタインを語る上で欠かすことが出来ないのは、パイロの数だろうか。とにかくドイツ的。



出てきた時はナインインチネイルズの似たような物としか理解していなかったけれど。
| BACK TO TOP |

GAMMA RAY ガンマレイ

カイ・ハンセンのGAMMA RAY ガンマレイです。

Heading For Tomorrowでみせた、ギターソロ時のインプロパートが非常にかっこよく、HELLOWEEN ハロウィンでなかった手法だったので非常に期待をもてたのだが、ファースト以降は、いわゆるジャーマンメタルで、HELLOWEEN ハロウィンの時と同様にカイ・ハンセンの作曲したものは総て一本調子に戻ったのはざんねんでなりません。折角、HELLOWEEN ハロウィンを脱退して学校にも通いコレでは辛い。

また、HELLOWEEN ハロウィンでの人間関係に悩んだ事が生かされず、またまた脱退劇もあった事もざんねん。

GAMMA RAY ガンマレイはどこに向うのだろうか、明日に向うのか?
| BACK TO TOP |

CHRIS CORNELL クリス・コーネル

CHRIS CORNELL クリス・コーネルは言わずと知れた、SOUNDGARDEN サウンドガーデンのボーカルであり、解散後、AUDIOSLAVE オーディオスレイヴのボーカルを務めた事で有名です。

その経歴で、CHRIS CORNELL クリス・コーネルに関し、私をビックリさせた事柄は、映画:007 カジノ・ロワイヤルで主題歌を担当した事でした。一時期その主題歌、You Know My Nameが街中、ラジオでかかっているのを聴いていると、グランジの精神はどうした?と問いたくなったが。

諸事情はよくわかりませんが、ただ、CHRIS CORNELL クリス・コーネルは才能のある人物だとSOUNDGARDEN サウンドガーデン時代も含め、改めてわかった次第であります。
| BACK TO TOP |

不失者 灰野敬二

意識が重ければ自然と音楽も重くなる。

不失者イコール灰野敬二であり、灰野敬二のプロジェクトである。不失者はというより灰野敬二の音楽は、ノイズインプロゼーションの言葉では語りつくせません。どちらかというと、への祈りというか。KING CRIMSON キングクリムゾンのTHRaKaTTaK スラックアタックインプロ、バリバリ。それに近いと言うか、ただ比べる事自体が間違いではと。もっとも、灰野敬二はKING CRIMSON キングクリムゾンと比べられるのはイヤだろうけれど。

以前、新宿のタワーレコードでフリーライブをやり、一人でやって来て一人で帰っていった。客の多くはディスクユニオンの袋を持ち、そのライブを見ていた光景は異様だった。
| BACK TO TOP |

CATHEDRAL カテドラル

世界最遅音楽と言われたCATHEDRAL カテドラルも実はファーストのみで、これはBLACK SABBATH ブラックサバスの恐怖を感じる音楽は、実はファーストの一曲目のみ、その事も含めてCATHEDRAL カテドラルはBLACK SABBATH ブラックサバスをリスペクトしているのかどうかは謎だ。CATHEDRAL カテドラルも初期の頃はオドロオドロしさを放っていたけれど、その手の音楽をやっている連中の中で、いち早くメジャーレーベルと契約したのをきっかけとして、そのオドロオドロしさも薄らいでいったかの様に思わずにはいられません。この選択は成功だったのでしょうか。音楽は違えどNapalm Death ナパームデスと同じベクトルで歩んで欲しかった。ただ、アルバム「The Carnival Bizarre」のユートピアン・ブラスターと言う曲にてBLACK SABBATH ブラックサバストニー・アイオミと共演を果せた事実を考えると、CATHEDRAL カテドラルの歩んできた道は間違ってはいなかった、と思ってしまう。
| BACK TO TOP |

SPK エスピーケー

SPK エスピーケー精神病患者と、その病院で勤務していた二人組であります。ノイズインダストリアルの音楽を作っていたが、そのノイズ加減は他の者には出せない"本物"を見せつけてくれた。そこには、到底、努力してもたどり着けないものがある。"普通"の人生を送り、ただ死ぬだけの人生を送るものには無縁の世界がある。

先ほど、SPK エスピーケーノイズインダストリアルといったが、はっきり言って、その言葉では収まりが付かない。ノイズというよりか、周波数レベルで我々を襲ってくる。

21世紀になり、この様なバンドが増えてきたが、その当時は皆無で、だからこそ今現在でさえも伝説となりえていると考えます。
| BACK TO TOP |

RAINBOW レインボー

RAINBOW レインボーモンスター・オブ・ロック時の動画です。ということは、コージー・パウエルのRAINBOW レインボーラストライブです。



やっぱり、グラハム・ボネットが変です。時代がそうさせたのか、いかにもニューウェーブの格好で。TALIKING HEADS トーキングヘッズデヴィッド・バーンかと思った。あと、そうなると独特の踊りをやって欲しいものです。脇にリッチー・ブラックモア、後ろにコージー・パウエル、曲は、なんかアメリカンで「all night long」。別に、RAINBOW レインボーのファンでもマニアでもないのですが、考えさせられます。そして、時代を感じさせます。
| BACK TO TOP |

TUJIKO NORIKO ツジコノリコ

エレクトリカを主体とする音楽作りで世界に羽ばたく、TUJIKO NORIKO ツジコノリコです。Björk ビョークmeets矢野顕子的に聴こえます。もちろんAphex Twin エイフェックスツインの様にハードではないが。単身で世界を舞台に音楽活動する姿は尊敬に値します。しかも女性で。しかし、年齢不詳です。

デザイナーの野田凪もそうでしたが、世界に打って出る姿はカッコイイです。パクリ疑惑などイロイロ付いて回りましたが。しかし、彼女が今年の9月に死去した際、いち早くアナウンスしたのは海外のサイト「partizan.com」でした。

海外で活躍する日本人は知らないところで、まだまだ、いるのだろうけれど。羨ましい限りだ。
| BACK TO TOP |

JOHN LEES' BARCLAY JAMES HARVEST ジョン・リーズ・バークレイ・ジェームズ・ハーヴェスト

JOHN LEES' BARCLAY JAMES HARVEST ジョン・リーズ・バークレイ・ジェームズ・ハーヴェストの「Suicide」という曲の動画です。



この曲を聴くと、「夏の終わり、その頃の朝4時・5時、トワイライトな時」を感じます。何故か。

プログレッシブロックで今の時代生き残っているバンドは数少ない。21世紀に活動したバンドは数少ない。そういう意味で今年2008年に稼動したKING CRIMSON キングクリムゾンやLIVE 8で復活したPINK FLOYD ピンクフロイドは改めてすごいと思う。もちろん、他にも多数いますが。ただ、その2バンドはプログレッシブロックの連中の中でも、プログレッシブロックの匂いがしないバンドでありましたけれど。
| BACK TO TOP |

AxCx アナルカント

5,643曲入りシングル(笑) 「5643 Song EP」を出して世間を驚かせたのかもしれない、パンクノイズグラインドコアのAxCx アナルカントが昨年解散していたなんて知りませんでした。公式ホームページも閉鎖されているし。ざんねん。
アンダーグランドシーンも世代交代の時期なのかな。シーンが活性化されて良いと思いますが。

AxCx アナルカントの音楽は、曲というより音。音というよりノイズ。速く・短く。
CDだけを聴けば俺にもできる感じもしないでもないが、音楽的立ち位置、史上最低と言われるバンド名で活動するには、それなりの覚悟が必要だと、たぶん。

日本版はトイズファクトリーから出ていますが、邦題が総ておちょくった仕様になっていて面白い。トイズの宮本氏が絡んでいるのでしょうか?

| BACK TO TOP |

SEPULTURA セパルトゥラ

いつの頃だか忘れたが、ドラムを聴いてウマいと思わせたのは、SEPULTURA セパルトゥライゴール・カヴァレラのドラミングでした。リズムがロックではなく、ブラジル現地のリズムを取り入れているからでしょうか。それとも、ドラムを目立たせる曲作りからでしょうか。わからないが。

現在、格差社会で騒いでいる日本は、ブラジルを比べると、その格差社会において足元にも及ばない。サッカーの世界でも富裕層から出てきたカカ、スラム街から出てきたアドリアーノなど。

SEPULTURA セパルトゥラは、ブラジルの貧しい田舎の村から出てきた。そんな村から抜け出す為には、何か他人より突出した物を持っていなければならない。SEPULTURA セパルトゥラに関してはギターであり、ベースであり、ドラムであった。

だから、不屈の精神で頂点に登りつめたのだと思う。もちろん、KORN コーン、SLIPKNOT スリップノット、LINP BIZKIT リンプビズキット、MACHINE HEAD マシーンヘッドなどなどのプロデューサーを務めたロス・ロビンソンの手腕も大いにありますが。

イゴール・カヴァレラもSEPULTURA セパルトゥラを脱退してしまいましたが。だからこそCAVALERA CONSPIRACY カヴァレラコンスピラシーなども聴けた訳ですが、オリジナルのSEPULTURA セパルトゥラ復活を願う。
| BACK TO TOP |

DEICIDE ディーサイド

デスメタルを聴きたい人にオススメするのは、DEICIDE ディーサイドです。デスメタルといえば速い・激しいと思っている人もいるかと思うが、実際はそうでもなく、スピードを落としつつ、そこにいわゆるデス声がのり、真綿で締め付ける様にジワジワと我々に迫ってくる物もある。DEICIDE ディーサイドスラッシュメタルの影響をモロにうけているから速い曲が中心です。それにDEICIDE ディーサイドはテクニカルな技術をあまり持ち合わせてない為、荒々しさが目立つので普遍的なデスメタルの雰囲気は味わえるのではないかと。

今年の夏に「デトロイト・メタル・シティ」という映画が公開されましたが、主演の松山ケンイチがしていた格好、ヨハネ・クラウザーII世の様な。実際のデスメタルバンドはしていません。ブラックメタルの連中は近い物があるかもしれないが。

デスメタルの連中はエンターテインメントなど完全無視。媚を売らない。ただ、ボーカルのグレン・ベントンは33歳になったら自殺すると言いふらしていました。世間一般の人はデスメタルバンドの発言など聞く耳を持たないが、しかし、実際その発言を聞いた人は全世界で10人位だとして、その10人は、あまりにアホな発言を忘れるわけもなく、今か今かと待ちわびていた所、33歳になったグレン・ベントンは「やっぱり止めた!」と周囲に洩らし、待ちわびた人々は、もちろんズッコケました。

つまり、それがデスメタルなのです(謎)
| BACK TO TOP |

NAKED CITY ネイキッドシティ

ジョン・ゾーンのNAKED CITY ネイキッドシティの動画です。EYEちゃんケヴィン・シャープのツインボーカルです。インターネットの普及で嬉しいことの一つは、この様な動画がタダで閲覧できる事。実際、レコード店にいっても手に入るかどうか。



ボアダムスEYEちゃん。最後にジョン・ゾーンが「EYEちゃんEYEちゃん」と連呼している様にやはり呼び名はEYEちゃんがシックリくる。EYEや山塚アイなど呼び名はイロイロあるが。やはりEYEちゃんであろう。

BRUTAL TRUTH ブルータル・トゥルースケヴィン・シャープはいくらか太り気味。この人は体重の増減が激しい。やはり精神的なものなのだろうか?しかし、こんなに髪、長かったけ。

この動画を見るに付け、アンダーグラウンドのネットワークの凄さというか、改めて実感した次第であります。
| BACK TO TOP |

unsun アンサン

The End of Life
ホーランド出身、unsun アンサンのファースト「The End of Life」のジャケットは上記です。いかにも北欧系のメタルの匂いがプンプン致します。ボーカルのAYAが前面にババーンと出ております。このAYAという人物、年齢不詳で御座います。いってるんだか若いんだか。下記は動いている姿。どうぞ。




この様な女性ボーカルを前面に出すメタル形式は、フィンランド出身でブラックメタル総本山スパインファームよりデビューしたNightwish ナイトウィッシュや、アメリカのEvanescence エヴァネッセンスの成功でその後二番煎じがゾロゾロ出てきた様に見られる。

どうやら、このunsun アンサンはCentury Mediaと契約していて、アメリカ進出を目論んでいるらしい。はたして成功するのか。「unsun」だの「The End of Life」だのネガティブなワードが並んでいますが、こういうのキョービ流行らないんじゃ。90年代ならともかく。実際に戦争テロ金融危機だのリアルにネガティブな事実を目の当たりにしている訳だから。

Blondie ブロンディの様に末永く続いていく事を願わずにはいられません。

unsun
| BACK TO TOP |

W.A.S.P. ワスプ

Marilyn Manson マリリン・マンソンがブレイクしていた頃の話。そのMarilyn Manson マリリン・マンソンが影響を受けたとW.A.S.P. ワスプの名を上げたが、それに伴って再ブレイクするのかと期待を持たせたが、実際、そうでもなかった。デビューシングルが言わずと知れた「Fuck Like A Beast」だったが、実はブラッキー・ローレスがまともな人物だということが徐々にわかり始めたのをきっかけにW.A.S.P. ワスプも下降の一途を辿っていく。

んで、Marilyn Manson マリリン・マンソンに言われた理由からか、1997年にアルバム「Kill Fuck Die」でインダストリアル路線に変更。ちなみにMarilyn Manson マリリン・マンソンは翌年、アルバム「Mechanical Animals」でインダストリアルではなく、グラム路線に変更。

ところで誰も言わないのですが、アルバム「Kill Fuck Die」に入っていて、シングルカットされた「Kill Fuck Die」って曲、NINE INCH NAILS ナインインチネイルズの「Head Like A Hole」に激似なのですが、気のせいでしょうか。

W.A.S.P.
| BACK TO TOP |

ALICE IN CHAINS アリスインチェインズ

Nirvana ニルヴァーナ、Pearl Jam パール・ジャム、SoundGarden サウンドガーデン、と並びグランジオルタナティブを牽引したバンドだけど、ALICE IN CHAINS アリスインチェインズは上記3バンドとは明らかに異質です。後に、SoundGarden サウンドガーデンクリス・コーネルグランジオルタナティブ、ブーム時「それらしい」音を作ったと語っていたが。

ALICE IN CHAINS アリスインチェインズの特徴はボーカルとウネる様な楽曲。音だけを聴けばパンテラに通じるグルーブで。逆に言うとパンテラだってグランジオルタナティブではと。ただ、ヴィニー・ポールはメタルがダサいと言われ続けられた時でさえ、「俺達はメタルだ」と繰り返す様に言い続けた。メタリカと違い潔さがあり、かっこよかった。

「ダート」発売された当時、色々なミュージシャンらにリスペクトされていた。他ジャンルのミュージシャンのインタビュー記事を読むとALICE IN CHAINS アリスインチェインズを絶賛する声々。その事も、他のグランジオルタナティブの連中とは違っていました。

ALICE IN CHAINS
| BACK TO TOP |

RADIOHEAD レディオヘッド

先月のロッキング・オン12月号のRADIOHEAD レディオヘッドの来日ライブレポートのページの割き方凄かった。
また、ロッキング・オンが発行している「rockin'on BEST DISC 500 1963-2007」でのページの割き方も尋常ではなかった。ちなみに、その本でNINE INCH NAILSはたった一枚しか扱われてなかった。

編集方針等にグダグダ言うつもりはここではなく、日本における洋楽雑誌のトップクラスで、これだけ取り扱われれば、売れるだろうな、と。たとえ、RADIOHEAD レディオヘッドに興味がなくても、どんなカンジなのだろう?ちょっとネットからダウンロードしてみよう、ちょっとCD購入してみよう、ちょっとライブにいってみよう。そういう風になると!?たぶん。たぶん。バンドが素晴らしい、素晴らしくないにかかわらず。

私は、「OK Computer」しか聴いたことが無いからよくわからない。さて、ロッキング・オンを読んで勉強する事にしよう。

RADIOHEAD
| BACK TO TOP |

ELEND エレンド

ELEND エレンドをカテゴライズする際、そもそもロックに入れる事が間違いではないのかと。でも、タワレコとか、ディスクユニオン等に行くとロック系の棚にある。

ELEND エレンドの代表的作品「The Umbersun」を聴けばわかるが、あからさまにゴシック。男女のコーラスの使い方は、THRIONもぶっ飛ばす。歌詞には色々な天使の名前が乱れ飛ぶ。もう宗教音楽です。

ライブ見たい気がするが、再現するのが難しいだろうなぁ。金がかかりすぎると思う。難しい。

ELEND
| BACK TO TOP |
| ホーム |

プロフィール

lisaloeb

Author:lisaloeb
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ユーザータグ

フィントロール 上半身裸 ガス・チャンバース ポップ ブッシュ アジア トゥール ヴェノム 菅野よう子 ロイクソップ 東京湾 ガルダー ミーカ・テンクラ ロニー・ジェイムズ・ディオ ジャケ買い ダイエー オンワード樫山 ニッキー・シックス 地理 PJハーヴェイ エヌ・エシュ レニー・クラヴィッツ ピンククリーム69 B級 モトリークルー デイヴ・メニケッティ CD 発射 ジム・サールウェル スレイヤー タイマーズ エリック・バーク サクセス ギャラガー兄弟 ビル・ラズウェル マイケル・キスク ゲーム 中村勇吾 モダンヘビネス ディムボガー 高野悦子 裏番 広石武彦 アルバムタイトル コールドプレイ 聞き手 モノラル ラブレターのかわりにこの詩を。 マイクスタンド 奥田民生 WEBデザイン スイサイダル・テンデンシーズ ブリティッシュ Jポップ  アングラ N.W.O. 女子高生コンクリート詰め殺人事件 ミザリー・ラヴズ・カンパニー アダム・ジョーンズ ラード 死体防腐処理 ケベック ガメる アクセプト メロディックデスメタル 戸川純 カイリー・ミノーグ ドラマー デヴィッド・フィンチャー うろ覚え アイアン・セイヴィアー アイドル ジュリアンヌ・リーガン スピリチュアルベガーズ リチュアルカーネッジ サーストン・ムーア リー・ドリアン 特価 ラーズ・ウルリッヒ ジャンル ブルーマンデー マイク・ボーディン チルアウト ワールドワイド レイモンド・ワッツ ママハハ・ブギ ダウンロード AC/DC リチャード・D・ジェームス ジェラルド・ウェイ 村下孝蔵 変人 グロリア ロバート・フィリップ アメリカ メランコリック 時代 ジミ・ヘンドリックス ロバート・スミス モダンヘヴィネス 影響 血液 クラス ピクシーズ カーディアント シンブリード GOREFEST ポール・レイヴン コラプテッド AA= 808State 飛んでイスタンブール マーク・リアリ フーバスタンク ロシア サヴェージ・ガーデン 恐怖 ドラッド ロッキングオン 忌野清志郎 日比谷野外音楽堂 プログラマ 大迷惑 パルコ ローランド・グラポウ 千年COMETS ケヴィン・ムーア メコンデルタ サフォケイション エディ・ヴァン・ヘイレン カレーライス オレンジゴブリン ロラパルーザ デス お笑い フレンチ マイク・オールドフィールド メアリービーツジェーン ジャニス メンヘル ゴッドフレッシュ カナダ ポジパン パーソンズ 渡邉貢 クール 韓国 ラーズ ストーナー マンチェスター・ファンク レミー・キルミスター ムーミン 藤井麻輝 バブル デスオルガン ふざけんなよ レイヴン 睡蓮 ロッキングオンジャパン SPK ビッグブラック リバイバル ウィリアム・デュヴァール 総合芸術 本田毅 ピーター・スティール ビートルズ スリーピース サマソニ 黒柳徹子 ニューオーダー ミッシェルガンエレファント サイキックTV ドッグ・イート・ドッグ 藤田勉 日本人 ダンジグ ズワン 日比谷野音 ストップ・メイキング・センス マッシヴアタック BURRN! お茶の水 リヴ・ムーン ベクトル 人間解体 ツアー ビヨンセ ヘッドスイム 遠藤ミチロウ 世知辛い アイヘイトゴッド リッチ・ホーク スノーマン 神月茜 筒美京平 海外 ナース・ウィズ・ウーンド インタビュー メキシコ レッド・ウォーリアーズ 動画 伊藤蘭 後継者 ポゼスト スリープ ヒール HMV キリスト教 ロニー・ジェイムス・ディオ アイシテル-海容- J-POP レーベル ミュージックステーション 総本山 ジェームズ・ヘットフィールド 絨毯 ゲイリー・ニューマン 焼き直し エーエーイコール ダイナソーJr. EARTHBOUND ハノイロックス 格闘技 パクリ ヴァレンシア ホリエモン ビジュアル マストドン フレディ・マーキュリー追悼コンサート キングス・オブ・レオン 比賀江隆男 オウテカ リフ ザ・マッド・カプセル・マーケッツ 洋楽 マテリアル 夢・恋・人 オリジナル 悪女 ジーン・ホグラン アウトレイジ 手島いさむ ヘビメタ デボラ・ハリー メルツバウ 二十歳の原点 対自核 ハンバーグ ジュリーwithザ・ワイルドワンズ オーヴァーキル キャリア 日本語 イエスタデイ&トゥデイ レイ・ギラン ARB 年齢不詳 ミニストリー ジョニー・マー Belus 薔薇 ア・パーフェクト・サークル ハロー・セイフライド インゴ・シュヴィヒテンバーグ 牧場 コリー・ヤーキン 再認識 ポイズンブラック キャラクター youtube ヴァンヘイレン ストーン・テンプル・パイロッツ 三宅伸治 ザ・スターリン 首相 アレックス・ニューポート 脱糞 飛距離 トー 即興 マディソン・スクエア・ガーデン ミスフィッツ ドラマ スタティック-X 宗教 DOC 新型ウイルス フィルター マイケル・ヴァイカート  夜のヒットスタジオ 悪魔 悩み エックスジャパン メデスキ・マーチン・アンド・ウッド バラエティ番組 エマーソン・レイク・アンド・パーマー クラフトワーク デヴィン・タウンゼンド YMO 歌メロ ゴアグラインド プリティメイズ フラッシュダンス ジョナサン・ディヴィス マーク・ロマネク 未DVD化 ビーモダン 中古 CORRUPTED EP7 ボウイ ハイ・オン・ファイア アドワーズ サウンドボイス 音楽 ジェイムズ・ヘットフィールド 越中詩郎 ジェイムス・チャンス・アンド・コントーションズ 反骨精神 アンガス・ヤング ダニ・フィルス アダルトビデオ コール・チェンバー 1050年地下行き フォロワー ベース 飴屋法水 パラダイスロスト アタマ ガンズ・アンド・ローゼズ アートル ベテラン ダムタイプ リスナー プロデュース ウド・ダークシュナイダー ツーバス サスペリア2 ヘビーメタル ヴァーグ・ヴィカネス 農業 アイアン・メイデン HIDE おっぱい へヴィーメタル館 2ch 映画 チンコ ダウンタウン デヴィッド・カーソン JILL オビチュアリー ジェイク・E・リー ペインキラー 現代思想 化粧品 阿部義晴 ブルックリン ホルモンズ PV adwords サルコファグス ゲイリー・シェロン ピエール瀧 課長 アメリカ人 ロードランナー 伊藤正則 ディストーション フィータス スピード 裸の女性 町田康 ジェフ・ハンネマン アヴリル・ラヴィーン ダム・ヤンキース ダウンロードの違法化 人脈 人生 泉水敏郎 J-wave 金持ち TOMATO フィオナ・アップル クイーン オールドスクール 悪口 アレア ジミー・ペイジ ザ・ストーン・ローゼズ ゴアフェスト 堀内一史 リアルタイム カスタマーレビュー ゴブリン タトゥー ロックオペラ ウイングス ベン・フォールズ・ファイヴ ディオ アイアンメイデン ヴィレ・レイヒアラ スマッシング・パンプキンズ アマゾン プラクシス ディスチャージ フランス アクシス 夜ヒット イエス チェコ ダイナソーJR. 土星 ピーター・オーティ 行進曲 ニューウェーヴ モーターヘッド BOØWY ジェイ・ケイ エイミー・リー ドン・キホーテ フジテレビ ザ・ベストテン ハートワーク 宮崎勤 ビッグスクーター 独裁政治 中島みゆき エピカ ボリス ニンギジーダ トレヴァー・ホーン アベフトシ KYONO ブレイク がなり ネクター ガンズアンドローゼス ハウス キャンセル ミクスチャー ペシミスト ジョン・ノーラム ガラパゴス化 富士山 鴻上尚史 ポール・ディアノ 解散 ポール・モーリア モンスターマグネット ザ・スミス ジェイソン・ニューステッド 字幕 NWOBHM 山野楽器 永遠のパズル マーズヴォルタ 池田亮司 アット・ザ・ゲイツ デザインプレックス ボン・スコット トリップ ロス・ロビンソン マイケル・シェンカー オーペス ヌンチャク ストラッピング・ヤング・ラッド ダンス 実験音楽 カルトバンド google Y&T デッドエンド アンディ・デリス ホワイトハウス 詩篇69 ジェイソニック ユーライア・ヒープ 石野卓球 メルトバナナ ダグ・ロブ ハナタラシ ヴァン・ヘイレン 自然 エスプレンドー・ジオメトリコ カニバルコープス スコーピオンズ ターヤ・トゥルネン プライマス ジューダス・プリースト アヴァンギャルド 椎名林檎 虐待 フリージャズ テロリスト コンセプション グレッグ・レイク エイドリアン・ブリュー エーシーディーシー ポール・マッカートニー 人事 ウォルデマー・ソリクタ 石橋凌 ヒロイン ミック・ハリス ジェネシス・P・オリッジ ブラックウィドウ ロンドン・エレクトリシティ プロ野球 キグルミ セルティック・フロスト ミュージック 右翼 サックス 今日のホームラン ウィリアム・バロウズ ガイア スーパーマーケット ニューアルバム レ・キャルソン・ブーシェ ベン・カルヴァート ドリームシアター ミック・マーズ エクストリーム トラッド NHK ナグルファー amazon アート・オブ・ノイズ ジャケット ポーランド 眉毛 ニューロシス クスリ つまみ食い ヴォイヴォド マーク・リール レイブン ボーカリスト モリッシー ダイムバッグ・ダレル 現役 紆余曲折 マイケル・アモット スティーヴ・ハリス ライオット テクニック WAO! バンド ヴァイパー 演劇 高田馬場 トラヴィス ジャーマンロック パズ・レンチャンチン 衛詩 松本隆 オールアバウトイヴ アナセマ リメイン・イン・ライト フィル・アンセルモ タイプ・オー・ネガティヴ ジェイムス・チャンス 流行 セゾン ヤホワ13 コマーシャル Hi-ReS! 変態 スロッビング・グリッスル カーブドッグ 佐伯健三 プロ野球ニュース SOD ミュージックビデオ スティーヴ・アルビニ マリリンマンソン フランス語 ユーチューブ フリートウッド・マック 日テレ ゲイ キャプテントリップレコーズ 腐女子 ニューウェイヴ ジュンスカイウォーカーズ ホワイトスネイク トリヴィアム アナスタシア ブルータルトゥルース ディ・クルップス プレイガール 村上春樹 ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン ドアーズ Burn ジオグラフィック ファミレス 嶋本斎子 吉祥寺 モダン KMFDM オールドマンズチャイルド 江川卓 ハリウッド ローガン・メイダー フリーク・オブ・ネイチャー 京都大学西部講堂 ソフト・オン・デマンド ビル・スティアー 再評価 アニメ SARALEE 中野サンプラザ 同性愛者 吉田拓郎 ブレント・マッカーシー オーストラリア テレビドラマ カレブ・フォロウィル マルフォームド・アースボーン ほっかほっか亭 ジェロ・ビアフラ 街路樹 キッス ロブ・フリン 民族音楽 デイブ・ロンバード 上野耕路 生贄 レッドホットチリペッパーズ  ワケあり 野宮真貴 次長 ザ・ニュー・マスターサウンズ 橋本直樹 サラリー ウリ・カッシュ インダストリアルメタル アントン・コービン ゲルニカ スキニー・パピー グリップインク ロンドンエレクトリシティ PIG イエテボリ トライアンフ インパクト インフェクシャス・グルーヴズ 異常 中古レコード屋 リチャード・パトリック ゼロコーポレーション ビリー・シーン 斜陽 演奏 エボニーティアーズ 葬儀屋 YOSHIKI ヒーロー ポルトガル クリード ウィキペディア オールフラッシュサイト イージーリスニング ケリー・キング プログレッシヴ ヘヴンアンドヘル ペル・ヴィバリ MR.BRAIN 連想 ロバート・トゥルージロ ビザールアップロア 夢魔 源流 ダメージ テープワーム マッテ・モーディン 西海岸 オランダ MTV 矢沢永吉 ダン・リルカ ジョージ・マイケル スティーヴ・ヴァイ キャンディーズ ザ・ギャザリング ベーシスト オーケストラ デイクルツプス ライヴエイド デコ 1989年 イタリア ブラインドガーディアン ハイトーン KORN ピアノ スキニーパピー ニルヴァーナ2002 メロディー ヨーテボリ 神経衰弱 ヂルチ デイヴィッド・リー・ロス オズフェスト お姉さん デンマーク スコット・バーンズ ノイバウテン アル・ジュールゲンセン ビリー・コーガン エイプリルワイン フィル・ライノット コスモス 検索エンジン最適化 ストーナ ギックリ腰 ファーストシングル 天皇陛下 パフォーマンス サード・アイ・ブラインド イエロー・マジック・オーケストラ ジャスティン・ブロードリック ザ・キュアー テイチク ユリイカ フェイス・ノー・モア バックマン・ターナー・オーバードライブ 80年代 ラ・ラ・ラ・ヒューマン・ステップス タマホーム グレン・ダンジグ サシャ ジャミロクワイ ボヘミアン・ラプソディー バイティング・タンズ エイドリアン・スミス ドロップキック ストームトルーパーオブデス ニヒリスト アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン カタコンベ ヒルマ・ニコライセン マイケル・センベロ シンボル Dropp ノイ! 中国 電気グルーヴ 熟女 デフレッシュド デヴィッド・カヴァーディル ラビリンス ソフトセル 沢田研二 マーク・トランプ ニッポン親不孝物語 アイアンモンキー バスタード・ノイズ 神聖かまってちゃん ユニコーン 外資系レコード会社 レイジ フジロック プーチン首相 酷評 始業式 ジョナサン・グレイザー ラップ クローフィンガー オルガン ベイダー 大英帝国 仲間割れ ブルーチアー バラス・ヒュー・バンド ヘンリー・ロリンズ サマーソニック ビデオ 細野晴臣 ゲイツ・オブ・イシュター 庄野真代 カヴァーデイル・ペイジ アンジー サッカー 天才 紅白歌合戦 キャッチコピー 音痴 シェイディ・グリンプス ポピュラー 大統領 #1 オールナイトニッポン スーパーフライ ブリティッシュヘヴィロック ジェーンズ・アディクション 個人輸入 新品 中途半端 アンダーワールド クロノス トム・ヨーク SEO 億万長者 AV 藤村美樹 再結成 ポップス 上田剛士 チルドレン・オブ・ボドム 星羅 マーク・ロマネック 一発屋 天坂晃英 マグナム ミュージックライフ カナディアンマン シアトル タトゥ 五感 セレナ・マニッシュ 木村拓哉 親友 デヴィッド・カヴァデール ハルメンズ ジョン・ブッシュ 爆音 橘いずみ 電通 クリス・カニンガム ファースト 夏休み 808ステイト シャウト・アット・ザ・デビル 水戸華之介 ドタキャン DEAD ゴス シニシスト スペイン アメリカ原住民 レッチリ 問題作 メイナード・ジェームス・キーナン アート ワイ・アンド・ティー オリアンティ FM東京 クーラ・シェイカー アネクドテン ファッジトンネル 高橋 宇川直宏 ブートレグ 宝塚歌劇団 氷室京介 カメレオン マイス ジギー 古舘伊知郎 レイン・ステイリー 報道 ロビン・フィンク サイドギター ハンマーフォール ディー・クルップス バウハウス タネリ・ヤルヴァ ジョナサン・デイヴィス タイトル 御茶ノ水 ニュージャージー ボズ・バレル ジョーイ・テンペスト ストリート・スライダーズ マーカス・グロスコフ ゲイリー・ムーア 山口冨士夫 エクソシスト 芸能人 ポルカ ネガティヴ カルチャー パトリック・ジェンセン シンフォニック ジェリー・ベスト マイ・ケミカル・ロマンス 長髪 。ブラックメタル 表舞台 川西幸一 原爆オナニーズ バケットヘッド 銀座 不況 ベルリン トニー・マーティン RCサクセション ソニックユース 高鍋千年 新木場 バイラル広告 マーダック ウェイン・スタティック 都会 布袋寅泰 トルコ 放送禁止用語 チャック・シュルディナー ロリンズバンド ナッシュビル・プッシー ジェフ・ウォーカ 北朝鮮 メシュガー 邦題 経済破綻 シックス・フィート・アンダー 太陽の破片 カーディガンズ クリプトプシー シャドウ 歌謡曲 のりピー フロ・モーニエ ウリ・ジョン・ロート アーマードセイント モダンへヴィネス J・マスシス カウント・グリシュナック シクス カンニバルコープス ナイル ブラックフラッグ クレイドル・オブ・フィルス デス声 インターネット ディスゴージ 穴奴隷 THUNDERSTEEL テレ朝 マキシマム・ザ・ホルモン シンフォニーX 石原智広 レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン 裸のラリーズ イ・プー ピーター“ピーヴィー”ワグナー トップガン 宝島 リンキンパーク スキンヘッド 田中好子 浅草国際劇場 オンスロート  トリプティコン 汐留PIT オノデン 尾崎豊 音楽愛好家 シアター・オブ・トラジティー ジル・ヴィダル グーグル サイキックTV 英語 FUNK バイオレット・ユーケー ティム・クリステンセン コマンド ホーンテッド 渋谷 公文 ジム・モリスン ダフト・パンク カタメニア センス ファーストアルバム 廃盤 ブレイズ・ベイリー ディズニーランド・アフター・ダーク ディル・アン・グレイ ジャズ レコード屋 トム・アラヤ ブルース・ディッキンソン トレバー・ブラウン ヨーロッパ 彩の国さいたま芸術劇場 コーイチ・フクダ CARS サイレニア アップビート ソ・テジ ジョニー・キャッシュ エラスティカ 

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

その他

フィードメーター - 音楽

あわせて読みたいブログパーツ


にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ にほんブログ村 音楽ブログ オルタナティブへ ブログランキング・にほんブログ村へ