スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| BACK TO TOP |

SOFT BALLET ソフトバレエ

男性の視点から見れば、SOFT BALLET ソフトバレエは純粋に音楽がカッコイイ。彼らがインダストリアルというジャンルを日本に広めた功績は評価に値します。まだまだ、メジャーにはなっていない音楽のジャンルではあるけれど、SOFT BALLET ソフトバレエがいなかったら、まだまだだったであろう。日本ではビジュアル系なのかよくわからないけれど、その「ビジュアル系」と語られるあたりに、損している所もあるのではないかと思ってしまう。もったいない限りである。



この「NEEDLE」という曲はかっこよいです。
スポンサーサイト
| BACK TO TOP |

IN FLAMES インフレイムス

クリスマスも過ぎ去りましたが、12月の曲といえば、IN FLAMES インフレイムスのセカンドに入っている「December Flower」です。歌詞の意味する所はわからないが。題名だけで。

この頃も好きだが、今のIN FLAMES インフレイムスも悪くない。
中期頃、なんかパワーメタルみたいな事やっていた時はゲンナリしたけれど。だとしたら、今の方がいい。ニューアルバム「A Sense of Purpose」もなかなかです。

アメリカナイズされたかた思いきや、未だに北欧臭いところも残しつつ。良い事なのか、悪いことなのか。ただ、「December Flower」の様な、アグレッシブかつメロディアスの曲もまた聴きたい感じはしないでもない。
| BACK TO TOP |

RAMMSTEIN ラムシュタイン

ドイツインダストリアルバンド、RAMMSTEIN ラムシュタインがこんなに人気になるとは思ってもみなかった。インダストリアルが下火になりかかってから表舞台に出てきただけにそう思えてしかたがなかった。実際、蓋を開ければアメリカで人気が出るし(ドイツ語で歌っているのにね) 今の時代に無いネオネチ的な部分に関心が惹かれるのだろうか?
しかし、RAMMSTEIN ラムシュタインを語る上で欠かすことが出来ないのは、パイロの数だろうか。とにかくドイツ的。



出てきた時はナインインチネイルズの似たような物としか理解していなかったけれど。
| BACK TO TOP |

GAMMA RAY ガンマレイ

カイ・ハンセンのGAMMA RAY ガンマレイです。

Heading For Tomorrowでみせた、ギターソロ時のインプロパートが非常にかっこよく、HELLOWEEN ハロウィンでなかった手法だったので非常に期待をもてたのだが、ファースト以降は、いわゆるジャーマンメタルで、HELLOWEEN ハロウィンの時と同様にカイ・ハンセンの作曲したものは総て一本調子に戻ったのはざんねんでなりません。折角、HELLOWEEN ハロウィンを脱退して学校にも通いコレでは辛い。

また、HELLOWEEN ハロウィンでの人間関係に悩んだ事が生かされず、またまた脱退劇もあった事もざんねん。

GAMMA RAY ガンマレイはどこに向うのだろうか、明日に向うのか?
| BACK TO TOP |

CHRIS CORNELL クリス・コーネル

CHRIS CORNELL クリス・コーネルは言わずと知れた、SOUNDGARDEN サウンドガーデンのボーカルであり、解散後、AUDIOSLAVE オーディオスレイヴのボーカルを務めた事で有名です。

その経歴で、CHRIS CORNELL クリス・コーネルに関し、私をビックリさせた事柄は、映画:007 カジノ・ロワイヤルで主題歌を担当した事でした。一時期その主題歌、You Know My Nameが街中、ラジオでかかっているのを聴いていると、グランジの精神はどうした?と問いたくなったが。

諸事情はよくわかりませんが、ただ、CHRIS CORNELL クリス・コーネルは才能のある人物だとSOUNDGARDEN サウンドガーデン時代も含め、改めてわかった次第であります。
| BACK TO TOP |

不失者 灰野敬二

意識が重ければ自然と音楽も重くなる。

不失者イコール灰野敬二であり、灰野敬二のプロジェクトである。不失者はというより灰野敬二の音楽は、ノイズインプロゼーションの言葉では語りつくせません。どちらかというと、への祈りというか。KING CRIMSON キングクリムゾンのTHRaKaTTaK スラックアタックインプロ、バリバリ。それに近いと言うか、ただ比べる事自体が間違いではと。もっとも、灰野敬二はKING CRIMSON キングクリムゾンと比べられるのはイヤだろうけれど。

以前、新宿のタワーレコードでフリーライブをやり、一人でやって来て一人で帰っていった。客の多くはディスクユニオンの袋を持ち、そのライブを見ていた光景は異様だった。
| BACK TO TOP |

CATHEDRAL カテドラル

世界最遅音楽と言われたCATHEDRAL カテドラルも実はファーストのみで、これはBLACK SABBATH ブラックサバスの恐怖を感じる音楽は、実はファーストの一曲目のみ、その事も含めてCATHEDRAL カテドラルはBLACK SABBATH ブラックサバスをリスペクトしているのかどうかは謎だ。CATHEDRAL カテドラルも初期の頃はオドロオドロしさを放っていたけれど、その手の音楽をやっている連中の中で、いち早くメジャーレーベルと契約したのをきっかけとして、そのオドロオドロしさも薄らいでいったかの様に思わずにはいられません。この選択は成功だったのでしょうか。音楽は違えどNapalm Death ナパームデスと同じベクトルで歩んで欲しかった。ただ、アルバム「The Carnival Bizarre」のユートピアン・ブラスターと言う曲にてBLACK SABBATH ブラックサバストニー・アイオミと共演を果せた事実を考えると、CATHEDRAL カテドラルの歩んできた道は間違ってはいなかった、と思ってしまう。
| BACK TO TOP |

SPK エスピーケー

SPK エスピーケー精神病患者と、その病院で勤務していた二人組であります。ノイズインダストリアルの音楽を作っていたが、そのノイズ加減は他の者には出せない"本物"を見せつけてくれた。そこには、到底、努力してもたどり着けないものがある。"普通"の人生を送り、ただ死ぬだけの人生を送るものには無縁の世界がある。

先ほど、SPK エスピーケーノイズインダストリアルといったが、はっきり言って、その言葉では収まりが付かない。ノイズというよりか、周波数レベルで我々を襲ってくる。

21世紀になり、この様なバンドが増えてきたが、その当時は皆無で、だからこそ今現在でさえも伝説となりえていると考えます。
| BACK TO TOP |

RAINBOW レインボー

RAINBOW レインボーモンスター・オブ・ロック時の動画です。ということは、コージー・パウエルのRAINBOW レインボーラストライブです。



やっぱり、グラハム・ボネットが変です。時代がそうさせたのか、いかにもニューウェーブの格好で。TALIKING HEADS トーキングヘッズデヴィッド・バーンかと思った。あと、そうなると独特の踊りをやって欲しいものです。脇にリッチー・ブラックモア、後ろにコージー・パウエル、曲は、なんかアメリカンで「all night long」。別に、RAINBOW レインボーのファンでもマニアでもないのですが、考えさせられます。そして、時代を感じさせます。
| BACK TO TOP |

TUJIKO NORIKO ツジコノリコ

エレクトリカを主体とする音楽作りで世界に羽ばたく、TUJIKO NORIKO ツジコノリコです。Björk ビョークmeets矢野顕子的に聴こえます。もちろんAphex Twin エイフェックスツインの様にハードではないが。単身で世界を舞台に音楽活動する姿は尊敬に値します。しかも女性で。しかし、年齢不詳です。

デザイナーの野田凪もそうでしたが、世界に打って出る姿はカッコイイです。パクリ疑惑などイロイロ付いて回りましたが。しかし、彼女が今年の9月に死去した際、いち早くアナウンスしたのは海外のサイト「partizan.com」でした。

海外で活躍する日本人は知らないところで、まだまだ、いるのだろうけれど。羨ましい限りだ。
| BACK TO TOP |

JOHN LEES' BARCLAY JAMES HARVEST ジョン・リーズ・バークレイ・ジェームズ・ハーヴェスト

JOHN LEES' BARCLAY JAMES HARVEST ジョン・リーズ・バークレイ・ジェームズ・ハーヴェストの「Suicide」という曲の動画です。



この曲を聴くと、「夏の終わり、その頃の朝4時・5時、トワイライトな時」を感じます。何故か。

プログレッシブロックで今の時代生き残っているバンドは数少ない。21世紀に活動したバンドは数少ない。そういう意味で今年2008年に稼動したKING CRIMSON キングクリムゾンやLIVE 8で復活したPINK FLOYD ピンクフロイドは改めてすごいと思う。もちろん、他にも多数いますが。ただ、その2バンドはプログレッシブロックの連中の中でも、プログレッシブロックの匂いがしないバンドでありましたけれど。
| BACK TO TOP |

AxCx アナルカント

5,643曲入りシングル(笑) 「5643 Song EP」を出して世間を驚かせたのかもしれない、パンクノイズグラインドコアのAxCx アナルカントが昨年解散していたなんて知りませんでした。公式ホームページも閉鎖されているし。ざんねん。
アンダーグランドシーンも世代交代の時期なのかな。シーンが活性化されて良いと思いますが。

AxCx アナルカントの音楽は、曲というより音。音というよりノイズ。速く・短く。
CDだけを聴けば俺にもできる感じもしないでもないが、音楽的立ち位置、史上最低と言われるバンド名で活動するには、それなりの覚悟が必要だと、たぶん。

日本版はトイズファクトリーから出ていますが、邦題が総ておちょくった仕様になっていて面白い。トイズの宮本氏が絡んでいるのでしょうか?

| BACK TO TOP |

SEPULTURA セパルトゥラ

いつの頃だか忘れたが、ドラムを聴いてウマいと思わせたのは、SEPULTURA セパルトゥライゴール・カヴァレラのドラミングでした。リズムがロックではなく、ブラジル現地のリズムを取り入れているからでしょうか。それとも、ドラムを目立たせる曲作りからでしょうか。わからないが。

現在、格差社会で騒いでいる日本は、ブラジルを比べると、その格差社会において足元にも及ばない。サッカーの世界でも富裕層から出てきたカカ、スラム街から出てきたアドリアーノなど。

SEPULTURA セパルトゥラは、ブラジルの貧しい田舎の村から出てきた。そんな村から抜け出す為には、何か他人より突出した物を持っていなければならない。SEPULTURA セパルトゥラに関してはギターであり、ベースであり、ドラムであった。

だから、不屈の精神で頂点に登りつめたのだと思う。もちろん、KORN コーン、SLIPKNOT スリップノット、LINP BIZKIT リンプビズキット、MACHINE HEAD マシーンヘッドなどなどのプロデューサーを務めたロス・ロビンソンの手腕も大いにありますが。

イゴール・カヴァレラもSEPULTURA セパルトゥラを脱退してしまいましたが。だからこそCAVALERA CONSPIRACY カヴァレラコンスピラシーなども聴けた訳ですが、オリジナルのSEPULTURA セパルトゥラ復活を願う。
| BACK TO TOP |

DEICIDE ディーサイド

デスメタルを聴きたい人にオススメするのは、DEICIDE ディーサイドです。デスメタルといえば速い・激しいと思っている人もいるかと思うが、実際はそうでもなく、スピードを落としつつ、そこにいわゆるデス声がのり、真綿で締め付ける様にジワジワと我々に迫ってくる物もある。DEICIDE ディーサイドスラッシュメタルの影響をモロにうけているから速い曲が中心です。それにDEICIDE ディーサイドはテクニカルな技術をあまり持ち合わせてない為、荒々しさが目立つので普遍的なデスメタルの雰囲気は味わえるのではないかと。

今年の夏に「デトロイト・メタル・シティ」という映画が公開されましたが、主演の松山ケンイチがしていた格好、ヨハネ・クラウザーII世の様な。実際のデスメタルバンドはしていません。ブラックメタルの連中は近い物があるかもしれないが。

デスメタルの連中はエンターテインメントなど完全無視。媚を売らない。ただ、ボーカルのグレン・ベントンは33歳になったら自殺すると言いふらしていました。世間一般の人はデスメタルバンドの発言など聞く耳を持たないが、しかし、実際その発言を聞いた人は全世界で10人位だとして、その10人は、あまりにアホな発言を忘れるわけもなく、今か今かと待ちわびていた所、33歳になったグレン・ベントンは「やっぱり止めた!」と周囲に洩らし、待ちわびた人々は、もちろんズッコケました。

つまり、それがデスメタルなのです(謎)
| BACK TO TOP |

NAKED CITY ネイキッドシティ

ジョン・ゾーンのNAKED CITY ネイキッドシティの動画です。EYEちゃんケヴィン・シャープのツインボーカルです。インターネットの普及で嬉しいことの一つは、この様な動画がタダで閲覧できる事。実際、レコード店にいっても手に入るかどうか。



ボアダムスEYEちゃん。最後にジョン・ゾーンが「EYEちゃんEYEちゃん」と連呼している様にやはり呼び名はEYEちゃんがシックリくる。EYEや山塚アイなど呼び名はイロイロあるが。やはりEYEちゃんであろう。

BRUTAL TRUTH ブルータル・トゥルースケヴィン・シャープはいくらか太り気味。この人は体重の増減が激しい。やはり精神的なものなのだろうか?しかし、こんなに髪、長かったけ。

この動画を見るに付け、アンダーグラウンドのネットワークの凄さというか、改めて実感した次第であります。
| BACK TO TOP |

unsun アンサン

The End of Life
ホーランド出身、unsun アンサンのファースト「The End of Life」のジャケットは上記です。いかにも北欧系のメタルの匂いがプンプン致します。ボーカルのAYAが前面にババーンと出ております。このAYAという人物、年齢不詳で御座います。いってるんだか若いんだか。下記は動いている姿。どうぞ。




この様な女性ボーカルを前面に出すメタル形式は、フィンランド出身でブラックメタル総本山スパインファームよりデビューしたNightwish ナイトウィッシュや、アメリカのEvanescence エヴァネッセンスの成功でその後二番煎じがゾロゾロ出てきた様に見られる。

どうやら、このunsun アンサンはCentury Mediaと契約していて、アメリカ進出を目論んでいるらしい。はたして成功するのか。「unsun」だの「The End of Life」だのネガティブなワードが並んでいますが、こういうのキョービ流行らないんじゃ。90年代ならともかく。実際に戦争テロ金融危機だのリアルにネガティブな事実を目の当たりにしている訳だから。

Blondie ブロンディの様に末永く続いていく事を願わずにはいられません。

unsun
| BACK TO TOP |

W.A.S.P. ワスプ

Marilyn Manson マリリン・マンソンがブレイクしていた頃の話。そのMarilyn Manson マリリン・マンソンが影響を受けたとW.A.S.P. ワスプの名を上げたが、それに伴って再ブレイクするのかと期待を持たせたが、実際、そうでもなかった。デビューシングルが言わずと知れた「Fuck Like A Beast」だったが、実はブラッキー・ローレスがまともな人物だということが徐々にわかり始めたのをきっかけにW.A.S.P. ワスプも下降の一途を辿っていく。

んで、Marilyn Manson マリリン・マンソンに言われた理由からか、1997年にアルバム「Kill Fuck Die」でインダストリアル路線に変更。ちなみにMarilyn Manson マリリン・マンソンは翌年、アルバム「Mechanical Animals」でインダストリアルではなく、グラム路線に変更。

ところで誰も言わないのですが、アルバム「Kill Fuck Die」に入っていて、シングルカットされた「Kill Fuck Die」って曲、NINE INCH NAILS ナインインチネイルズの「Head Like A Hole」に激似なのですが、気のせいでしょうか。

W.A.S.P.
| BACK TO TOP |

ALICE IN CHAINS アリスインチェインズ

Nirvana ニルヴァーナ、Pearl Jam パール・ジャム、SoundGarden サウンドガーデン、と並びグランジオルタナティブを牽引したバンドだけど、ALICE IN CHAINS アリスインチェインズは上記3バンドとは明らかに異質です。後に、SoundGarden サウンドガーデンクリス・コーネルグランジオルタナティブ、ブーム時「それらしい」音を作ったと語っていたが。

ALICE IN CHAINS アリスインチェインズの特徴はボーカルとウネる様な楽曲。音だけを聴けばパンテラに通じるグルーブで。逆に言うとパンテラだってグランジオルタナティブではと。ただ、ヴィニー・ポールはメタルがダサいと言われ続けられた時でさえ、「俺達はメタルだ」と繰り返す様に言い続けた。メタリカと違い潔さがあり、かっこよかった。

「ダート」発売された当時、色々なミュージシャンらにリスペクトされていた。他ジャンルのミュージシャンのインタビュー記事を読むとALICE IN CHAINS アリスインチェインズを絶賛する声々。その事も、他のグランジオルタナティブの連中とは違っていました。

ALICE IN CHAINS
| BACK TO TOP |

RADIOHEAD レディオヘッド

先月のロッキング・オン12月号のRADIOHEAD レディオヘッドの来日ライブレポートのページの割き方凄かった。
また、ロッキング・オンが発行している「rockin'on BEST DISC 500 1963-2007」でのページの割き方も尋常ではなかった。ちなみに、その本でNINE INCH NAILSはたった一枚しか扱われてなかった。

編集方針等にグダグダ言うつもりはここではなく、日本における洋楽雑誌のトップクラスで、これだけ取り扱われれば、売れるだろうな、と。たとえ、RADIOHEAD レディオヘッドに興味がなくても、どんなカンジなのだろう?ちょっとネットからダウンロードしてみよう、ちょっとCD購入してみよう、ちょっとライブにいってみよう。そういう風になると!?たぶん。たぶん。バンドが素晴らしい、素晴らしくないにかかわらず。

私は、「OK Computer」しか聴いたことが無いからよくわからない。さて、ロッキング・オンを読んで勉強する事にしよう。

RADIOHEAD
| BACK TO TOP |

ELEND エレンド

ELEND エレンドをカテゴライズする際、そもそもロックに入れる事が間違いではないのかと。でも、タワレコとか、ディスクユニオン等に行くとロック系の棚にある。

ELEND エレンドの代表的作品「The Umbersun」を聴けばわかるが、あからさまにゴシック。男女のコーラスの使い方は、THRIONもぶっ飛ばす。歌詞には色々な天使の名前が乱れ飛ぶ。もう宗教音楽です。

ライブ見たい気がするが、再現するのが難しいだろうなぁ。金がかかりすぎると思う。難しい。

ELEND
| BACK TO TOP |
| ホーム |

プロフィール

lisaloeb

Author:lisaloeb
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ユーザータグ

ストップ・メイキング・センス 飛距離 ピクシーズ ブリティッシュ マイク・オールドフィールド センス フリージャズ ゲイリー・ニューマン カルトバンド ゼロコーポレーション ドラッド タイプ・オー・ネガティヴ 未DVD化 ARB ノイ! 行進曲 YOSHIKI マーク・ロマネク ブルーマンデー オノデン 忌野清志郎 新品 ニューウェイヴ スロッビング・グリッスル ロックオペラ アイヘイトゴッド ジョン・ノーラム ガンズアンドローゼス スレイヤー 問題作 デンマーク ウィリアム・バロウズ 尾崎豊 ダウンタウン 星羅 藤村美樹 音痴 ニヒリスト ネガティヴ ダニ・フィルス オレンジゴブリン PV エピカ レッドホットチリペッパーズ ヒロイン バラス・ヒュー・バンド ラーズ・ウルリッヒ キャッチコピー ダウンロードの違法化 クリプトプシー メコンデルタ クラフトワーク ジュリアンヌ・リーガン リー・ドリアン Burn ロシア 字幕 スコーピオンズ モダンヘヴィネス ブートレグ ヴィレ・レイヒアラ ロニー・ジェイムズ・ディオ グーグル コマンド 紅白歌合戦 ベテラン ビヨンセ google レイ・ギラン ビデオ アレア ティム・クリステンセン 神月茜 お笑い ポール・ディアノ メルツバウ スーパーフライ エマーソン・レイク・アンド・パーマー ライオット ビジュアル サイレニア 永遠のパズル プレイガール 焼き直し ロニー・ジェイムス・ディオ チルドレン・オブ・ボドム フラッシュダンス メキシコ ベーシスト スイサイダル・テンデンシーズ B級 太陽の破片 ジャンル ビートルズ トレバー・ブラウン へヴィーメタル館 ウド・ダークシュナイダー 。ブラックメタル ポール・マッカートニー インパクト オーケストラ ジャミロクワイ 上野耕路 おっぱい 二十歳の原点 イ・プー キャリア デッドエンド オールアバウトイヴ 独裁政治 シャウト・アット・ザ・デビル 川西幸一 再結成 ゲルニカ ダメージ フレディ・マーキュリー追悼コンサート ヒール 氷室京介 Dropp エーエーイコール 西海岸 スティーヴ・アルビニ 佐伯健三 マリリンマンソン オールフラッシュサイト youtube コーイチ・フクダ ケベック レ・キャルソン・ブーシェ パルコ ハナタラシ 同性愛者 流行 エクストリーム 藤田勉 フェイス・ノー・モア ディズニーランド・アフター・ダーク ミスフィッツ リアルタイム 洋楽 アンガス・ヤング つまみ食い 音楽愛好家 日比谷野外音楽堂 アンジー ビリー・シーン 村上春樹 外資系レコード会社 裏番 土星 WEBデザイン ウリ・カッシュ 富士山 高橋 ロビン・フィンク アレックス・ニューポート ピエール瀧 ポップ アット・ザ・ゲイツ マーク・リアリ シクス ボウイ リチャード・パトリック 表舞台 イエテボリ SARALEE ストーン・テンプル・パイロッツ カタメニア テレビドラマ 村下孝蔵 デス声 マグナム ジーン・ホグラン アルバムタイトル ジミ・ヘンドリックス アンディ・デリス ポール・モーリア デコ リフ ダム・ヤンキース 自然 歌メロ メロディックデスメタル バラエティ番組 がなり マイス エックスジャパン ラップ テロリスト 連想 AC/DC ストリート・スライダーズ ジョナサン・ディヴィス フィル・アンセルモ バケットヘッド イタリア 奥田民生 FM東京 モダンヘビネス ブルックリン アイアン・メイデン ヘンリー・ロリンズ ポジパン アニメ ザ・スミス J-wave 中途半端 タネリ・ヤルヴァ ゲイリー・シェロン ザ・ストーン・ローゼズ 1050年地下行き ハンバーグ グリップインク 中島みゆき モリッシー パクリ パトリック・ジェンセン ストラッピング・ヤング・ラッド ドラマー adwords クイーン 水戸華之介 レッチリ 現代思想 スピード 後継者 プリティメイズ エボニーティアーズ ポルトガル ハロー・セイフライド 東京湾 人事 オリアンティ ジェイムス・チャンス・アンド・コントーションズ ガメる シンフォニック レイブン スーパーマーケット タトゥ ニンギジーダ メンヘル モーターヘッド チルアウト 2ch コマーシャル プーチン首相 アメリカ原住民 マーク・ロマネック 首相 マディソン・スクエア・ガーデン ペインキラー エヌ・エシュ ジギー オンワード樫山 ガス・チャンバース タトゥー カーブドッグ マーク・トランプ ロッキングオンジャパン サックス 世知辛い タイトル アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン ドアーズ ペシミスト ベルリン 音楽 人間解体 ハウス ニューアルバム ポップス インゴ・シュヴィヒテンバーグ ミザリー・ラヴズ・カンパニー 次長 オールナイトニッポン サイドギター 北朝鮮 アイアン・セイヴィアー 汐留PIT シアトル ファーストアルバム ガルダー ソフトセル 野宮真貴 ホーンテッド 宗教 シンフォニーX バイオレット・ユーケー カルチャー クロノス オランダ アウトレイジ キッス バイティング・タンズ オールドマンズチャイルド ミュージックステーション 総合芸術 トルコ カレーライス プロ野球ニュース ファーストシングル 地理 ディル・アン・グレイ ドリームシアター 親友 グレッグ・レイク 808ステイト 民族音楽 メシュガー ラ・ラ・ラ・ヒューマン・ステップス モノラル ヴェノム デフレッシュド 影響 カウント・グリシュナック ベイダー アート・オブ・ノイズ ウォルデマー・ソリクタ 1989年 山野楽器 石原智広 メアリービーツジェーン ジェフ・ハンネマン ア・パーフェクト・サークル YMO ジェフ・ウォーカ ケヴィン・ムーア クリス・カニンガム ジェイ・ケイ 新型ウイルス カイリー・ミノーグ AV EP7 ディムボガー J-POP 庄野真代 夢魔 ギックリ腰 マストドン アジア アップビート キャンセル 渋谷 フジテレビ クリード コラプテッド 御茶ノ水 ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン キャプテントリップレコーズ ピーター・オーティ ブラックフラッグ ソ・テジ 矢沢永吉 即興 爆音 都会 ハンマーフォール PJハーヴェイ ニューオーダー 三宅伸治 ボン・スコット アングラ ミーカ・テンクラ 血液 虐待 うろ覚え サーストン・ムーア ザ・スターリン ポーランド アクセプト のりピー アーマードセイント 腐女子 歌謡曲 サヴェージ・ガーデン イエロー・マジック・オーケストラ  ハノイロックス チャック・シュルディナー ダウンロード フィルター フジロック ヘッドスイム ジャケ買い レコード屋 斜陽 キリスト教 アダルトビデオ ディオ メルトバナナ ジョーイ・テンペスト ラーズ ジル・ヴィダル コールドプレイ Y&T 田中好子 ペル・ヴィバリ 筒美京平 中古 ジェネシス・P・オリッジ ロッキングオン インダストリアルメタル レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン 年齢不詳 アナセマ 総本山 ポルカ ジャーマンロック スリーピース ドッグ・イート・ドッグ アマゾン ダンス 源流 デボラ・ハリー バブル ストーナー 飛んでイスタンブール 伊藤蘭 マテリアル トラヴィス ケリー・キング マイケル・キスク ジミー・ペイジ ビーモダン ウイングス RCサクセション サウンドボイス KORN ミッシェルガンエレファント デヴィッド・カヴァーディル 宝塚歌劇団 中古レコード屋 ジェイムズ・ヘットフィールド ロンドン・エレクトリシティ 江川卓 ヴァンヘイレン サシャ オーペス チンコ ジェリー・ベスト 越中詩郎 ガイア マイケル・シェンカー 夜のヒットスタジオ ふざけんなよ フォロワー ジョージ・マイケル ダフト・パンク AA= 夢・恋・人 ネクター 京都大学西部講堂 デヴィッド・カーソン 新木場 伊藤正則 コスモス ボーカリスト ゲーム 大英帝国 公文 アイドル SOD サルコファグス 千年COMETS 放送禁止用語 ソニックユース ジム・サールウェル マキシマム・ザ・ホルモン ロードランナー プライマス 報道  モトリークルー デイヴ・メニケッティ 英語 エスプレンドー・ジオメトリコ レイヴン 中村勇吾 フランス ウィキペディア ジャニス イエスタデイ&トゥデイ 熟女 フランス語 デザインプレックス 長髪 ジューダス・プリースト マーカス・グロスコフ 戸川純 悪女 脱糞 オーストラリア 芸能人 ミュージックビデオ 広石武彦 ゴス クローフィンガー サラリー 農業 ヴァーグ・ヴィカネス シアター・オブ・トラジティー トラッド ザ・キュアー 悪魔 CARS アイアンメイデン コール・チェンバー アヴリル・ラヴィーン アネクドテン サマーソニック 大迷惑 渡邉貢 個人輸入 ユニコーン CD ナイル マッシヴアタック ナグルファー エリック・バーク 大統領 シンブリード ザ・ギャザリング ブルーチアー オルガン 椎名林檎 ブッシュ お茶の水 カニバルコープス 億万長者 モダン リメイン・イン・ライト オーヴァーキル モンスターマグネット ニュージャージー 解散 リスナー メデスキ・マーチン・アンド・ウッド アドワーズ ヴァレンシア ゲイリー・ムーア トリプティコン アートル エラスティカ ラビリンス ブレイク 宇川直宏 セルティック・フロスト デイヴィッド・リー・ロス マルフォームド・アースボーン デイクルツプス 映画 トリップ ブリティッシュヘヴィロック ワイ・アンド・ティー カレブ・フォロウィル ディスチャージ ユリイカ シニシスト ジュンスカイウォーカーズ ジェイムス・チャンス ジェロ・ビアフラ フィントロール ビル・スティアー スティーヴ・ヴァイ レッド・ウォーリアーズ マンチェスター・ファンク ヨーテボリ マイク・ボーディン THUNDERSTEEL タイマーズ 高鍋千年 女子高生コンクリート詰め殺人事件 マーダック KMFDM カヴァーデイル・ペイジ メイナード・ジェームス・キーナン ビル・ラズウェル アート 本田毅 沢田研二 神聖かまってちゃん ダイナソーJr. メロディー 飴屋法水 ロバート・トゥルージロ コリー・ヤーキン ピアノ ダイムバッグ・ダレル ザ・ニュー・マスターサウンズ プラクシス ビリー・コーガン 浅草国際劇場 プログラマ エイミー・リー ジュリーwithザ・ワイルドワンズ ポピュラー HMV バンド 高野悦子 ナース・ウィズ・ウーンド プロデュース ギャラガー兄弟 アントン・コービン ツーバス 聞き手 マーズヴォルタ シンボル ダムタイプ リチャード・D・ジェームス ジョナサン・デイヴィス FUNK ベン・カルヴァート ニッキー・シックス 生贄 古舘伊知郎 セレナ・マニッシュ  松本隆 ウェイン・スタティック 中国 ゴッドフレッシュ アメリカ人 エーシーディーシー アイアンモンキー マイクスタンド ポゼスト モダンへヴィネス ジェーンズ・アディクション カンニバルコープス ソフト・オン・デマンド アベフトシ ハルメンズ キャラクター 電気グルーヴ 格闘技 スマッシング・パンプキンズ 特価 トライアンフ 石野卓球 課長 ゲイ Hi-ReS! ブルース・ディッキンソン トップガン 右翼 フリーク・オブ・ネイチャー ズワン ヒルマ・ニコライセン エクソシスト カメレオン 廃盤 クレイドル・オブ・フィルス ジャズ サスペリア2 ロンドンエレクトリシティ  泉水敏郎 山口冨士夫 スタティック-X ボヘミアン・ラプソディー ウリ・ジョン・ロート 橘いずみ GOREFEST ポール・レイヴン 衛詩 ビッグスクーター ヤホワ13 嶋本斎子 キャンディーズ スノーマン 阿部義晴 ミック・ハリス パフォーマンス 邦題 クスリ 始業式 日比谷野音 ストームトルーパーオブデス マイケル・アモット レニー・クラヴィッツ 遠藤ミチロウ 吉祥寺 ホワイトハウス ミニストリー ザ・マッド・カプセル・マーケッツ ベクトル ユーライア・ヒープ ヴォイヴォド 木村拓哉 WAO! ヨーロッパ SPK ナッシュビル・プッシー お姉さん 悪口 睡蓮 高田馬場 ミック・マーズ NWOBHM デイブ・ロンバード アダム・ジョーンズ ローガン・メイダー ダンジグ ラード サイキックTV 宮崎勤 JILL 悩み クーラ・シェイカー レミー・キルミスター Belus トー デスオルガン ボリス バウハウス 細野晴臣 発射 死体防腐処理 上半身裸 #1 N.W.O. アクシス マッテ・モーディン メランコリック フィオナ・アップル SEO コンセプション 変態 ディー・クルップス ピンククリーム69 ジョナサン・グレイザー KYONO ハリウッド デス テイチク ロブ・フリン アヴァンギャルド ダグ・ロブ 化粧品 デヴィン・タウンゼンド 人生 天才 リバイバル フロ・モーニエ 金持ち 電通 パズ・レンチャンチン レイモンド・ワッツ 演劇 トム・アラヤ スティーヴ・ハリス MR.BRAIN チェコ ゴブリン 天皇陛下 手島いさむ プロ野球 神経衰弱 エイドリアン・スミス スペイン 裸の女性 アメリカ リチュアルカーネッジ 異常 カナディアンマン カーディガンズ 葬儀屋 ファッジトンネル バイラル広告 ロス・ロビンソン 五感 カスタマーレビュー Jポップ ニルヴァーナ2002 再認識 町田康 ストーナ ディストーション クラス マイケル・ヴァイカート 現役 ポイズンブラック サッカー オールドスクール ヘビーメタル ミクスチャー トニー・マーティン ドン・キホーテ エイドリアン・ブリュー ハイ・オン・ファイア 日本語 ダイエー 不況 ファースト グレン・ダンジグ アンダーワールド 比賀江隆男 サフォケイション 日本人 ピーター・スティール HIDE ハートワーク 牧場 TOMATO トム・ヨーク シェイディ・グリンプス ジョニー・キャッシュ ライヴエイド ママハハ・ブギ 天坂晃英 EARTHBOUND ワケあり スキニーパピー 街路樹 ザ・ベストテン 堀内一史 吉田拓郎 リヴ・ムーン リンキンパーク 銀座 ジェイク・E・リー ゴアグラインド レーベル アタマ フィル・ライノット 実験音楽 サマソニ ローランド・グラポウ ベース ガンズ・アンド・ローゼズ 上田剛士 ブルータルトゥルース ロリンズバンド ビザールアップロア アル・ジュールゲンセン 演奏 スピリチュアルベガーズ 検索エンジン最適化 ホリエモン 穴奴隷 ヴァン・ヘイレン フィータス ディスゴージ シックス・フィート・アンダー 対自核 ガラパゴス化 ドロップキック ジャスティン・ブロードリック バスタード・ノイズ 絨毯 ノイバウテン ヘビメタ オウテカ ワールドワイド ピーター“ピーヴィー”ワグナー オリジナル バックマン・ターナー・オーバードライブ シャドウ ジェームズ・ヘットフィールド 変人 グロリア 鴻上尚史 ロラパルーザ カタコンベ ロバート・フィリップ テクニック 韓国 時代 ニューウェーヴ ビッグブラック ジェラルド・ウェイ サード・アイ・ブラインド 菅野よう子 ヂルチ 夜ヒット レイン・ステイリー スコット・バーンズ ヌンチャク ディ・クルップス 人脈 ヒーロー 動画 ジオグラフィック オズフェスト ムーミン ヴァイパー デヴィッド・カヴァデール イエス テレ朝 マーク・リール 反骨精神 ハイトーン 黒柳徹子 ニッポン親不孝物語 ほっかほっか亭 恐怖 ジャケット ロバート・スミス MTV amazon 再評価 ジョン・ブッシュ J・マスシス 80年代 ファミレス 一発屋 仲間割れ カーディアント DOC アナスタシア キグルミ 藤井麻輝 インターネット DEAD 彩の国さいたま芸術劇場 経済破綻 ドタキャン 夏休み ツアー 中野サンプラザ NHK デヴィッド・フィンチャー BOØWY テープワーム トレヴァー・ホーン ゲイツ・オブ・イシュター ブレント・マッカーシー リッチ・ホーク マイケル・センベロ インフェクシャス・グルーヴズ ユーチューブ フリートウッド・マック パーソンズ レイジ 宝島 眉毛 オビチュアリー 808State 薔薇 裸のラリーズ CORRUPTED プログレッシヴ セゾン ミュージック エイプリルワイン スキニー・パピー アイシテル-海容- ダイナソーJR. スリープ 紆余曲折 ホルモンズ トリヴィアム エディ・ヴァン・ヘイレン ターヤ・トゥルネン BURRN! ラブレターのかわりにこの詩を。 ブラインドガーディアン ジェイソン・ニューステッド 池田亮司 キングス・オブ・レオン ベン・フォールズ・ファイヴ カナダ ジョニー・マー ヘヴンアンドヘル トゥール フレンチ ロイクソップ 酷評 石橋凌 橋本直樹 フーバスタンク サイキックTV 海外 サクセス 詩篇69 ウィリアム・デュヴァール オンスロート ジェイソニック スキンヘッド マイ・ケミカル・ロマンス ダン・リルカ 布袋寅泰 ドラマ タマホーム ブレイズ・ベイリー イージーリスニング 日テレ ゴアフェスト ミュージックライフ パラダイスロスト クール 今日のホームラン PIG 原爆オナニーズ ブラックウィドウ ジム・モリスン インタビュー ホワイトスネイク ボズ・バレル ニューロシス 

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

その他

フィードメーター - 音楽

あわせて読みたいブログパーツ


にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ にほんブログ村 音楽ブログ オルタナティブへ ブログランキング・にほんブログ村へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。