FC2ブログ

CARCASS カーカス

1996年はメタル界に、ある意味緊張が走った。METALLICA メタリカの「LOAD」と、PANTERA パンテラの「THE GREAT SOUTHERN TRENDKILL」と、CARCASS カーカスの「SWANSONG」、その各々のアルバムがほぼ同じ日に発売された。
METALLICA メタリカとPANTERA パンテラが同じ発売日で、CARCASS カーカスが2、3日後だったと記憶しています。
なぜ、上記のバンドがほぼ同じ発売日になったのか。何かしらの大人の事情があったのだろうか。5年ぶりニューアルバムで、メタルからロックに移行したと噂されたMETALLICA メタリカに対し、その返答としてPANTERA パンテラが「THE GREAT SOUTHERN TRENDKILL」をぶつけてきたのか?でも、「THE GREAT SOUTHERN TRENDKILL」はメタルというより、ハードコアに近かった。そんな意味でPANTERA パンテラのアルバムタイトルに苦笑した。
で、CARCASS カーカスの「SWANSONG」ですが待たされましたね。「Heartwork」の後、出る出るってアナウンスがされましたが、なかなか発売されなかった。雑誌の広告でも新発売の項目の所に、CARCASS カーカスは出ていましたが、タイトル・発売日未定!と威張る様にソニーは書いていた。そう、実際、「SWANSONG」はソニーから出るはずだったけれど、結局、トイズファクトリーから発売された。日本はね。
ソニーにずっと干されていた訳だ。
そんな訳で、CARCASS カーカスはレコード会社を変更して発売に至った訳だけど、ソニーに対する怒りはそう簡単に収まらず、アメリカ版の「レコード」のジャケットに"FUCK SONY"と記載されていると聞いている。実際、実物見たこと無いから嘘かホントかわからんが、ホントだとしたら、見てみたい物だ。
CARCASS カーカスのビデオ「WAKE UP AND SMELL THE CARCASS」のライナーの中で、「CARCASS カーカスの全アルバムは音楽内容は違えど、同じ匂いがする」と行川氏(だったかな)が書いていたが、まさにその通りで、ファーストもセカンドも「Heartwork」もRot 'N' Rollもラストアルバムもグラインドコアとか、メロデスとか、デスメタルとかじゃなく、CARCASS カーカスというジャンル・音楽なのだ。

CARCASS カーカスについては書き足りないが、今日の所はこの辺で、
スポンサーサイト



| BACK TO TOP |

STRATOVARIUS ストラトヴァリウス

途中から、STRATOVARIUS ストラトヴァリウスの歌詞が宗教的というか、そんな感じになってきたので聴かなくなった。だから、脱退騒動なんて知らなかった。昔、某雑誌のレビューでゴタゴタがあって、それをリアルタイムで目撃したけど、M田氏のやっつけ的なレビューは、とりたてSTRATOVARIUS ストラトヴァリウスのファンって事はないけれど、不快感を覚えた。

STRATOVARIUS ストラトヴァリウスは、美味い、下手は別にして、ボーカルティモ・コティペルトが頑張ってる印象がして良かった。ドラムヨルグ・マイケルは凄いという印象。それが、私のSTRATOVARIUS ストラトヴァリウスの印象。ギターキーボードも凄い人がいますが。

| BACK TO TOP |

TWO トゥー

TWO トゥーは過去一枚だけCDを出しています。
ボーカルは、JUDAS PRIEST ジューダスプリーストロブ・ハルフォード
プロデューサーはNINE INCH NAILS ナインインチネイルズトレント・レズナー

アルバム「Voyeurs」は歴史的作品です。

よく、ロブ・ハルフォードトレント・レズナーに声をかけたものだ。
よく、トレント・レズナーは、その仕事を引き受けた物だ。

メタルジューダスプリーストのファン視点と、インダストリアルナインインチネイルズファン視点では、アルバム「Voyeurs」の評価が分かれて面白い。なぜか一方をメタメタに悪口を言う。

「なんで、古典芸能へヴィーメタルのボーカリストの仕事なんか引き受けたのか。メタルゴッドってなんだ。」
「なんで、”今流行り”の楽器も弾けなさそうな、ウチコミ的な事やってる奴にプロデュースを頼んだのか。」
とか、なんとか。

私の主観ではアルバム「Voyeurs」は最高です。

その当時ではトレント・レズナーは時の人ですから、いくら、キャリアがあるとはいえ下降気味だったロブ・ハルフォードとの仕事の仕方が非常に気になる。

おそらく、TWO トゥーの復活は無いと思う。だからこそ、アルバム「Voyeurs」は将来的に評価が高まる作品だと思います。ロブ・ハルフォードトレント・レズナーだぜ。今だって、このタッグはありえないし、将来的にもムリでしょ。その当時、たまたま出来たゴールデンタッグだと思う。

TWO トゥーのアルバム「Voyeurs」のCDは将来、高値が付くと思うよ(謎)
| BACK TO TOP |

VISION OF DISORDER ヴィジョンオブディスオーダー

VISION OF DISORDER ヴィジョンオブディスオーダーは傑作「Imprint」しか聴いた事ないのですが、第一印象はPANTERA パンテラかと思った。PANTERA パンテラの様にかっこよい。

私は基本的にインダストリアル的なものを好んで聴いておりますが、このVISION OF DISORDER ヴィジョンオブディスオーダーはそれとは逆の野性味あふれるハードコア。人工的な音なんてぶっ壊すほど肉体的な音の嵐。昨今アメリカで流行しているヘヴィーロックとは一味違う。

好きですね、こういうの。
| BACK TO TOP |

TO DIE FOR トゥ/ダイ/フォー

The Sisters of Mercy シスターズオブマーシーなんかと比べると、TO DIE FOR トゥ/ダイ/フォーは本当にゴシックなのと思ってしまう。TO DIE FOR トゥ/ダイ/フォーの方が明るく・元気に、普遍的なロックンロールをしている気がしてならない。カリスマ的な部分も感じられないし。何故、ゴシックって呼ばれるかすらわからない。普通のロックでいいじゃん。

amazon.co.jpでSENTENCED センテンストと比べている人がいましたが、なんか違うんじゃないか。どちらかというと、80年代のLAメタルに近いというか。様式美ロックンロールって感じが致しました。

もちろん、主観でございますが。
| BACK TO TOP |

MORGOTH モーゴス

MORGOTH モーゴスアルバムを最初に購入した「Feel Sorry for the Fanatic」だった。予備知識としてMORGOTH モーゴスデスメタルと認識していましたが、アルバム「Feel Sorry for the Fanatic」を聴いてアルバムタイトルの意味する所が理解できた。あぁ、そういうこと。
Killing Joke キリングジョークにそっくり。手数の多いドラム、反復するギターのリフ、そして、ボーカリストのマーク・クレーヴェなんか、ジャズ・コールマンにそっくり。特に叫ぶ所。
完全にインダストリアルですね。

アートワークもなんとなく…。

AA115_.jpg
MORGOTH 「Feel Sorry for the Fanatic」

SL160_AA115_.jpg
KILLING JOKE 「Killing Joke」

因みに、先に発売したのはMORGOTH モーゴスの方。
| BACK TO TOP |

THERION セリオン

THERION セリオンの中で個人的に思い入れがある曲「The Siren of the Woods」です。



確か、この曲アルバムでこの曲だけ歌詞が割愛されていたな。そして、この曲にPVがあるなんて知らなかった。シングルカットされたのはしっていたが。こんなに長いのに。
個人的なのですが、映像は美しいが、思っていた、イメージしていたものとは違った。見なければよかった。
この「The Siren of the Woods」の作曲者はクリストフェル・ユンソンではないんです。だれが作曲したのか。謎に満ちた作品という印象。

アルバム「Theli」、暑い真夏に発売されましたね…。個人的に、いろいろ思う所が…。
| BACK TO TOP |

ELECTRIC WIZARD エレクトリックウィザード

ELECTRIC WIZARD エレクトリックウィザードのアルバム「ELECTRIC WIZARD」のアートワークは、DAVE PATCHETT デイヴ・パチェットが担当。

ELECTRIC WIZARD

Cathedral カテドラルと同じですね。同じなのか?PATCHETT デイヴ・パチェットのWEBページにいけば、もっとすばらしい作品が拝めます。

ELECTRIC WIZARD エレクトリックウィザードドゥームストーナーですが、ノイズ愛好家の方々が聴いても宜しいのではないかと。爆音爆音が炸裂であります。
| BACK TO TOP |

MEGADETH メガデス

アルバム「RUST IN PEACE」に入っている「Tornado Of Souls」の動画です。この頃のデイヴ・ムステインはGuns N' Rosesのダブル・アクセル・ローズよりも危険人物だった。MEGADETH メガデスもこの頃は、The Rolling Stones ローリング・ストーンズミック・ジャガーに褒められたり、小説アメリカン・サイコに登場したりと、メタルが衰退しつつあるなか、良い動きをみせていた。

とにかく、アルバム「RUST IN PEACE」の頃のMEGADETH メガデスはかっこよかった。近寄りがたいというか。それがまた良い!!

| BACK TO TOP |

BURZUM バーズム

BURZUMの読み方、wikiでブルズムとなっていた。バーズムではなかったの?
バンド名の読み方の途中変更はイロイロあるけれど。Queensrÿcheクイーンズライチからクイーンズライクになるし。となるとARCH ENEMYだって、アークエネミーからアーチエネミーに変わるのは時間の問題なの?
誰が悪いのかよくわからんが。調べればもっと出てくるとだろう。バンド表記に関し。
で、BURZUM バーズムは言わずと知れたブラックメタルインナーサークルで大活躍。EMPEROR エンペラーの所でも書いたが詳細は別なところで。
しかし、過去、ケラング紙上でカウント・グリシュナックの獄中インタビューが記載されていたが、これは、ヨーロッパの刑務所がユルいのか、ケラングの権力で押し切ったのか。今でも気になる。
んで、BURZUM バーズムの音楽は激しくない。俺にとってはイージーリスニング。もちろん、アルバムにもよりますが。
| BACK TO TOP |

DEXYS MIDNIGHT RUNNERS デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ

20年以上前になる、このDEXYS MIDNIGHT RUNNERS デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズの代表曲、「Come On Eileen」ですが、さすが名曲として世に通っている事もあり、今聴いても色あせず、古き良きイギリスの匂いを感じさせる。この時代に多感な時を過ごしていたならば、必ずやブリティッシュロックに染まっていたに違いない。
彼らはちっとも変わっておらず、俺達が変わってしまっただけ。いいことなのか、はたして…。

| BACK TO TOP |

DARK TRANQUILLITY ダークトランキュリティ

いわゆる、メロデスでのジャンルでは初期に入るバンドで、日本デビューの際はIN FLAMES インフレイムスと比べられたけれど、如何せん、来日するのがあまりにも遅かった為、ブレイクするには至らなかったと思う。もう少し来日が早ければ…。そして、初来日というイベントがこんなに重要なのかと認識させられた。

アルバム「The Gallery」での、デスメタルアグレッシブ、大胆に取り入れたメロディ、そして、デスボイスに絡み合う女性ボーカルと、今となっては当たり前の事柄をその当時、まざまざと見せ付けられ、ビックリ仰天でした。チャンスを逃したか。IN FLAMES インフレイムスと同時期に来日していれば。それにしてもIN FLAMES インフレイムス初来日クラブチッタ、凄い人でした。
| BACK TO TOP |

MSG マイケルシェンカーグループ

MSG マイケルシェンカーグループのファンでもないけれど、たまに聴きたくなる曲、「Captain Nemo」です。いかにもヘヴィーメタルってなギターソロだから、好きな人は好きだし、嫌いな人は嫌いだろう。本当はUFOの「doctor doctor」が聴きたかったのだが、いいのがなくて…。



マイケルシェンカーも今や奇行でおなじみになってしまったが、なんだろう、真面目な性格が世間とずれてそうなったのか?う~ん、なんか辛い。
| BACK TO TOP |

PRONG プロング

PRONG プロングニューヨークアンダーグラウンドシーンで活躍する。

日本にはそんなに情報源が無いけれど、アメリカの掲示板等では活発に情報が飛び交っている。温度差があります。確かに、PRONG プロングがやっている音楽を考えると、日本で扱うメディアは無いに等しい。何故でしょうか?これは、Unsane アンセインや、HELMET ヘルメットなどなど。同じ様に言える事ではあるが。


| BACK TO TOP |

DISTURBED ディスターブド

DISTURBED ディスターブドについて個人的な事として、アルバム「ビリーヴ」にパソコンで閲覧できる動画があったので、早速、見てみた。「ビリーヴ」のリードトラックプレイヤー」のPVが、そこにはあった。無事、何事もなく、見終わった。問題なく。
問題なのはその先で、その後、パソコントロイの木馬で、ノートン先生が反応しまくり。まぁ、こんなモノだと…。別に…。

渋谷陽一伊藤政則が褒めてたのが印象的。あまりにもメロディアスだが、いいバンドです。
| BACK TO TOP |

PIANA ピアナ

ジャンル的にはエレクトロニカアンビエントPIANA ピアナは海外で活動するミュージシャンです。ツジコノリコもそうだけど、インディーズで活動する方が、変な足かせがなく自由に活動できるのかな。よくわからんが。ただ、CDは手に入りにくい。AMAZONでもほとんどが絶版状態。しょうがないのかな。



この映像は美しい!
誰が撮ったのか、よくわからんが。
| BACK TO TOP |

BLACK SABBATH ブラックサバス

BLACK SABBATH ブラックサバスで好きなアルバムは「Born Again」です。オジー・オズボーンやロニー・ジェイムズ・ディオも素敵だが、イアン・ギランのボーカルも凄いと思う。Deep Purple ディープパープルはよくわからないが。「Born Again」のアートワークも良いです。非難されている発言を聞いた事がありますが、カッコイイと思います。

この当時のメンバーがやる気のなさが、別な方向に向ったのだろうか?これがロックバンドの凄い所で、計算尽くせない、「マジック」を多々生み出す場合もあるから、面白い。
| BACK TO TOP |

ROBERT FRIPP ロバート・フリップ

KING CRIMSON キングクリムゾンの「RED」と「Discipline」の中間的なアルバムとしてROBERT FRIPP ロバート・フリップのソロ・アルバム「Exposure」は歴史的価値のある作品です。ROBERT FRIPP ロバート・フリップが、その時、何を考えていたかがわかる。聴いてみてわかる事は、ブレていないという事。つまり、「Exposure」から、もっと言えば、「Larks' Tongues In Aspic」から、2008年までブレていない。ジョン・ウェットンを引き合いに出すのはどうかと思うが、彼がやった、U.K.やエイジアを考えれば「RED」で終えたのは、間違えではなかったと思う。
まだまだ、言い足りないが、また別な機会で。
| BACK TO TOP |
| ホーム |

プロフィール

lisaloeb

Author:lisaloeb
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ユーザータグ

アンダーワールド MTV イ・プー ビートルズ 1989年 カスタマーレビュー ジェラルド・ウェイ ロンドンエレクトリシティ ピアノ つまみ食い クイーン ヒール 広石武彦 トム・ヨーク アート コールドプレイ トラッド エピカ ミクスチャー ビリー・シーン ゲルニカ 詩篇69 イエスタデイ&トゥデイ 浅草国際劇場 オビチュアリー ザ・キュアー 高田馬場 ナッシュビル・プッシー ロリンズバンド 日比谷野外音楽堂 アイアンメイデン ダム・ヤンキース 裏番 紅白歌合戦 アイアン・セイヴィアー ドタキャン 恐怖 オリアンティ ヨーロッパ NHK モダンへヴィネス 再結成 ホリエモン メルトバナナ 邦題 シックス・フィート・アンダー 越中詩郎 オンワード樫山 時代 ティム・クリステンセン アマゾン ジェリー・ベスト ゲイリー・ムーア 夢魔 ポジパン 悪口 ジオグラフィック サスペリア2 ジュンスカイウォーカーズ ダイエー インターネット カナディアンマン アル・ジュールゲンセン タイプ・オー・ネガティヴ ジャミロクワイ 堀内一史 アイドル スティーヴ・ハリス コスモス アタマ YOSHIKI インフェクシャス・グルーヴズ マイケル・センベロ 西海岸 東京湾 シャドウ イタリア フランス語 総本山 ジェイソン・ニューステッド 農業 リスナー #1 808ステイト 人脈 EP7 マストドン 菅野よう子 Y&T SEO サマーソニック ふざけんなよ エスプレンドー・ジオメトリコ 千年COMETS タトゥー ホワイトスネイク ペシミスト ジョン・ブッシュ お姉さん ヴォイヴォド サウンドボイス ニヒリスト ジェネシス・P・オリッジ アーマードセイント アダルトビデオ KMFDM デス声 アートル ソ・テジ キャンディーズ 衛詩 スロッビング・グリッスル メキシコ 再評価 ビル・ラズウェル 課長 モダン 布袋寅泰 ガラパゴス化 庄野真代 スイサイダル・テンデンシーズ オーペス ローランド・グラポウ 源流 伊藤蘭 エーエーイコール DOC 長髪 シアトル アメリカ 土星 総合芸術 リンキンパーク アヴリル・ラヴィーン ジュリーwithザ・ワイルドワンズ カメレオン ジェームズ・ヘットフィールド シンフォニーX キャラクター ア・パーフェクト・サークル ジョーイ・テンペスト J-POP 三宅伸治 ジョナサン・グレイザー 廃盤 日比谷野音 中野サンプラザ ロス・ロビンソン ニッキー・シックス ゼロコーポレーション ビデオ プラクシス トム・アラヤ 渡邉貢 マグナム ヒロイン ミザリー・ラヴズ・カンパニー サイキックTV AV ヨーテボリ フジロック エラスティカ ピクシーズ 実験音楽 ニューウェーヴ ブルーマンデー アイシテル-海容- レイン・ステイリー ギャラガー兄弟 原爆オナニーズ 五感 神聖かまってちゃん 脱糞 リメイン・イン・ライト ゲーム ディオ ジューダス・プリースト ブルーチアー ノイ! レイヴン 宇川直宏 1050年地下行き タマホーム リチャード・パトリック フィルター 夢・恋・人 ヘヴンアンドヘル AC/DC クリス・カニンガム アレックス・ニューポート 街路樹 フレンチ ラ・ラ・ラ・ヒューマン・ステップス  ケリー・キング 石野卓球 ヴァレンシア マルフォームド・アースボーン ターヤ・トゥルネン ロバート・フィリップ 野宮真貴 マイケル・キスク カニバルコープス 戸川純 検索エンジン最適化 メアリービーツジェーン 渋谷 adwords 上野耕路 ハノイロックス ジェフ・ハンネマン TOMATO 日本人 SPK カルチャー 永遠のパズル 後継者 飛距離 ライオット ライヴエイド レイブン ブレイズ・ベイリー トニー・マーティン スーパーマーケット ミュージックライフ バイティング・タンズ ダイムバッグ・ダレル マイク・オールドフィールド YMO ファーストシングル 佐伯健三 ユーチューブ セゾン 眉毛 ラーズ 村下孝蔵 カイリー・ミノーグ マーカス・グロスコフ スコーピオンズ エイドリアン・スミス テレ朝 マキシマム・ザ・ホルモン ポール・モーリア パクリ ニューウェイヴ 地理 ワールドワイド 大統領 コンセプション 行進曲 トリヴィアム ディル・アン・グレイ シェイディ・グリンプス デヴィン・タウンゼンド ケヴィン・ムーア ニュージャージー ポール・マッカートニー ジョナサン・ディヴィス ブリティッシュヘヴィロック バラス・ヒュー・バンド 自然 即興 デヴィッド・カヴァデール シンボル キャプテントリップレコーズ ポップ 人間解体 フィル・アンセルモ サシャ モンスターマグネット ロニー・ジェイムズ・ディオ 山野楽器 首相 酷評 バイラル広告 ハルメンズ カタメニア セレナ・マニッシュ アントン・コービン バイオレット・ユーケー ピーター・スティール カーディアント プログラマ ブリティッシュ 二十歳の原点 デイクルツプス ヘビーメタル リー・ドリアン エイミー・リー ザ・ベストテン グロリア 葬儀屋 日本語 ディズニーランド・アフター・ダーク マッテ・モーディン ロビン・フィンク デイブ・ロンバード フィオナ・アップル 腐女子 お笑い ゲイツ・オブ・イシュター レニー・クラヴィッツ 金持ち 今日のホームラン ジョージ・マイケル グレン・ダンジグ クール ウリ・カッシュ KYONO ARB 始業式 80年代 一発屋 スキンヘッド レッドホットチリペッパーズ ロラパルーザ 現役 2ch 飛んでイスタンブール 川西幸一 トー ジョニー・キャッシュ メロディー 泉水敏郎 プレイガール シンブリード ダイナソーJR. フーバスタンク PV デスオルガン クリプトプシー スノーマン オールアバウトイヴ ビッグスクーター ハートワーク 中村勇吾 アンガス・ヤング ラビリンス アネクドテン マーズヴォルタ 新型ウイルス 血液 藤村美樹 インタビュー アウトレイジ キグルミ ソフトセル エックスジャパン ジャケット Hi-ReS! ブラックフラッグ ザ・ニュー・マスターサウンズ レッド・ウォーリアーズ 木村拓哉 サッカー ユーライア・ヒープ カレブ・フォロウィル ストリート・スライダーズ ジャケ買い へヴィーメタル館 太陽の破片 サーストン・ムーア ハナタラシ ボリス 絨毯 バウハウス ハロー・セイフライド ジャンル ストーナー 虐待 ガンズアンドローゼス セルティック・フロスト 伊藤正則 イエロー・マジック・オーケストラ アイヘイトゴッド ディー・クルップス 天才 アダム・ジョーンズ 京都大学西部講堂 サイドギター フィントロール 銀座 世知辛い モトリークルー NWOBHM ロニー・ジェイムス・ディオ 次長 ガス・チャンバース ゲイリー・シェロン マイス 中島みゆき 悩み アナスタシア HMV ヴィレ・レイヒアラ サード・アイ・ブラインド ナース・ウィズ・ウーンド 水戸華之介 影響 ヘビメタ デンマーク 同性愛者 ラップ 天皇陛下 ヌンチャク B級 ベルリン フレディ・マーキュリー追悼コンサート EARTHBOUND マーク・リアリ ベース ウィリアム・バロウズ プリティメイズ スピード グレッグ・レイク ダグ・ロブ ヴァン・ヘイレン ニルヴァーナ2002 ヴァンヘイレン うろ覚え ボヘミアン・ラプソディー 経済破綻 オーケストラ スティーヴ・ヴァイ 吉祥寺 富士山 クレイドル・オブ・フィルス amazon 生贄 不況 ニューロシス コーイチ・フクダ クラス スペイン マッシヴアタック エディ・ヴァン・ヘイレン ナイル 再認識 デコ ニッポン親不孝物語 テイチク ファースト 橋本直樹 パトリック・ジェンセン 古舘伊知郎 星羅 ガンズ・アンド・ローゼズ アンディ・デリス オンスロート ベーシスト モダンヘビネス マディソン・スクエア・ガーデン ポーランド 斜陽 トリップ ほっかほっか亭 ダウンロードの違法化 ジェロ・ビアフラ メランコリック AA= デヴィッド・カーソン ビザールアップロア ジェフ・ウォーカ ザ・ギャザリング ブルックリン シャウト・アット・ザ・デビル ラーズ・ウルリッヒ リフ スレイヤー 矢沢永吉 ジャズ 親友 Dropp ワケあり FM東京 THUNDERSTEEL ジル・ヴィダル ポピュラー カウント・グリシュナック モノラル ドラマ フォロワー 宝島 エイドリアン・ブリュー 睡蓮 リチャード・D・ジェームス 尾崎豊 デス SOD 宮崎勤 ネクター ママハハ・ブギ 民族音楽 ザ・マッド・カプセル・マーケッツ ジョナサン・デイヴィス 村上春樹 ブラックウィドウ プロデュース 現代思想 ツアー コマーシャル ポップス グーグル ネガティヴ J-wave ヘッドスイム ヒルマ・ニコライセン メンヘル オレンジゴブリン イージーリスニング アニメ ゴアグラインド デフレッシュド ロブ・フリン GOREFEST ロッキングオン メコンデルタ フラッシュダンス レイ・ギラン パーソンズ CORRUPTED CARS カンニバルコープス 独裁政治 新品 裸の女性 解散 タイマーズ マイケル・アモット ツーバス 奥田民生 江川卓 焼き直し オールナイトニッポン ローガン・メイダー 夜ヒット ダイナソーJr. キリスト教 ポール・ディアノ お茶の水 御茶ノ水 放送禁止用語 本田毅 サマソニ クスリ 高鍋千年 問題作 汐留PIT フィータス 裸のラリーズ 日テレ オーヴァーキル MR.BRAIN オルガン ウイングス 格闘技 高野悦子 アレア ビーモダン タトゥ アンジー ラード ベテラン 電気グルーヴ ミッシェルガンエレファント google カナダ アット・ザ・ゲイツ リアルタイム 穴奴隷 ロンドン・エレクトリシティ ザ・スターリン ミニストリー サックス プロ野球ニュース クーラ・シェイカー ヂルチ 未DVD化 エマーソン・レイク・アンド・パーマー 音楽愛好家 ポルトガル メイナード・ジェームス・キーナン メロディックデスメタル ズワン 公文 ファッジトンネル ダフト・パンク ジェイク・E・リー 上半身裸 連想 トルコ ダウンタウン 藤井麻輝 ウィリアム・デュヴァール フェイス・ノー・モア ペル・ヴィバリ クロノス 動画 オリジナル アヴァンギャルド レイモンド・ワッツ アクセプト 手島いさむ 筒美京平 フジテレビ アジア マーダック N.W.O. デヴィッド・フィンチャー 山口冨士夫 中途半端 ブレント・マッカーシー スピリチュアルベガーズ ヴェノム アイアンモンキー ゴス 彩の国さいたま芸術劇場 ミック・ハリス ダンス ジョン・ノーラム アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン ダン・リルカ 池田亮司 BOØWY ジム・モリスン ヴァイパー グリップインク スーパーフライ ジェイムス・チャンス・アンド・コントーションズ HIDE ダメージ アート・オブ・ノイズ ロッキングオンジャパン カヴァーデイル・ペイジ ポイズンブラック トライアンフ ハンマーフォール 熟女 ウェイン・スタティック 石橋凌 フィル・ライノット ストーン・テンプル・パイロッツ アドワーズ 宝塚歌劇団 ミック・マーズ インゴ・シュヴィヒテンバーグ ジョニー・マー 薔薇 ストームトルーパーオブデス 歌メロ アイアン・メイデン ポルカ クラフトワーク ブルータルトゥルース 高橋 ジャーマンロック 人生 スタティック-X 悪女 ポール・レイヴン 字幕 テレビドラマ クローフィンガー フランス ギックリ腰 ロイクソップ スティーヴ・アルビニ バブル ダウンロード ジャスティン・ブロードリック チェコ ジェイ・ケイ 演劇 死体防腐処理 マイケル・ヴァイカート ユニコーン スコット・バーンズ シクス J・マスシス 中古レコード屋 カーディガンズ タイトル ペインキラー 吉田拓郎 。ブラックメタル トゥール 神月茜 ドン・キホーテ ハウス バックマン・ターナー・オーバードライブ エーシーディーシー Jポップ バラエティ番組 ユリイカ 韓国 飴屋法水 タネリ・ヤルヴァ ハンバーグ エイプリルワイン ナグルファー ピンククリーム69 中古 ベン・カルヴァート Belus メデスキ・マーチン・アンド・ウッド プロ野球 サイキックTV シンフォニック サイレニア ケベック 牧場 ビッグブラック ゲイ インパクト クリード KORN オールフラッシュサイト がなり フロ・モーニエ 対自核 発射 ボン・スコット 化粧品 バンド 英語 氷室京介 RCサクセション 上田剛士 マイク・ボーディン PJハーヴェイ カレーライス ドアーズ アナセマ トレヴァー・ホーン ドラッド オノデン オズフェスト ベイダー 外資系レコード会社 レコード屋 アメリカ原住民 大迷惑 パフォーマンス ラブレターのかわりにこの詩を。 youtube アクシス 沢田研二 レーベル 橘いずみ モダンヘヴィネス コリー・ヤーキン 報道 サルコファグス デイヴ・メニケッティ ビル・スティアー 流行 鴻上尚史 フリートウッド・マック ジギー ブートレグ 聞き手 石原智広 エヌ・エシュ ドッグ・イート・ドッグ ミスフィッツ サフォケイション 嶋本斎子 個人輸入 ロバート・トゥルージロ CD リチュアルカーネッジ スリープ 反骨精神 サヴェージ・ガーデン ソニックユース キャンセル ボーカリスト デザインプレックス 洋楽 インダストリアルメタル ディスチャージ 中国 表舞台 神経衰弱 変人 ビヨンセ 紆余曲折 天坂晃英 ニンギジーダ ゲイリー・ニューマン フリージャズ エクストリーム 比賀江隆男 マイケル・シェンカー 海外 サラリー アベフトシ 町田康 ディスゴージ チンコ 特価 スキニーパピー 人事 コール・チェンバー 女子高生コンクリート詰め殺人事件 ビリー・コーガン マイクスタンド ホーンテッド スキニー・パピー オーストラリア アメリカ人 ディ・クルップス ファーストアルバム ホワイトハウス ミュージック 田中好子 PIG 新木場 音痴 黒柳徹子 デイヴィッド・リー・ロス オールドスクール ゴッドフレッシュ トレバー・ブラウン ブラインドガーディアン ドラマー モリッシー ドロップキック ジャニス JILL 年齢不詳 音楽 エボニーティアーズ エクソシスト バスタード・ノイズ ミュージックビデオ ジム・サールウェル ソフト・オン・デマンド 大英帝国 ロードランナー カルトバンド マリリンマンソン ストップ・メイキング・センス ジェイソニック 爆音 億万長者 マーク・リール アップビート ディストーション カーブドッグ ベン・フォールズ・ファイヴ ビジュアル おっぱい Burn マテリアル ホルモンズ コマンド ジミ・ヘンドリックス トップガン キャリア ヤホワ13 ワイ・アンド・ティー 808State フリーク・オブ・ネイチャー モーターヘッド ドリームシアター 異常 ハイトーン リヴ・ムーン 演奏 ゴアフェスト ウォルデマー・ソリクタ ブレイク レッチリ 仲間割れ メシュガー SARALEE 宗教 キッス ロシア アルバムタイトル バケットヘッド チルドレン・オブ・ボドム ガメる ボズ・バレル シアター・オブ・トラジティー オールドマンズチャイルド ジェーンズ・アディクション ポゼスト シニシスト デヴィッド・カヴァーディル 細野晴臣 コラプテッド プライマス パルコ 右翼 歌謡曲 ジーン・ホグラン プログレッシヴ デボラ・ハリー レイジ ザ・スミス 夜のヒットスタジオ ノイバウテン スリーピース ロバート・スミス 藤田勉 マンチェスター・ファンク ブッシュ ムーミン ディムボガー 電通 ウリ・ジョン・ロート パズ・レンチャンチン ガイア ピエール瀧 パラダイスロスト ストラッピング・ヤング・ラッド ダニ・フィルス キャッチコピー イエテボリ レミー・キルミスター 夏休み トラヴィス 映画 エリック・バーク ジェイムズ・ヘットフィールド チャック・シュルディナー  ボウイ ジミー・ペイジ トリプティコン ミーカ・テンクラ テープワーム 松本隆 BURRN! マーク・ロマネク リバイバル プーチン首相 アングラ ジェイムス・チャンス ニューアルバム センス 北朝鮮 カタコンベ ピーター・オーティ ウド・ダークシュナイダー オランダ デッドエンド 悪魔 ピーター“ピーヴィー”ワグナー WEBデザイン ミュージックステーション ガルダー ハイ・オン・ファイア テクニック キングス・オブ・レオン ヴァーグ・ヴィカネス マイ・ケミカル・ロマンス のりピー ヘンリー・ロリンズ レ・キャルソン・ブーシェ ハリウッド  マーク・トランプ DEAD ジュリアンヌ・リーガン イエス ダムタイプ 忌野清志郎 オウテカ 遠藤ミチロウ テロリスト 椎名林檎 ファミレス 芸能人 ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン  ダンジグ ベクトル FUNK 都会 ストーナ ザ・ストーン・ローゼズ メルツバウ スマッシング・パンプキンズ チルアウト ブルース・ディッキンソン ウィキペディア ヒーロー レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン 変態 マーク・ロマネック ゴブリン 阿部義晴 サクセス ロックオペラ ニューオーダー WAO! リッチ・ホーク 

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

その他

フィードメーター - 音楽

あわせて読みたいブログパーツ


にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ にほんブログ村 音楽ブログ オルタナティブへ ブログランキング・にほんブログ村へ