スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| BACK TO TOP |

SLEEP スリープ

ストーナーのゴッド、SLEEP スリープの最高傑作のアルバムは「Jerusalem」だと思っている。そのアルバムカスタマーレビューを米国のアマゾンで覗いてみると41人がレビューしていて、星4つ。音楽性を考えると凄いことだ。ビックリした。いかにラリっている奴らが多いかがわかる結果となった。

日本では売ってない。クスリをやっている人々が好みそうな音楽だからか。SLEEP スリープを正当に理解できないアタマの持ち主が多いからか。どうなのか?


米国アマゾンでのSLEEP スリープのアルバム「Jerusalem」のカスタマーレビュー

スポンサーサイト
| BACK TO TOP |

SPIRITUAL BEGGARS スピリチュアルベガーズ

マイケル・アモットがCARCASS カーカスを脱退して一番最初に作ったバンドだったので、すぐさまチェックした。そこで初めて、ドゥームだとかストーナーという音楽に接した。

SPIRITUAL BEGGARS スピリチュアルベガーズが入り口だった。以後、他のドゥームだとかストーナーのジャンルを聴くと、SPIRITUAL BEGGARS スピリチュアルベガーズがいかにメタル寄りだという事がわかった。あくまで入り口なのです。

一番ビックリしたのは、ジェフ・ウォーカーじゃないのかなぁ。マイケル・アモットはSPIRITUAL BEGGARS スピリチュアルベガーズの様な音楽作りたくて脱退して、のちにARCH ENEMY アーチエネミー(あえてこう呼ぶ)作ったのだから。ずっこけたんじゃないかなぁ。よくわからないが。CARCASS カーカスのファンからしてみれば、別にマイケル・アモットが中心メンバーじゃないし、マイケル・アモットがいないアルバムも素晴らしいから…。


| BACK TO TOP |

STATIC-X スタティック-X

STATIC-X スタティック-Xインダストリアルメタルからさらに発展させ面白い音を作り出した。この様な音作りのバンドが多々いる中で、ワールドワイドサクセスを掴んだバンドである。アンダーグラウンドで活動してそうな感じだが、そこはウェイン・スタティックキャラクターの性なのか?日本ではコーイチ・フクダなる日本の方がいる為か、メディアにでる回数は多い様に思える。他のアジアの方でしたらそこまではと。動画を見てみるとどうやらオズフェスト出演時みたいだけれども、アメリカではメタルという認知のされ方みたいですね。本人がよければそれで良いと思いますが。ただ、Skinny Puppy スキニー・パピーなどを聴いているとウェイン・スタティックは語っていたが、その扱いでよいのかどうか。

しかし、なんでオズフェスト、日本に来なかったのだろうか?




| BACK TO TOP |

FOO FIGHTERS フーファイターズ

FOO FIGHTERS フーファイターズで一番初めに購入したアルバムは、「One By One」だったから、このアルバムの一曲目All My Lifeは思い入れが強い。今まで聴いてこなかったのには取り立て理由など無く、なんとなく時が過ぎちまった感じ。それまでは、デイヴ・グロールが絡んでいるモノは聴いていたが、この本体はなんとなく聴いてこなかった。何故だか…。




| BACK TO TOP |

JANE'S ADDICTION ジェーンズ・アディクション

NIN|JA 2009

上のサイトでJANE'S ADDICTION ジェーンズ・アディクションの新曲がダウンロードできます。サイト名がNine Inch Nails ナインインチネイルズの方が先にきているあたりに今の力関係が見え隠れして、なんだか。Nine Inch Nails ナインインチネイルズロラパルーザブレイクした様なものだから、JANE'S ADDICTION ジェーンズ・アディクションには頭が上がらないはず。だから、一緒にツアーをまわっているのかしら。

Nine Inch Nails ナインインチネイルズも2曲、新曲があります。その中の、NON-ENTITYっていう曲、らしくない曲というか。曲名はいかにも、なんだけれど。

ダウンロードしましょう。

| BACK TO TOP |

SLAYER スレイヤー

動画の曲、Dittoheadはジェフ・ハンネマンが創ったと思ってたら、ケリー・キングだったのね。というか、アルバム「Divine Intervention」ではジェフ・ハンネマンはほとんど曲を創ってない…。SLAYER スレイヤーの曲では、ジェフ・ハンネマンが絡んでいる曲が好きだ。まぁ、かっこよければ良いのだけれども。

しかし、Dittoheadでトム・アラヤは歌いながらベース弾けるなぁと感心するばかりです。本当にすごいの一言。

2分間の極上の世界。たぶんプログレの人たちだったら10分くらいにもっていくだろう。だとしたら、SLAYER スレイヤーの方が何倍もスゴイ!!



| BACK TO TOP |

MINISTRY ミニストリー

MINISTRY ミニストリーのアルバム「Psalm 69」(詩篇69)の一曲目N.W.O.の動画です。ブッシュの父ちゃんがスクリーンに映し出されていて政治色が強い。

今聴くとインダストリアルというよりメタルに近いなぁ。もっというとスラッシュメタル80年代の。今でこそ、そう思えてならないが当時は最先端の音楽だったのだろう。まあ、特に「Psalm 69」(詩篇69)はメタル色が強いけれど。最近はもっと実験音楽的な方向ぽいが。

アル・ジュールゲンセンの独裁となった今、どの様な方向に向かうのか?



| BACK TO TOP |

ROLLINS BAND ロリンズバンド

その昔、深夜にフジテレビで「BEAT UK」という、いかにも趣味で作りました的な番組が放送されていて、その中でROLLINS BAND ロリンズバンドのPVが流れていれビックリした記憶がある。

ヘンリー・ロリンズの立ち位置はどこなのか?未だに悩みが尽きない。伝説のBLACK FLAG ブラックフラッグに在籍した事実か、見事なまでの筋肉美なのか。普段ハードコアを聴かなくてもヘンリー・ロリンズの情報が入ってくるから恐ろしい。

そして、アントン・コービンが撮ったPVは見事だった。これはROLLINS BAND ロリンズバンドではなくて、ヘンリー・ロリンズ名義でしたが。そして、何故アントン・コービンが撮ったのかという事実。ヘンリー・ロリンズって日本の芸能人でいうと誰になるのでしょう。ROLLINS BAND ロリンズバンドメタルではなく、ハードコアと呼ばれている事実。

はっきりいって、どうでもいいこと
| BACK TO TOP |

OUTRAGE アウトレイジ



久しぶりにOUTRAGE アウトレイジが聴きたくなった。

やっぱりボーカルは橋本直樹が良い。橋本が復活してくれた事に感謝。ステージアクションや客への煽りなど総合的にみて、日本のハードロックへヴィーメタルのボーカリストではトップクラス。B'zの稲葉なんて目じゃねええって。一度、橋本直樹が脱退して新たにボーカリストを入れなかった事は正解だった気がします。というか、橋本レベルのボーカリストが見つからなかったからか?よくわからないが。

曲は、良くも悪くもとってもキャッチー。どっちつかずだ。だけど、かっこいいと思います。
| BACK TO TOP |

THE STALIN ザ・スターリン

かの有名な、浅草国際劇場でのライブ映像。いやいや凄い時代になりました。こんなものが見れるなんて。youtubeからなんですが、そこにあるコメントが英語表記のものが多かった。日本語ロックは海外に通用しないなんて誤りですね。THE STALIN ザ・スターリンはもちろん別格ですけれども。ところで、謎めいたサックスが流れていますが、これ誰なんでしょうか?まさか、ジョン・ゾーン
遠藤ミチロウもそろそろ60歳に近づいていて、時の流れの速さを感じさせます。

| BACK TO TOP |

PINK FLOYD ピンクフロイド



凄いの一言。

PINK FLOYD ピンクフロイドのアルバム「The Wall」からAnother Brick in the Wall。
たぶん40歳くらいの人だと思うが、これを多感な時期に聴いていた人が大人になった時、どういう人間になっているのか。大きなお世話だが。知るべきではない事は世の中にある。うすうす気づいていたとしても。避けて通れば何のことは無いのに。世の中にそんなことは多々ある。歳をとればなおさらだ。この曲がヒットしてしまったことにより、感情の中でくすぶっていた何かが爆発した多感な子供たちもいた事だろう。いないかもしれないけれど。人間なんてそんなもの。

私は、この動画を見て目の前にある""は一人では壊せない、そのことがわかった。しかし、いろいろ考えさせられますね。
| BACK TO TOP |

CONCEPTION コンセプション

ノルウェーの様式美バンド、CONCEPTION コンセプションの情報を探したのですが、さすがに無いですね。この前、吉祥寺HMVに行ったらCONCEPTION コンセプションのアルバム「IN YOUR MULTITUDE」が見える所にドドーンと置いてあったので流行っているのかと思ったのだが。よくよく考えれば、ただ売れ残っていたに過ぎないのか…。

音的には時代を反映していて、北欧メロディアスモダンヘヴィネスパンテラの様なギターのる、みたいな。

そういえば昔ライブ見たな。日比谷野音で。

彼らもデビューした時が悪かったなぁ。まだまだ、グランジオルタナティブの残り香が充満していた時代だったから。
| BACK TO TOP |

PINK CREAM 69 ピンククリーム69

アンディ・デリスがHelloween ハロウィンに加入前のPINK CREAM 69 ピンククリーム69は、日本において、そこそこ知名度があったから、アンディ・デリスマイケル・キスクの後任に決まった際にはビックリした。ミュージックライフとかその辺の雑誌に特集とか組まれたりしてたっけ。アンディ・デリスの甘いマスクで女性のファンが多かった様な。

アンディ・デリスがHelloween ハロウィンに加入して約15年の月日が経った。アンディ・デリスにおいてHelloween ハロウィンというバンドは居心地が良いのだろうか?アンディ・デリスがPINK CREAM 69 ピンククリーム69を辞めた理由は、確か人間関係的なモノだと聞いていた。その人間関係的な部分でゴタゴタが多そうなHelloween ハロウィンで約15年か…。だとしたら、PINK CREAM 69 ピンククリーム69の内部はとてつもなく醜いものだったのか。なんて、安易に考えるべきではないけれど。アンディ・デリスがこんなにHelloween ハロウィンに居つくとは、アルバム「Master Of The Rings」時には考えもつかなかった。

はっきり言って、アンディ・デリスが脱退以降のPINK CREAM 69 ピンククリーム69はよくわかりません。
| BACK TO TOP |

METALLICA メタリカ

歳を重ねるごとにMETALLICA メタリカへの興味が薄れていくのは何故でしょうか。彼らも歳をとっていく訳だし、彼らもビックになっていく訳だし。金持ちになっていく訳だし。そんな理由なのかどうか。

2000年に入ってから2枚アルバムを出しましたが、どうも80年代の焼き直し的な感じが否めない。その焼き直し加減が、クリフ・バートン抜きっていう所がお笑いだ。

彼らがアルバムを出す度にメディアが大々的にとりあげるから、期待をもって聴くからダメージも大きい。彼らがインディーズで細々と活動していたらこの様には成らないはずだ。たぶん。この前だしたアルバムは売れたのでしょうか?でも、大金が入っているのだろう。ジェイムズ・ヘットフィールドラーズ・ウルリッヒに。

ジェイムズ・ヘットフィールドは脱退してソロでやった方がよいのでは。タイミングを逃しましたか。なんか、ラーズ・ウルリッヒはMETALLICA メタリカが終わったら、表舞台に出れない気がする。メンバーチェンジでもして一新すればいいと思う。思う。思う。



| BACK TO TOP |

CANNIBAL CORPSE カニバルコープス

毎度の事、アルバムアートワークでソレらしい物を提供してくれるデスメタルバンド、CANNIBAL CORPSE カニバルコープスが今日、新作を出すとの事。今度のアートワークもすこぶる宜しい。音よりもそちらが気になるバンドです。

CANNIBAL CORPSE

上記のアルバムタイトルは「Tomb of the Mutilated」
以前、イギリスに行った時、現地の中古レコード屋の店先に飾ってあった。しかも誇らしげに。よくわからないが、イギリス人にとって素敵に映ったのでしょうか。真相は謎のまま。
| BACK TO TOP |

BLACK WIDOW ブラックウィドウ

買おう、買おうと思っていて、だんだんと時が経ってしまった。BLACK WIDOW ブラックウィドウの「SACRIFICE」である。

邦題は悪魔悪女生贄とか、なんか凄いタイトルが付けられていますが。こういうアルバムも時が経つにつれ、廃盤へと追い込まれる運命にある。ダウンロードすればいいとお思いでしょうが、未だにCDを手元に置きたい性質で。

まだまだ、買いたい物はありますが、とりあえず、今日の所はこれで。
| BACK TO TOP |

STEVE ALBINI スティーヴ・アルビニ

世間の人がSTEVE ALBINI スティーヴ・アルビニの存在を知ったのはNirvana ニルヴァーナのアルバム「IN UTERO」だったかもしれない。STEVE ALBINI スティーヴ・アルビニにしてみれば大金が入ってきた仕事だったろう。
実際、STEVE ALBINI スティーヴ・アルビニにしてみればこの仕事をどう思っていたのか。仕事を引き受ける前と後とでは印象も違うが。bigblack ビッグブラックのファンにしてみれば、アンダーグラウンドにいて欲しかった人物ではあるが。
それにしても、あの時代はなんだったんでしょうか?Pixies ピクシーズや、Dinosaur Jr. ダイナソーJr.や、Sonic Youth ソニックユースや、そしてNirvana ニルヴァーナ達は今何を思う。なんか、すごい時代だったなぁ。その様なバンドが表舞台に出てきたから。
ところで、bigblack ビッグブラックの再結成はないのか?
bigblack

「Songs About Fucking」bigblack
| BACK TO TOP |

FUDGE TUNNEL ファッジトンネル

FUDGE TUNNEL ファッジトンネルの様な素晴らしいバンドでさえ、時が経つとアルバムが生産中止に追い込まれる今日この頃。インディーズのバンド達なんてもっと醜い状況ではないかと思ってしまう。現実はどうだ。
当時はやったモダンへヴィネスを底辺としてその上にノイズが縦横無尽に駆け抜ける。ありそうでなかったバンドで、私としては評価が高かった。現実はどうだ。
今の内にCD探して買い占めるか。今後はもっと手に入りづらくなるだろうなぁ。ヨーロッパあたりで個人輸入しなければいけない時代もくるかもしれん。今もバンドによってはそんな事ありますが。
アレックス・ニューポートは元気だろうか?

| BACK TO TOP |

DEATH デス

チャック・シュルディナーが死んでしまい、DEATH デス再結成は夢へと消えた。独裁政治も続いていたし、まぁ、代わりの人物を探す事は無理だし、もう無理だ。今ではオールドスクールと呼ばれているのかよくわからないが、今のデスメタルだってそんな音を出している訳だし、オールドスクールって呼ばれてている事に疑問を感じる。チャック・シュルディナーの声、デスボイスが独特で、この人の歌を聴いて、デスメタルボーカルも色々な種類があるのだと気づかせてくれた。しかし、よく来日してくれたものだと、今あらためて思う。なかなか来日してくれないデスメタルバンドがいるなかで。やっぱり、日本で人気があったからに他ならないが。

DEATH デスってPV作ってたのですね。びっくりです。

| BACK TO TOP |

OBITUARY オビチュアリー

なかなか良いアルバムのアートワークという事で、OBITUARY オビチュアリーの「DEAD」を。

OBITUARY

アルバムタイトルといい、このアートワークといい、なんというか(笑)

デスメタルを地で行くOBITUARY オビチュアリーらしいと言えば言えた。だけど、OBITUARY オビチュアリーの音楽はデスメタルらしくない。デスメタルの中では。

| BACK TO TOP |

DIO ディオ

DIO ディオが1994年に出したアルバム「Strange Highways」は発売当時、酷評酷評酷評の嵐で今、現在再評価されたのかわからないが、私は発売当時からカッコイイ、アルバムであると考えております。

しかし、なんで酷評されたのかわからん。一体、「モダン」って何?Heaven And Hell ヘヴンアンドヘルでもいわゆる「モダン」って曲やってるじゃん。だけど盛り上がってるし。

ロニー・ジェイムス・ディオは何歳だかよくわからないし、いつまで続けるかはわからないけれど、再結成はRainbow レインボーじゃなくてDIO ディオの方向でお願いします。

下記の曲は「Strange Highways」に入っているJesus, Mary and The Holy Ghostという曲。カッコイイと思うけどね。

| BACK TO TOP |

SONIC YOUTH ソニックユース

今年のSUMMER SONIC 09が発表された。なんでも、SONIC YOUTH ソニックユースとNine Inch Nails ナインインチネイルズとAphex Twin エイフェックスツインが出るとか。

まずないと思うが、この3組が同じ日にちに出演したら面白いだろうな。そして、飛び入りなんかしてくれたものなら、尚結構じゃありませんか。まずないと思うが。

サーストン・ムーアのギターとトレント・レズナーのボーカルそして、リチャード・D・ジェームスが!まぁ、まずないと思うが。サマソニは行った事ないが、そんな事が起こったら何が何でも行かなくては。早く日にちの発表をして下さい。

しかし、上記の3組はフジロックに出られなくもないが、サマソニ。Nine Inch Nails ナインインチネイルズは、またフジロックに出られなかったのだろうか。そして、トレント・レズナーは、またオノデンの前で写真を撮るのだろうか。

だけど、SONIC YOUTH ソニックユースサマソニってピンとこない。
| BACK TO TOP |

PARADISE LOST パラダイスロスト

PARADISE LOST パラダイスロストはアルバム「Icon」のゴシック路線でいって欲しかったという事が本音。しかし、「Draconian Times」で大きく変わってしまいました。ゴシックというよりニューウェーブ的になったというか。アルバムのアートワークの雰囲気も変わってしまった。オドロオドロしさ、そんな所が無くなってざんねん。
ケラングで一時期大きく取り扱ってもらって、もっとポップスに行きたかったのだろうか?

下の動画は、アルバム「One Second」に入っているSay Just Words。むむむ

| BACK TO TOP |
| ホーム |

プロフィール

lisaloeb

Author:lisaloeb
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ユーザータグ

ヘヴンアンドヘル 星羅 格闘技 リアルタイム マイケル・ヴァイカート フジテレビ マーク・ロマネク 北朝鮮 FM東京 ジェイ・ケイ ア・パーフェクト・サークル ドラマ 右翼 神経衰弱 トム・アラヤ ウェイン・スタティック トレヴァー・ホーン アントン・コービン CD スーパーマーケット メンヘル ベーシスト センス ヨーロッパ ディスゴージ KORN 日比谷野外音楽堂 外資系レコード会社 ドン・キホーテ KYONO 手島いさむ YOSHIKI アイドル オリジナル アマゾン スーパーフライ お笑い キリスト教 オルガン バイティング・タンズ マストドン へヴィーメタル館 ヒール 年齢不詳 彩の国さいたま芸術劇場 アート・オブ・ノイズ 伊藤正則 神聖かまってちゃん ジュリアンヌ・リーガン リー・ドリアン ノイバウテン ユリイカ ロリンズバンド カルトバンド プレイガール ジェネシス・P・オリッジ アングラ 黒柳徹子 ミュージックビデオ ベテラン キャッチコピー 不況 サマーソニック トラッド シアター・オブ・トラジティー 死体防腐処理 スピード アイアンメイデン ふざけんなよ 上半身裸 ヘビメタ カヴァーデイル・ペイジ サイキックTV エイドリアン・ブリュー 大統領 浅草国際劇場 庄野真代 ウィリアム・バロウズ 時代 ヘッドスイム ラード 天皇陛下 虐待 ジョナサン・ディヴィス 恐怖 高田馬場 自然 エピカ MTV PJハーヴェイ ドラマー サシャ ポップス ポール・モーリア TOMATO クリード 腐女子 アクシス ビッグスクーター ポジパン ウィリアム・デュヴァール ライオット フリーク・オブ・ネイチャー ベイダー ブリティッシュヘヴィロック サイレニア 再結成 パラダイスロスト 動画 FUNK ウド・ダークシュナイダー ニルヴァーナ2002 天才 ヴァレンシア 椎名林檎 google ライヴエイド マーク・トランプ フリートウッド・マック ロラパルーザ ラーズ 吉祥寺 メロディー ドラッド 細野晴臣 Hi-ReS! ポルカ タイマーズ 世知辛い ダウンロード ニッポン親不孝物語 ピーター・オーティ ブッシュ ケベック シニシスト ハノイロックス 天坂晃英 Y&T 木村拓哉 ヨーテボリ 高橋 ハンバーグ MR.BRAIN イ・プー ポール・レイヴン 字幕 越中詩郎 町田康 モダン ソフト・オン・デマンド チルアウト ボヘミアン・ラプソディー ペル・ヴィバリ  民族音楽 ディ・クルップス ブラックウィドウ ジャンル 衛詩 オールドスクール クリス・カニンガム トニー・マーティン パズ・レンチャンチン ジョージ・マイケル ディズニーランド・アフター・ダーク ミック・マーズ ゲルニカ オールフラッシュサイト コーイチ・フクダ 海外 ロンドン・エレクトリシティ ヴァイパー 独裁政治 うろ覚え サックス マイス ヴァン・ヘイレン 泉水敏郎 池田亮司 ビル・スティアー ジミー・ペイジ 江川卓 ベン・カルヴァート ハナタラシ ディオ 三宅伸治 村下孝蔵 化粧品 ブルーマンデー エスプレンドー・ジオメトリコ ロードランナー amazon ボン・スコット ダイムバッグ・ダレル ハロー・セイフライド 尾崎豊 デイヴ・メニケッティ デフレッシュド ベン・フォールズ・ファイヴ エーエーイコール ポピュラー ポイズンブラック 筒美京平 ジェイソニック アンジー ドロップキック 芸能人 千年COMETS 酷評 エイドリアン・スミス オリアンティ ウォルデマー・ソリクタ 夜のヒットスタジオ 即興 ジャーマンロック ジェームズ・ヘットフィールド ザ・マッド・カプセル・マーケッツ プーチン首相 ヴォイヴォド 生贄 電通 ヂルチ マーズヴォルタ ブラインドガーディアン グーグル スティーヴ・ヴァイ ハウス 永遠のパズル トリップ 藤井麻輝 ジギー トー ギックリ腰 ジェイソン・ニューステッド 特価  ゴアフェスト ダム・ヤンキース バケットヘッド トルコ マイケル・キスク ニューアルバム お茶の水 飛距離 キングス・オブ・レオン ダウンロードの違法化 発射 フィル・ライノット チルドレン・オブ・ボドム ロバート・スミス パクリ ヤホワ13 歌メロ 爆音 スペイン ビーモダン トレバー・ブラウン 邦題 ゲイ テレ朝 インゴ・シュヴィヒテンバーグ ジェーンズ・アディクション デザインプレックス キャンセル キャラクター リヴ・ムーン バラエティ番組 ケリー・キング ハイトーン ママハハ・ブギ 斜陽 フェイス・ノー・モア ディムボガー 中野サンプラザ ダムタイプ ロッキングオン youtube 詩篇69 。ブラックメタル ヴァンヘイレン ダイナソーJr. リチュアルカーネッジ リスナー テイチク キャンディーズ 放送禁止用語 女子高生コンクリート詰め殺人事件 BOØWY ディー・クルップス カナディアンマン 金持ち 中古レコード屋 ジョン・ノーラム タイプ・オー・ネガティヴ ダフト・パンク オウテカ PV 富士山 スロッビング・グリッスル ジョナサン・デイヴィス カンニバルコープス コマンド エイプリルワイン メアリービーツジェーン プロ野球 イエス ビジュアル リメイン・イン・ライト ソ・テジ 報道 ミック・ハリス 仲間割れ 808ステイト 飴屋法水 ソフトセル ゲイリー・ムーア テクニック プリティメイズ ピーター・スティール オーケストラ 洋楽 ポーランド ファーストシングル セゾン 裏番 マテリアル マーダック ヒーロー ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン ブレイズ・ベイリー 問題作 フリージャズ マイケル・シェンカー アジア 菅野よう子 スティーヴ・アルビニ 松本隆 アナセマ 山口冨士夫 トップガン オールナイトニッポン 二十歳の原点 モダンヘヴィネス ニンギジーダ スコーピオンズ 検索エンジン最適化 薔薇 廃盤 ヒルマ・ニコライセン ジュリーwithザ・ワイルドワンズ イタリア デコ 上野耕路 ジャミロクワイ ローガン・メイダー メデスキ・マーチン・アンド・ウッド RCサクセション スノーマン レニー・クラヴィッツ バックマン・ターナー・オーバードライブ 川西幸一 アウトレイジ ジョニー・キャッシュ 変人 睡蓮 アンディ・デリス WEBデザイン カルチャー ジョーイ・テンペスト 流行 ヘンリー・ロリンズ ジェリー・ベスト サマソニ デヴィン・タウンゼンド カレブ・フォロウィル AA= エディ・ヴァン・ヘイレン コンセプション ムーミン 村上春樹 牧場 マーカス・グロスコフ クローフィンガー 総本山 後継者 NWOBHM ミュージックライフ ダイエー マイク・ボーディン ヌンチャク セルティック・フロスト 吉田拓郎 阿部義晴 バイラル広告 ネガティヴ J-POP キッス ほっかほっか亭 ジム・モリスン レコード屋 氷室京介 ボーカリスト 首相 メランコリック ダメージ ラップ 経済破綻 ファッジトンネル 808State コマーシャル サッカー ストラッピング・ヤング・ラッド ユーライア・ヒープ ビル・ラズウェル アレックス・ニューポート 石原智広 オールアバウトイヴ アップビート ロックオペラ ズワン アヴァンギャルド スピリチュアルベガーズ ダンス インタビュー 藤田勉 マイケル・センベロ フォロワー ブレント・マッカーシー 神月茜 CORRUPTED ビデオ ザ・ベストテン 熟女 DOC レイジ 奥田民生 上田剛士 ミクスチャー 東京湾 ラ・ラ・ラ・ヒューマン・ステップス 億万長者 ジーン・ホグラン 京都大学西部講堂 オレンジゴブリン 人生 ミニストリー ビリー・コーガン スコット・バーンズ カタコンベ アンダーワールド イエテボリ ウリ・カッシュ ジューダス・プリースト 日本人 裸のラリーズ 都会 大迷惑 SPK ビッグブラック 夢・恋・人 クレイドル・オブ・フィルス スマッシング・パンプキンズ 地理 ダウンタウン アベフトシ ザ・ストーン・ローゼズ 宮崎勤 アイアンモンキー 穴奴隷  ナグルファー ウリ・ジョン・ロート カウント・グリシュナック ガス・チャンバース ザ・キュアー コスモス 同性愛者 サクセス ドッグ・イート・ドッグ ダグ・ロブ ストーナー オーストラリア 太陽の破片 カイリー・ミノーグ 英語 オランダ ワケあり ブルックリン メコンデルタ マッシヴアタック ゴブリン アイヘイトゴッド ポゼスト フジロック レイモンド・ワッツ エマーソン・レイク・アンド・パーマー ザ・スミス 脱糞 GOREFEST リンキンパーク ニューロシス 1989年 演劇 ハートワーク デスオルガン ジェイムズ・ヘットフィールド 悩み 連想 EP7 モトリークルー ワイ・アンド・ティー イエロー・マジック・オーケストラ ドタキャン ヘビーメタル デンマーク 人事 遠藤ミチロウ 総合芸術 シンブリード プログレッシヴ 中途半端 プロ野球ニュース エイミー・リー ダニ・フィルス ブラックフラッグ アンガス・ヤング 表舞台 ボリス パーソンズ 中村勇吾 マルフォームド・アースボーン 農業 キャリア タイトル ザ・ニュー・マスターサウンズ ストップ・メイキング・センス 1050年地下行き ピアノ デイブ・ロンバード 紅白歌合戦 ナイル 現役 オーペス タトゥー ビヨンセ アートル カレーライス 大英帝国 グレン・ダンジグ ジャスティン・ブロードリック PIG 堀内一史 パフォーマンス コール・チェンバー ガンズアンドローゼス エクソシスト AC/DC 渋谷 アドワーズ ユーチューブ 伊藤蘭 スキニー・パピー 演奏 バンド ネクター 宗教 ビートルズ ファーストアルバム アクセプト ジェロ・ビアフラ サード・アイ・ブラインド 今日のホームラン ジョン・ブッシュ インターネット レッチリ お姉さん クロノス WAO! クリプトプシー 日本語 80年代 THUNDERSTEEL ジャズ ジム・サールウェル リチャード・パトリック J・マスシス カスタマーレビュー ジオグラフィック タトゥ ヴァーグ・ヴィカネス ノイ! チェコ ベルリン メロディックデスメタル バラス・ヒュー・バンド ジミ・ヘンドリックス アット・ザ・ゲイツ レッドホットチリペッパーズ レイン・ステイリー ツアー タマホーム 歌謡曲 デッドエンド N.W.O. 解散 再評価 韓国 マグナム ストーン・テンプル・パイロッツ 宝島 ガイア 電気グルーヴ NHK 課長 ファミレス 忌野清志郎 音楽愛好家 フィオナ・アップル マイ・ケミカル・ロマンス エリック・バーク トム・ヨーク BURRN! ホワイトハウス 石野卓球 ラビリンス アレア KMFDM アヴリル・ラヴィーン 中古 一発屋 始業式 夏休み グロリア ミッシェルガンエレファント スリーピース ハイ・オン・ファイア ホーンテッド トリプティコン デス 橘いずみ ポップ オンスロート レイブン 再認識 ARB ギャラガー兄弟 ペインキラー デイクルツプス リバイバル マンチェスター・ファンク カタメニア 比賀江隆男 つまみ食い テープワーム ディル・アン・グレイ イエスタデイ&トゥデイ リチャード・D・ジェームス ニヒリスト ドリームシアター グレッグ・レイク プログラマ ユニコーン 音楽 アメリカ人 日比谷野音 フーバスタンク カーディアント SARALEE オールドマンズチャイルド サイキックTV ロシア 源流 アダム・ジョーンズ ナース・ウィズ・ウーンド エーシーディーシー ターヤ・トゥルネン メイナード・ジェームス・キーナン プラクシス ブルーチアー フレンチ 紆余曲折 エックスジャパン カナダ ザ・スターリン 人間解体 オノデン 広石武彦 水戸華之介 HIDE ジェイムス・チャンス ラーズ・ウルリッヒ テレビドラマ YMO レイ・ギラン 矢沢永吉 フラッシュダンス ワールドワイド プライマス ウィキペディア ジョナサン・グレイザー Dropp 新品 対自核 フィル・アンセルモ ザ・ギャザリング ブルータルトゥルース サイドギター フレディ・マーキュリー追悼コンサート 銀座 トゥール ジョニー・マー 藤村美樹 絨毯 佐伯健三 ジェイク・E・リー 夜ヒット ブリティッシュ セレナ・マニッシュ アル・ジュールゲンセン ジャケ買い 田中好子 スイサイダル・テンデンシーズ ケヴィン・ムーア エラスティカ クラフトワーク プロデュース サラリー ガルダー フロ・モーニエ レミー・キルミスター クラス 個人輸入 ミーカ・テンクラ コリー・ヤーキン トラヴィス メシュガー エヌ・エシュ モリッシー 変態 モダンへヴィネス シンフォニック 焼き直し シアトル 聞き手 ロバート・トゥルージロ ピエール瀧 ストームトルーパーオブデス コラプテッド トライアンフ リッチ・ホーク ダン・リルカ クスリ 宇川直宏 サルコファグス インフェクシャス・グルーヴズ マイクスタンド エボニーティアーズ のりピー キグルミ がなり ニッキー・シックス 鴻上尚史 デヴィッド・カヴァデール アイアン・セイヴィアー 長髪 ピクシーズ サフォケイション シンフォニーX クーラ・シェイカー ホルモンズ ロニー・ジェイムズ・ディオ バウハウス B級 マーク・リール 新型ウイルス 嶋本斎子 ハンマーフォール オンワード樫山 2ch フランス アナスタシア インパクト 親友 シェイディ・グリンプス グリップインク ロス・ロビンソン 御茶ノ水 スリープ マディソン・スクエア・ガーデン ストーナ ミザリー・ラヴズ・カンパニー SEO 影響 街路樹 ゲイリー・ニューマン マイク・オールドフィールド ロンドンエレクトリシティ デヴィッド・フィンチャー モンスターマグネット ハルメンズ 布袋寅泰 クイーン J-wave 西海岸 デヴィッド・カヴァーディル ウイングス ジャニス ロイクソップ ブルース・ディッキンソン エクストリーム レッド・ウォーリアーズ ベクトル 宝塚歌劇団 モダンヘビネス 夢魔 モーターヘッド スタティック-X ロッキングオンジャパン ゴアグラインド ニューウェーヴ 本田毅 クール アイシテル-海容- バスタード・ノイズ シンボル 沢田研二 ペシミスト バブル レーベル ハリウッド タネリ・ヤルヴァ レイヴン スティーヴ・ハリス adwords ストリート・スライダーズ シャドウ 未DVD化 スキンヘッド ミュージック DEAD ディスチャージ CARS ヴェノム ヒロイン ブレイク 飛んでイスタンブール ビザールアップロア スキニーパピー ゴッドフレッシュ インダストリアルメタル 音痴 モノラル スレイヤー 五感 反骨精神 橋本直樹 JILL 山野楽器 ドアーズ マキシマム・ザ・ホルモン パルコ テロリスト マイケル・アモット 戸川純 EARTHBOUND マーク・ロマネック アート ロニー・ジェイムス・ディオ HMV ブートレグ ジェラルド・ウェイ サヴェージ・ガーデン ゲーム 眉毛 ポール・マッカートニー ディストーション 原爆オナニーズ カメレオン サスペリア2 ボウイ 悪女 ガメる ラブレターのかわりにこの詩を。 SOD 異常 シックス・フィート・アンダー ロバート・フィリップ フランス語 リフ パトリック・ジェンセン ファースト オビチュアリー 土星 ホワイトスネイク 行進曲 バイオレット・ユーケー フィルター コールドプレイ 中国 ツーバス チャック・シュルディナー アメリカ原住民 ピンククリーム69 AV ミスフィッツ 現代思想 サーストン・ムーア アニメ マーク・リアリ 裸の女性 悪口 カーディガンズ 中島みゆき アタマ ジェフ・ハンネマン ティム・クリステンセン 高野悦子 実験音楽 ゼロコーポレーション ボズ・バレル ヴィレ・レイヒアラ アーマードセイント ニューオーダー アイアン・メイデン 石橋凌 ガンズ・アンド・ローゼズ 公文 デボラ・ハリー ダイナソーJR. ロビン・フィンク アダルトビデオ メルツバウ ダンジグ 人脈 マリリンマンソン 野宮真貴 イージーリスニング ジェイムス・チャンス・アンド・コントーションズ ビリー・シーン Belus ピーター“ピーヴィー”ワグナー ジェフ・ウォーカ トリヴィアム ゴス チンコ マッテ・モーディン ミュージックステーション ジャケット デヴィッド・カーソン 血液 ゲイツ・オブ・イシュター 古舘伊知郎 シクス 悪魔 オズフェスト 汐留PIT ニューウェイヴ サウンドボイス 高鍋千年 ベース メルトバナナ フィントロール Burn 映画 次長 シャウト・アット・ザ・デビル カニバルコープス  デイヴィッド・リー・ロス 葬儀屋 ロブ・フリン アルバムタイトル アメリカ アネクドテン 新木場 フィータス ポルトガル 渡邉貢 オーヴァーキル メキシコ おっぱい 日テレ アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン ポール・ディアノ #1 ゲイリー・シェロン ガラパゴス化 ホリエモン ナッシュビル・プッシー Jポップ ジュンスカイウォーカーズ カーブドッグ ジル・ヴィダル レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン レ・キャルソン・ブーシェ ニュージャージー ソニックユース キャプテントリップレコーズ ローランド・グラポウ デス声 

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

その他

フィードメーター - 音楽

あわせて読みたいブログパーツ


にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ にほんブログ村 音楽ブログ オルタナティブへ ブログランキング・にほんブログ村へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。