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HELLOWEEN ハロウィン

マイケル・キスクがアルバムを出すとか出さないとか。アルバム「カメレオン」で、いわゆるHELLOWEEN ハロウィン的な音楽が嫌になって飛び出して、また、その様な音楽を作った事に驚きを禁じえない今日この頃。解雇ではなく、自分から辞めた印象が強いなぁ。



HELLOWEEN ハロウィンってカイ・ハンセンマイケル・ヴァイカートマーカス・グロスコフインゴ・シュヴィヒテンバーグマイケル・キスクの印象が大。

皆さん若いです。もうこのメンツではやる事は一生ないのは、ざんねん。

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AUTECHRE オウテカ

AUTECHRE オウテカとの出会いはジャケ買いであった。カッコイイですねアートワークエレクトロニカの連中のアートワークってなんでこんなにクールなのでしょうか?だからメタルはいつまで経ってもダサイっていわれるのだろう。

下記の動画は、アルバム「EP7」に入っている曲、Dropp。なんか、中村勇吾氏の作品みたいであるが、カッコイイ。



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THE SISTERS OF MERCY シスターズオブマーシー

80年代リアルタイムで聴いていた訳ではなく、今あるロックの源流を求めて行くと、ニューウェイヴポジパンゴスなどの用語にぶち当たり、THE SISTERS OF MERCY シスターズオブマーシーにたどり着く。往々にして、90年代のメロディック・デスメタル、いわゆるメロデスやらが、たどり着く先はゴシックニューウェイヴな訳で、そんな具合で、THE SISTERS OF MERCY シスターズオブマーシーにたどりついた次第で。それだけではないけれど。

私の周りでは、THE SISTERS OF MERCY シスターズオブマーシーに対し意見が分かれるが、私は好きですよ。総てのアルバムを聴いた訳ではないけれど。

アルバム「First and Last and Always」から、Marian。


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MARILYN MANSON マリリンマンソン

MARILYN MANSON マリリンマンソンの興味はアルバム「Antichrist Superstar」で終わっている。つまり、トレント・レズナーのプロデュースから外れた時点で終わっているのだ。

2000年Fragility 2.0ツアーでのマディソン・スクエア・ガーデンでのNine Inch Nails ナインインチネイルズのライブ、Starfuckers, Inc. の途中からMARILYN MANSON マリリンマンソンが登場。その後、The Beautiful Peopleをトレント・レズナーと共に熱唱。あまりに熱唱しすぎたのか、Nine Inch Nails ナインインチネイルズは、次の日のマディソン・スクエア・ガーデンでのライブはキャンセルしている。



この映像は、DVD「All That Could Have Been」に、あるコマンドを入れると見れる。そのコマンドは忘れた。

トレント・レズナーが唯一"親友"と語ったMARILYN MANSON マリリンマンソンとの接点は今の所見出せていない。また、タッグを組む機会はあるのか?タッグを組まなきゃMARILYN MANSON マリリンマンソンの魅力は半減するのよ。

※昔、ニューヨークに行った時、深夜0時を回った頃、マディソン・スクエア・ガーデンの前を徒歩で横切った時の事、白人女性が彼氏と思われる人物に隠れながら、すわりションベンをしていた。確かにあの時間どこの店もやってないし、公衆便所なんてあるわけも無く、なんてアメリカンだと思いながら、怪しい水が流れてくるのを横目に、その場所を後にした。因みに、それはニュージャージーでのMARILYN MANSON マリリンマンソンのライブの帰り道だった。

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EYEHATEGOD アイヘイトゴッド

ウィキペディアでゴアグラインドのページにEYEHATEGOD アイヘイトゴッドがいなかったのがビックリ。

EYEHATEGOD アイヘイトゴッドこそ、デスメタルの中で代表的なゴアグラインドのバンドではあるまいか?特にアートワークにそれがよく現れていて、そこに叫び系のデスボイスが良い雰囲気を醸し出している。

EYEHATEGOD1

EYEHATEGOD2

EYEHATEGOD3

いかにも普遍的なデスメタルアートワークだ…。実際、近くで見ると気持ちが悪い。だけど満員電車の方がもっと異常だぞ。当たり前だと思っているが、あれは異常。人間のやることではない(謎)


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KORN コーン

KORN コーンの音楽的性格性として、ジョナサン・デイヴィスが過去に葬儀屋死体防腐処理の仕事やら、幼少時に虐待を受けた話が出ますが、私としてはロス・ロビンソンの手腕が絶大に影響していると思っている。

ファーストアルバムを聴いた時、今まで聴いたことの無い音だったので何回も聴いた。なんていうのでしょう、あの金属的な音は。あの音作り、どうしてもロス・ロビンソンの影響が大きいのではと。それは、過去にロス・ロビンソンプロデュースした物を聴いて。よくわかんないけれど。

ファーストアルバムアートワークのかっこよさは言わずもがな。

下記の動画は、ファーストアルバムの一曲目、Blind!!!



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QUEEN クイーン

今、日テレを見ていたら「アイシテル-海容-」というドラマがやっていた。ちょっとしか見ていないので、偉そうな事は言えないが、このドラマを見て、QUEEN クイーンボヘミアン・ラプソディーの歌詞を思い出した。

「ママ、たった今、人を殺した。ママ、人生は始まったばかりなのに~」

そんな感じだった様な。うろ覚えです。ドラマの内容もうろ覚えです。だけど、QUEEN クイーンボヘミアン・ラプソディーは名曲だとはわかります。




やはり、圧巻なのは1985年のライヴエイドでの伝説のパフォーマンスでしょうか。イロイロ著名な方々が出演していますが、他を完全に凌駕する、そのパフォーマンスは鳥肌が立つほど。別にQUEEN クイーンのファンではないんですけれど、すごい。言葉では言い表せない。



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BUCKETHEAD バケットヘッド

Buckethead

これなんです。BUCKETHEAD バケットヘッドとの出会いは。この変なジャケット。その数年後、まさかGuns N' Roses ガンズアンドローゼズに加入するなんて思ってもみなかった。



いまは辞めちゃったが、思いっきりギターを弾いています。しかも、またまたNine Inch Nails ナインインチネイルズに返り咲いたロビン・フィンクギターを弾いています。しかしモテモテですね。ダブル・アクセル・ローズトレント・レズナーに愛されまくってますね。ロビン・フィンクは。しかし、あの髪型はナンダ。

結局、BUCKETHEAD バケットヘッドはGuns N' Roses ガンズアンドローゼズに入った理由も、辞めた理由も謎のまま。まぁ、BUCKETHEAD バケットヘッドはソロで生きていけるから。この不況の中でも。また、ヌンチャク振り回してほしい。(何故、ライブ中にヌンチャク振り回すのかわからんが)
そして、ダブル・アクセル・ローズにペプシを貰ったのだろうか?実際、そこが気になる。


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EBONY TEARS エボニーティアーズ

久しぶりにEBONY TEARS エボニーティアーズを聴いています。すでに解散し、過去に出した3枚のアルバムは、既に廃盤状態。ここ最近、ことごとく昔聴いていたミュージシャンらが、知らぬ間に解散・CD廃盤状態に追い込まれている。

で、EBONY TEARS エボニーティアーズメロデスデスメタル+メロディーと言うよりかは、スラッシュメタル+メロディーと言えるのかな。リフがスラッシュそのもの。民族音楽的なものも時折聴こえますが。

良質な音楽を創りだしてきたミュージシャンが、いつの間にか、いなくなっている。この様な状態なんとかならんかな。解散になってから、「復活して欲しい」と言われても、当の本人は、すこぶる迷惑なんではないか?廃盤になってから復刻してくれと言われても…。

ebony tears
「Tortura Insomie」

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MY CHEMICAL ROMANCE マイ・ケミカル・ロマンス

21世紀、MY CHEMICAL ROMANCE マイ・ケミカル・ロマンスの出現により、アメリカのロックシーンから、グランジオルタナティヴ、そしてインダストリアルが完全に払拭されたといっていい。

そして、アメリカのロックシーンは70年代、80年代の様式美の物へと戻ってしまった。

それでいいのか、それで良かったのかと言えば、それは、俺たちが決めた事なのでしょうがない。

だけど、MY CHEMICAL ROMANCE マイ・ケミカル・ロマンスジェラルド・ウェイが今の時代のカルチャーの象徴だとは言い切れない。かつてのダブル・アクセル・ローズカート・コバーン、そして、トレント・レズナーの様な、今の時代のカルチャーの象徴のある人物が出現する為には、少なくとも、あと10年は待たねばなるまい。

希望的観測ではあるが、その日が待ちどうしい。時代を変えてくれ。

My Chemical Romance - Welcome to the Black Parade


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UNDERWORLD アンダーワールド

UNDERWORLD アンダーワールドTOMATOの一員なので、五感を刺激する一番の所はビジュアル面で、そのビジュアルがなくなったらUNDERWORLD アンダーワールドの魅力が半減するどころか、あまり魅力を感じる事はないだろう。

私が思う、UNDERWORLD アンダーワールドTOMATOの関係は、UNDERWORLD アンダーワールドが「ほっかほっか亭」でTOMATOが「ダイエー」みたいな。えらい昔の話になってしまったが。

あと、UNDERWORLD アンダーワールドについてまわるキーワードとして、彼らは昔、ロックをやっていた事。やっぱりテクノの方がクールなのだろうか?新しい方が良いのだろうか?確かに新しいメディアを積極的に使っていたグループではあります。下記の動画「Everything, Everything」からなんですか、これもそう。





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Motörhead モーターヘッド

嫌な気分の時、晴れない気分の時はMotörhead モーターヘッドに限るぜ!!これぞ、真のオルタナティヴハードロックへヴィーメタルの狭い範疇に収めておくのは、あまりにも問題だぜ!!反骨精神溢れるレミー・キルミスターこそ、最高の男だぜ!!

旦那、Ace Of Spadesを聴けば、クスリなんていらないぜ!!



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MASSIVE ATTACK マッシヴアタック

MASSIVE ATTACK マッシヴアタックを語る上で欠かす事ができないものは、なんといってもオフシャルWEBページだと思う。いわずと知れた、イギリスのデザイン集団Hi-ReS!が創ったものである為、ハッキリ言って、MASSIVE ATTACK マッシヴアタックの存在そのものが霞んでしまうほどだ。今のページは落ち着いた印象を与えていますが、以前はオールフラッシュサイトで、とてつもなくアヴァンギャルドであった。凄腕のデザインチームが創ると、クライアントの存在自体が小さくなる事は、よくある話で、この件でも同様の事が、ある。

そういえば、WEBデザイン黎明期、イギリスのデザインチームが世界を又に駆けて大活躍していた時期があったが、Me Company、The Designers Republic、そして、TOMATOなど、今もヤッてるのだろうか?現状の活動はよくわからないが。ところで、Nine Inch Nails ナインインチネイルズのアルバム「The Fragile」で、thanksとしてTOMATOの名前が記載されていたが、なんか関わりがあったのだろうか?アルバムのアートワークデヴィッド・カーソンだったし。そういえば、「The Fragile」はアートワークで揉めて発売が3ヶ月くらい延びたなあ。

何の話だ、MASSIVE ATTACK マッシヴアタックだ…。

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BLUE CHEER ブルーチアー

BLUE CHEER ブルーチアーといえば、Summertime Blues。
Summertime Bluesといえば、BLUE CHEER ブルーチアー

ところで、今も尚、現役という話は本当でしょうか?Summertime Bluesしか知らないので、詳しい事はサッパリ。だとしたら、爆音トリオとして時代を駆け抜けて欲しい所存であります。



しかし、よくこの映像が残っていたものだ。感心するばかりであります。

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KMFDM



上記の動画は、KMFDM、1997年に発売されたアルバム「Symbols」の一曲目Megalomaniac。アルバムタイトルは「Symbols」でも、実際にはアルバムタイトルは無く、下記のシンボルがアルバムに書いているだけ。
KMFDM

この作品も10年以上になります。インダストリアルの領域ではベテランの部類に入る、いぶし銀。

サシャエヌ・エシュはもちろん現役で、1995年にKMFDMに返り咲いた、PIGレイモンド・ワッツも参画。

しかし、この動画、かっこよすぎ。何でドイツの音楽ってかっこよいのか?アルバムのアートワークも含めて。

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MASTODON マストドン

どこかで聴いたことがある音楽なんだけれど、頭に浮かぶのが一気に10曲くらい出るわ出るわで、もう大変な事に。

やり尽くされた、斜陽した分野では、このやり方、MASTODON マストドンのやり方こそが、「新しい」と皆を思わせる方法の一つである。つまり、先人たちがやりつくしたモノの中から、ジャンルを問わず、いろいろな所からつまみ食いをし、いい所だけをガメるパクリと思わせない所にセンスを感じるし、100回パクったらオリジナルになる概念から考慮すると、MASTODON マストドンはそれなりのキャリアを積んでから表舞台に乱入したと考えるに値する。

一言でいうとカッコイイ。下の動画を見ればわかるかと。




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SYMPHONY X シンフォニーX

SYMPHONY X シンフォニーXを考えてみて、そういえば昔、ゼロコーポレーションっていうレーベルがあった事を思い出した。公文が親会社でバブルがはじけて不景気な状況の中で、端から見ているとなにやら忙しそうな雰囲気を醸し出していた様な。尚且つ、時代はグランジオルタナティブ真っ只中で、そこをあえて逆走するかの如く駆け抜ける様は、逆に清々しい感じがした。

が、異様なレーベルだった感じも否めない。よくぞ、復活のJudas Priest ジューダスプリーストをリリースできたなと。金か大人の事情か。よくわからないが。

で、SYMPHONY X シンフォニーXですが、アルバム「The Divine Wings Of Tragedy」はよく聴いたなぁ。10分近くの長い曲もあったけれど、なんだか長く感じさせなく良い感じがした。The Accoladeという曲は良いです。


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PANTERA パンテラ

事実上、PANTERA パンテラのラストアルバムである「Reinventing the Steel」のリードトラックRevolution Is My Nameの動画。



PANTERA パンテラダイムバッグ・ダレルのモノではないし、フィル・アンセルモのモノではない。どちらかが欠けていたら成功しなかったはずだ。残念でなりませんね。
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DANZIG ダンジグ

そういえば、グレン・ダンジグって来日した事あったかなと調べているうちにDANZIG ダンジグが聴きたくなった。来日したかどうかは結局わからずじまいであったが、グレン・ダンジグについてまわるキーワード、それは元The Misfits ミスフィッツという事。もういいかげん、いいのではあるまいか、そんな事思ってしまう。



上記の動画は、ファーストに入っているMotherという曲。The Doors ドアーズジム・モリスンに似てますね、グレン・ダンジグはしかし。

ライブにいってみたいバンドの一つ。
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EXTREME エクストリーム

EXTREME エクストリームが復活していたなんて知りませんでした。ゲイリー・シェロンがVan Halen ヴァンヘイレンに入って、アルバム「Van Halen III」を作った所で、私の記憶は止まったまま。

EXTREME エクストリームといえば、真っ先に「フレディ・マーキュリー追悼コンサート」を思い出してしまう。そう、あの紅白歌合戦的なステージを!そして、EXTREME エクストリームは賛否両論を巻き起こしたんだっけ。Queen クイーンを愛するあまり完コピを!

1992年といえば、グランジ/オルタナティブが席巻していた時であるが、その「フレディ・マーキュリー追悼コンサート」はハードロックメタルの連中が最後に見せた晴れ舞台だったのではないだろうか?Guns N' Roses ガンズアンドローゼズも出てたしね。

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尾崎豊

たまに聴きたくなるのが、尾崎豊の「太陽の破片」です。



最初で最後のテレビ出演、フジテレビ夜のヒットスタジオ」の映像。翌日、学校で話題になったことを昨日の様に思い出す。

氷室京介BOØWY ボウイ解散後、初のソロアルバム「FLOWERS for ALGERNON」を、尾崎豊の復帰後初のアルバム「街路樹」と同じ発売日1988年9月1日に持ってきて、夏休み後、2学期始業式に学校で話題になったことを昨日の様に思い出す。第一声は「どっち買った?」
氷室京介はなんで、わざわざこの日を選んだのか?決意表明なのか?

まぁ、古き良き…。

ところで、今の時代の、このモヤモヤ感というかやりきれない気持ちを歌にしてくれるシンガーっていないのだろうか。
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GODFLESH ゴッドフレッシュ

インダストリアルと言っていいのか、それだけでは語りつくせないバンド、GODFLESH ゴッドフレッシュです。90年代は本当に色々なバンドがいて楽しかった。その内の一つがGODFLESH ゴッドフレッシュで元NAPALM DEATH ナパームデスジャスティン・ブロードリックが本当にいるのか疑問に思うほど、NAPALM DEATH ナパームデスでやっていた音楽とはちょっと違う。ノイズにもいろんな種類があり、一概には言えない面白さを教えてくれるバンドがGODFLESH ゴッドフレッシュで御座いました。

下記の動画、映像もかっこいい!!



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NEUROSIS ニューロシス

もはやジャンルわけ不可能といっても良いNEUROSIS ニューロシスで御座います。下の動画を見るとよくわかります。アメリカ西海岸出身という事も、さらに訳がわからなくしております。プログレゴシックモダンヘビネスか?きっと現地の人たちはそんな事考えずに聴いているのだろう、たぶん。かっこよければいいじゃん、みたいな。

この手の音が表舞台に出てくる事が驚愕する事実である。




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