FC2ブログ

HELLOWEEN ハロウィン

マイケル・キスクがアルバムを出すとか出さないとか。アルバム「カメレオン」で、いわゆるHELLOWEEN ハロウィン的な音楽が嫌になって飛び出して、また、その様な音楽を作った事に驚きを禁じえない今日この頃。解雇ではなく、自分から辞めた印象が強いなぁ。



HELLOWEEN ハロウィンってカイ・ハンセンマイケル・ヴァイカートマーカス・グロスコフインゴ・シュヴィヒテンバーグマイケル・キスクの印象が大。

皆さん若いです。もうこのメンツではやる事は一生ないのは、ざんねん。

スポンサーサイト



| BACK TO TOP |

AUTECHRE オウテカ

AUTECHRE オウテカとの出会いはジャケ買いであった。カッコイイですねアートワークエレクトロニカの連中のアートワークってなんでこんなにクールなのでしょうか?だからメタルはいつまで経ってもダサイっていわれるのだろう。

下記の動画は、アルバム「EP7」に入っている曲、Dropp。なんか、中村勇吾氏の作品みたいであるが、カッコイイ。



| BACK TO TOP |

THE SISTERS OF MERCY シスターズオブマーシー

80年代リアルタイムで聴いていた訳ではなく、今あるロックの源流を求めて行くと、ニューウェイヴポジパンゴスなどの用語にぶち当たり、THE SISTERS OF MERCY シスターズオブマーシーにたどり着く。往々にして、90年代のメロディック・デスメタル、いわゆるメロデスやらが、たどり着く先はゴシックニューウェイヴな訳で、そんな具合で、THE SISTERS OF MERCY シスターズオブマーシーにたどりついた次第で。それだけではないけれど。

私の周りでは、THE SISTERS OF MERCY シスターズオブマーシーに対し意見が分かれるが、私は好きですよ。総てのアルバムを聴いた訳ではないけれど。

アルバム「First and Last and Always」から、Marian。


| BACK TO TOP |

MARILYN MANSON マリリンマンソン

MARILYN MANSON マリリンマンソンの興味はアルバム「Antichrist Superstar」で終わっている。つまり、トレント・レズナーのプロデュースから外れた時点で終わっているのだ。

2000年Fragility 2.0ツアーでのマディソン・スクエア・ガーデンでのNine Inch Nails ナインインチネイルズのライブ、Starfuckers, Inc. の途中からMARILYN MANSON マリリンマンソンが登場。その後、The Beautiful Peopleをトレント・レズナーと共に熱唱。あまりに熱唱しすぎたのか、Nine Inch Nails ナインインチネイルズは、次の日のマディソン・スクエア・ガーデンでのライブはキャンセルしている。



この映像は、DVD「All That Could Have Been」に、あるコマンドを入れると見れる。そのコマンドは忘れた。

トレント・レズナーが唯一"親友"と語ったMARILYN MANSON マリリンマンソンとの接点は今の所見出せていない。また、タッグを組む機会はあるのか?タッグを組まなきゃMARILYN MANSON マリリンマンソンの魅力は半減するのよ。

※昔、ニューヨークに行った時、深夜0時を回った頃、マディソン・スクエア・ガーデンの前を徒歩で横切った時の事、白人女性が彼氏と思われる人物に隠れながら、すわりションベンをしていた。確かにあの時間どこの店もやってないし、公衆便所なんてあるわけも無く、なんてアメリカンだと思いながら、怪しい水が流れてくるのを横目に、その場所を後にした。因みに、それはニュージャージーでのMARILYN MANSON マリリンマンソンのライブの帰り道だった。

| BACK TO TOP |

EYEHATEGOD アイヘイトゴッド

ウィキペディアでゴアグラインドのページにEYEHATEGOD アイヘイトゴッドがいなかったのがビックリ。

EYEHATEGOD アイヘイトゴッドこそ、デスメタルの中で代表的なゴアグラインドのバンドではあるまいか?特にアートワークにそれがよく現れていて、そこに叫び系のデスボイスが良い雰囲気を醸し出している。

EYEHATEGOD1

EYEHATEGOD2

EYEHATEGOD3

いかにも普遍的なデスメタルアートワークだ…。実際、近くで見ると気持ちが悪い。だけど満員電車の方がもっと異常だぞ。当たり前だと思っているが、あれは異常。人間のやることではない(謎)


| BACK TO TOP |

KORN コーン

KORN コーンの音楽的性格性として、ジョナサン・デイヴィスが過去に葬儀屋死体防腐処理の仕事やら、幼少時に虐待を受けた話が出ますが、私としてはロス・ロビンソンの手腕が絶大に影響していると思っている。

ファーストアルバムを聴いた時、今まで聴いたことの無い音だったので何回も聴いた。なんていうのでしょう、あの金属的な音は。あの音作り、どうしてもロス・ロビンソンの影響が大きいのではと。それは、過去にロス・ロビンソンプロデュースした物を聴いて。よくわかんないけれど。

ファーストアルバムアートワークのかっこよさは言わずもがな。

下記の動画は、ファーストアルバムの一曲目、Blind!!!



| BACK TO TOP |

QUEEN クイーン

今、日テレを見ていたら「アイシテル-海容-」というドラマがやっていた。ちょっとしか見ていないので、偉そうな事は言えないが、このドラマを見て、QUEEN クイーンボヘミアン・ラプソディーの歌詞を思い出した。

「ママ、たった今、人を殺した。ママ、人生は始まったばかりなのに~」

そんな感じだった様な。うろ覚えです。ドラマの内容もうろ覚えです。だけど、QUEEN クイーンボヘミアン・ラプソディーは名曲だとはわかります。




やはり、圧巻なのは1985年のライヴエイドでの伝説のパフォーマンスでしょうか。イロイロ著名な方々が出演していますが、他を完全に凌駕する、そのパフォーマンスは鳥肌が立つほど。別にQUEEN クイーンのファンではないんですけれど、すごい。言葉では言い表せない。



| BACK TO TOP |

BUCKETHEAD バケットヘッド

Buckethead

これなんです。BUCKETHEAD バケットヘッドとの出会いは。この変なジャケット。その数年後、まさかGuns N' Roses ガンズアンドローゼズに加入するなんて思ってもみなかった。



いまは辞めちゃったが、思いっきりギターを弾いています。しかも、またまたNine Inch Nails ナインインチネイルズに返り咲いたロビン・フィンクギターを弾いています。しかしモテモテですね。ダブル・アクセル・ローズトレント・レズナーに愛されまくってますね。ロビン・フィンクは。しかし、あの髪型はナンダ。

結局、BUCKETHEAD バケットヘッドはGuns N' Roses ガンズアンドローゼズに入った理由も、辞めた理由も謎のまま。まぁ、BUCKETHEAD バケットヘッドはソロで生きていけるから。この不況の中でも。また、ヌンチャク振り回してほしい。(何故、ライブ中にヌンチャク振り回すのかわからんが)
そして、ダブル・アクセル・ローズにペプシを貰ったのだろうか?実際、そこが気になる。


| BACK TO TOP |

EBONY TEARS エボニーティアーズ

久しぶりにEBONY TEARS エボニーティアーズを聴いています。すでに解散し、過去に出した3枚のアルバムは、既に廃盤状態。ここ最近、ことごとく昔聴いていたミュージシャンらが、知らぬ間に解散・CD廃盤状態に追い込まれている。

で、EBONY TEARS エボニーティアーズメロデスデスメタル+メロディーと言うよりかは、スラッシュメタル+メロディーと言えるのかな。リフがスラッシュそのもの。民族音楽的なものも時折聴こえますが。

良質な音楽を創りだしてきたミュージシャンが、いつの間にか、いなくなっている。この様な状態なんとかならんかな。解散になってから、「復活して欲しい」と言われても、当の本人は、すこぶる迷惑なんではないか?廃盤になってから復刻してくれと言われても…。

ebony tears
「Tortura Insomie」

| BACK TO TOP |

MY CHEMICAL ROMANCE マイ・ケミカル・ロマンス

21世紀、MY CHEMICAL ROMANCE マイ・ケミカル・ロマンスの出現により、アメリカのロックシーンから、グランジオルタナティヴ、そしてインダストリアルが完全に払拭されたといっていい。

そして、アメリカのロックシーンは70年代、80年代の様式美の物へと戻ってしまった。

それでいいのか、それで良かったのかと言えば、それは、俺たちが決めた事なのでしょうがない。

だけど、MY CHEMICAL ROMANCE マイ・ケミカル・ロマンスジェラルド・ウェイが今の時代のカルチャーの象徴だとは言い切れない。かつてのダブル・アクセル・ローズカート・コバーン、そして、トレント・レズナーの様な、今の時代のカルチャーの象徴のある人物が出現する為には、少なくとも、あと10年は待たねばなるまい。

希望的観測ではあるが、その日が待ちどうしい。時代を変えてくれ。

My Chemical Romance - Welcome to the Black Parade


| BACK TO TOP |

UNDERWORLD アンダーワールド

UNDERWORLD アンダーワールドTOMATOの一員なので、五感を刺激する一番の所はビジュアル面で、そのビジュアルがなくなったらUNDERWORLD アンダーワールドの魅力が半減するどころか、あまり魅力を感じる事はないだろう。

私が思う、UNDERWORLD アンダーワールドTOMATOの関係は、UNDERWORLD アンダーワールドが「ほっかほっか亭」でTOMATOが「ダイエー」みたいな。えらい昔の話になってしまったが。

あと、UNDERWORLD アンダーワールドについてまわるキーワードとして、彼らは昔、ロックをやっていた事。やっぱりテクノの方がクールなのだろうか?新しい方が良いのだろうか?確かに新しいメディアを積極的に使っていたグループではあります。下記の動画「Everything, Everything」からなんですか、これもそう。





| BACK TO TOP |

Motörhead モーターヘッド

嫌な気分の時、晴れない気分の時はMotörhead モーターヘッドに限るぜ!!これぞ、真のオルタナティヴハードロックへヴィーメタルの狭い範疇に収めておくのは、あまりにも問題だぜ!!反骨精神溢れるレミー・キルミスターこそ、最高の男だぜ!!

旦那、Ace Of Spadesを聴けば、クスリなんていらないぜ!!



| BACK TO TOP |

MASSIVE ATTACK マッシヴアタック

MASSIVE ATTACK マッシヴアタックを語る上で欠かす事ができないものは、なんといってもオフシャルWEBページだと思う。いわずと知れた、イギリスのデザイン集団Hi-ReS!が創ったものである為、ハッキリ言って、MASSIVE ATTACK マッシヴアタックの存在そのものが霞んでしまうほどだ。今のページは落ち着いた印象を与えていますが、以前はオールフラッシュサイトで、とてつもなくアヴァンギャルドであった。凄腕のデザインチームが創ると、クライアントの存在自体が小さくなる事は、よくある話で、この件でも同様の事が、ある。

そういえば、WEBデザイン黎明期、イギリスのデザインチームが世界を又に駆けて大活躍していた時期があったが、Me Company、The Designers Republic、そして、TOMATOなど、今もヤッてるのだろうか?現状の活動はよくわからないが。ところで、Nine Inch Nails ナインインチネイルズのアルバム「The Fragile」で、thanksとしてTOMATOの名前が記載されていたが、なんか関わりがあったのだろうか?アルバムのアートワークデヴィッド・カーソンだったし。そういえば、「The Fragile」はアートワークで揉めて発売が3ヶ月くらい延びたなあ。

何の話だ、MASSIVE ATTACK マッシヴアタックだ…。

| BACK TO TOP |

BLUE CHEER ブルーチアー

BLUE CHEER ブルーチアーといえば、Summertime Blues。
Summertime Bluesといえば、BLUE CHEER ブルーチアー

ところで、今も尚、現役という話は本当でしょうか?Summertime Bluesしか知らないので、詳しい事はサッパリ。だとしたら、爆音トリオとして時代を駆け抜けて欲しい所存であります。



しかし、よくこの映像が残っていたものだ。感心するばかりであります。

| BACK TO TOP |

KMFDM



上記の動画は、KMFDM、1997年に発売されたアルバム「Symbols」の一曲目Megalomaniac。アルバムタイトルは「Symbols」でも、実際にはアルバムタイトルは無く、下記のシンボルがアルバムに書いているだけ。
KMFDM

この作品も10年以上になります。インダストリアルの領域ではベテランの部類に入る、いぶし銀。

サシャエヌ・エシュはもちろん現役で、1995年にKMFDMに返り咲いた、PIGレイモンド・ワッツも参画。

しかし、この動画、かっこよすぎ。何でドイツの音楽ってかっこよいのか?アルバムのアートワークも含めて。

| BACK TO TOP |

MASTODON マストドン

どこかで聴いたことがある音楽なんだけれど、頭に浮かぶのが一気に10曲くらい出るわ出るわで、もう大変な事に。

やり尽くされた、斜陽した分野では、このやり方、MASTODON マストドンのやり方こそが、「新しい」と皆を思わせる方法の一つである。つまり、先人たちがやりつくしたモノの中から、ジャンルを問わず、いろいろな所からつまみ食いをし、いい所だけをガメるパクリと思わせない所にセンスを感じるし、100回パクったらオリジナルになる概念から考慮すると、MASTODON マストドンはそれなりのキャリアを積んでから表舞台に乱入したと考えるに値する。

一言でいうとカッコイイ。下の動画を見ればわかるかと。




| BACK TO TOP |

SYMPHONY X シンフォニーX

SYMPHONY X シンフォニーXを考えてみて、そういえば昔、ゼロコーポレーションっていうレーベルがあった事を思い出した。公文が親会社でバブルがはじけて不景気な状況の中で、端から見ているとなにやら忙しそうな雰囲気を醸し出していた様な。尚且つ、時代はグランジオルタナティブ真っ只中で、そこをあえて逆走するかの如く駆け抜ける様は、逆に清々しい感じがした。

が、異様なレーベルだった感じも否めない。よくぞ、復活のJudas Priest ジューダスプリーストをリリースできたなと。金か大人の事情か。よくわからないが。

で、SYMPHONY X シンフォニーXですが、アルバム「The Divine Wings Of Tragedy」はよく聴いたなぁ。10分近くの長い曲もあったけれど、なんだか長く感じさせなく良い感じがした。The Accoladeという曲は良いです。


| BACK TO TOP |

PANTERA パンテラ

事実上、PANTERA パンテラのラストアルバムである「Reinventing the Steel」のリードトラックRevolution Is My Nameの動画。



PANTERA パンテラダイムバッグ・ダレルのモノではないし、フィル・アンセルモのモノではない。どちらかが欠けていたら成功しなかったはずだ。残念でなりませんね。
| BACK TO TOP |

DANZIG ダンジグ

そういえば、グレン・ダンジグって来日した事あったかなと調べているうちにDANZIG ダンジグが聴きたくなった。来日したかどうかは結局わからずじまいであったが、グレン・ダンジグについてまわるキーワード、それは元The Misfits ミスフィッツという事。もういいかげん、いいのではあるまいか、そんな事思ってしまう。



上記の動画は、ファーストに入っているMotherという曲。The Doors ドアーズジム・モリスンに似てますね、グレン・ダンジグはしかし。

ライブにいってみたいバンドの一つ。
| BACK TO TOP |

EXTREME エクストリーム

EXTREME エクストリームが復活していたなんて知りませんでした。ゲイリー・シェロンがVan Halen ヴァンヘイレンに入って、アルバム「Van Halen III」を作った所で、私の記憶は止まったまま。

EXTREME エクストリームといえば、真っ先に「フレディ・マーキュリー追悼コンサート」を思い出してしまう。そう、あの紅白歌合戦的なステージを!そして、EXTREME エクストリームは賛否両論を巻き起こしたんだっけ。Queen クイーンを愛するあまり完コピを!

1992年といえば、グランジ/オルタナティブが席巻していた時であるが、その「フレディ・マーキュリー追悼コンサート」はハードロックメタルの連中が最後に見せた晴れ舞台だったのではないだろうか?Guns N' Roses ガンズアンドローゼズも出てたしね。

| BACK TO TOP |

尾崎豊

たまに聴きたくなるのが、尾崎豊の「太陽の破片」です。



最初で最後のテレビ出演、フジテレビ夜のヒットスタジオ」の映像。翌日、学校で話題になったことを昨日の様に思い出す。

氷室京介BOØWY ボウイ解散後、初のソロアルバム「FLOWERS for ALGERNON」を、尾崎豊の復帰後初のアルバム「街路樹」と同じ発売日1988年9月1日に持ってきて、夏休み後、2学期始業式に学校で話題になったことを昨日の様に思い出す。第一声は「どっち買った?」
氷室京介はなんで、わざわざこの日を選んだのか?決意表明なのか?

まぁ、古き良き…。

ところで、今の時代の、このモヤモヤ感というかやりきれない気持ちを歌にしてくれるシンガーっていないのだろうか。
| BACK TO TOP |

GODFLESH ゴッドフレッシュ

インダストリアルと言っていいのか、それだけでは語りつくせないバンド、GODFLESH ゴッドフレッシュです。90年代は本当に色々なバンドがいて楽しかった。その内の一つがGODFLESH ゴッドフレッシュで元NAPALM DEATH ナパームデスジャスティン・ブロードリックが本当にいるのか疑問に思うほど、NAPALM DEATH ナパームデスでやっていた音楽とはちょっと違う。ノイズにもいろんな種類があり、一概には言えない面白さを教えてくれるバンドがGODFLESH ゴッドフレッシュで御座いました。

下記の動画、映像もかっこいい!!



| BACK TO TOP |

NEUROSIS ニューロシス

もはやジャンルわけ不可能といっても良いNEUROSIS ニューロシスで御座います。下の動画を見るとよくわかります。アメリカ西海岸出身という事も、さらに訳がわからなくしております。プログレゴシックモダンヘビネスか?きっと現地の人たちはそんな事考えずに聴いているのだろう、たぶん。かっこよければいいじゃん、みたいな。

この手の音が表舞台に出てくる事が驚愕する事実である。




| BACK TO TOP |
| ホーム |

プロフィール

lisaloeb

Author:lisaloeb
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ユーザータグ

ニルヴァーナ2002 ミクスチャー 紅白歌合戦 プログラマ パズ・レンチャンチン 源流 フィル・アンセルモ ドタキャン 未DVD化 星羅 問題作 ユニコーン 大統領 ママハハ・ブギ ローガン・メイダー ブラックウィドウ 世知辛い レーベル ストップ・メイキング・センス テイチク ヴァン・ヘイレン エイミー・リー パルコ アントン・コービン  ピンククリーム69 エーシーディーシー デス声 マイケル・センベロ 池田亮司 パクリ テレ朝 1989年 裸のラリーズ インゴ・シュヴィヒテンバーグ ダンジグ 神聖かまってちゃん 恐怖 人脈 フジテレビ ニューオーダー ピーター・スティール デコ メロディックデスメタル ビル・ラズウェル 検索エンジン最適化 ジェームズ・ヘットフィールド 矢沢永吉 カーブドッグ ブリティッシュヘヴィロック ベクトル ペシミスト 沢田研二 生贄 民族音楽 西海岸 KMFDM ジオグラフィック ジェラルド・ウェイ ジョナサン・グレイザー 神月茜 字幕 チルドレン・オブ・ボドム 廃盤 スリープ 庄野真代 マーク・リアリ 新木場 バスタード・ノイズ 宝島 シクス ウォルデマー・ソリクタ マイケル・ヴァイカート モリッシー ディズニーランド・アフター・ダーク 公文 ネクター マーカス・グロスコフ ラブレターのかわりにこの詩を。 ハイトーン アイヘイトゴッド ゲイリー・ムーア 日比谷野外音楽堂 ビートルズ 夢・恋・人 アヴァンギャルド 宮崎勤 お笑い 芸能人 ジェイク・E・リー アジア ゴッドフレッシュ リスナー 爆音 スティーヴ・アルビニ プロ野球 ロードランナー メデスキ・マーチン・アンド・ウッド 銀座 アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン グロリア リッチ・ホーク ヒロイン ハンバーグ カスタマーレビュー エックスジャパン マッテ・モーディン ギックリ腰 チルアウト ライオット 長髪 スタティック-X 変人 マストドン google 億万長者 オーペス リー・ドリアン マリリンマンソン 京都大学西部講堂 細野晴臣 三宅伸治 上田剛士 ビヨンセ 時代 神経衰弱 キャッチコピー 表舞台 ザ・ニュー・マスターサウンズ トレヴァー・ホーン アウトレイジ キグルミ プロ野球ニュース フラッシュダンス 80年代 歌メロ ほっかほっか亭 トラヴィス シンブリード YOSHIKI ディ・クルップス アレックス・ニューポート クロノス ハートワーク トラッド カイリー・ミノーグ カタメニア オールドスクール SARALEE トップガン のりピー ジム・サールウェル 歌謡曲 ポゼスト クール ズワン 裏番 韓国 アーマードセイント アート・オブ・ノイズ イエテボリ 橘いずみ 橋本直樹 TOMATO スマッシング・パンプキンズ サマーソニック ワケあり ハロー・セイフライド モノラル ニューロシス 比賀江隆男 キャンディーズ ヴォイヴォド ミュージックステーション ポール・レイヴン デンマーク スピリチュアルベガーズ コリー・ヤーキン ディスゴージ ストーナ HIDE ディオ ベテラン アタマ トリプティコン マグナム プロデュース レッド・ウォーリアーズ ジョン・ブッシュ アル・ジュールゲンセン ヘッドスイム ポール・ディアノ BOØWY ニューウェーヴ ジョナサン・ディヴィス 佐伯健三 音楽 アクシス モトリークルー コーイチ・フクダ アンジー イエロー・マジック・オーケストラ フォロワー ガス・チャンバース タイマーズ 中国 ハンマーフォール クスリ ウド・ダークシュナイダー トリヴィアム Hi-ReS! スーパーフライ BURRN! パラダイスロスト ガラパゴス化 現代思想 ジョナサン・デイヴィス バラエティ番組 衛詩 ジェイムス・チャンス 親友 ブレント・マッカーシー フレディ・マーキュリー追悼コンサート ムーミン 五感 宝塚歌劇団 ドラマー 天皇陛下 ジョニー・キャッシュ ドラマ デボラ・ハリー バラス・ヒュー・バンド ワイ・アンド・ティー パトリック・ジェンセン ロンドンエレクトリシティ 日テレ 右翼 ユーライア・ヒープ スーパーマーケット ガンズ・アンド・ローゼズ サイキックTV ゴブリン モダンへヴィネス がなり ダグ・ロブ アベフトシ スキニーパピー 現役 ヂルチ フィル・ライノット ラード マイクスタンド 流行 デイヴ・メニケッティ 外資系レコード会社 レッドホットチリペッパーズ 本田毅 ケベック ジューダス・プリースト 尾崎豊 WEBデザイン レイモンド・ワッツ 高橋 メアリービーツジェーン ブルータルトゥルース メキシコ デヴィッド・カヴァデール 伊藤正則 JILL 穴奴隷 キャリア ヴァレンシア ファースト 自然 電通 越中詩郎 夏休み マディソン・スクエア・ガーデン 黒柳徹子 川西幸一 オールフラッシュサイト デッドエンド レ・キャルソン・ブーシェ アヴリル・ラヴィーン サウンドボイス ジル・ヴィダル ディストーション 異常 ポール・マッカートニー ラーズ B級 ヴァイパー エイプリルワイン ポップス アングラ 原爆オナニーズ オリアンティ ベース ディスチャージ ロニー・ジェイムズ・ディオ 天才 コラプテッド ロシア SPK 江川卓 動画 プラクシス クーラ・シェイカー ヴァーグ・ヴィカネス エーエーイコール トレバー・ブラウン タイプ・オー・ネガティヴ ジェイムス・チャンス・アンド・コントーションズ 変態 ホルモンズ アイドル スキニー・パピー ダウンタウン 脱糞 電気グルーヴ クリス・カニンガム HMV ダム・ヤンキース 上半身裸 ソフト・オン・デマンド ダムタイプ 薔薇 ブルーマンデー トリップ アット・ザ・ゲイツ スコーピオンズ アナセマ ウィリアム・デュヴァール マイク・ボーディン サード・アイ・ブラインド サッカー 町田康 カルトバンド カタコンベ ジェネシス・P・オリッジ インダストリアルメタル ポール・モーリア ジョーイ・テンペスト ディムボガー コマンド 宇川直宏 アメリカ人 ロンドン・エレクトリシティ ジェイムズ・ヘットフィールド ブラインドガーディアン 村下孝蔵 彩の国さいたま芸術劇場 ニンギジーダ デヴィン・タウンゼンド 高田馬場 バケットヘッド ロニー・ジェイムス・ディオ ホーンテッド NWOBHM ブルックリン ボーカリスト FUNK お茶の水 ボウイ MTV 再結成 焼き直し サクセス ヨーテボリ ラップ グレン・ダンジグ グーグル スリーピース 水戸華之介 筒美京平 北朝鮮 デヴィッド・フィンチャー スレイヤー オウテカ スイサイダル・テンデンシーズ エボニーティアーズ MR.BRAIN 富士山 プリティメイズ カンニバルコープス 牧場 メイナード・ジェームス・キーナン ボズ・バレル AA= ウリ・カッシュ KYONO ブラックフラッグ チェコ ニューアルバム ファッジトンネル ジェイソニック  おっぱい モダンヘヴィネス 年齢不詳 ザ・スターリン  トゥール 一発屋 アレア ペインキラー ベイダー RCサクセション 村上春樹 フリートウッド・マック ラ・ラ・ラ・ヒューマン・ステップス ダニ・フィルス センス リチャード・パトリック アイアンメイデン チンコ ダウンロードの違法化 ビリー・シーン 。ブラックメタル 高野悦子 ストーナー アイシテル-海容- イタリア ネガティヴ クリプトプシー 即興 ナース・ウィズ・ウーンド 808State ピエール瀧 解散 アクセプト リヴ・ムーン サシャ 実験音楽 ラビリンス ヘビーメタル アルバムタイトル ヌンチャク 汐留PIT ジャスティン・ブロードリック カナダ 中村勇吾 ジーン・ホグラン コール・チェンバー グレッグ・レイク プライマス ブレイク ソ・テジ ゴス 飛距離 悪口 エヌ・エシュ ディル・アン・グレイ DOC オーストラリア ベルリン ミュージックライフ フジロック ティム・クリステンセン アメリカ ジェイ・ケイ 放送禁止用語 ミック・マーズ 再評価 ザ・キュアー 日比谷野音 トニー・マーティン マンチェスター・ファンク 睡蓮 フランス 課長 ビル・スティアー デザインプレックス ガルダー ロイクソップ Dropp デス アダム・ジョーンズ シャウト・アット・ザ・デビル ナイル ニッキー・シックス ドアーズ イ・プー 布袋寅泰 トライアンフ ヤホワ13 メランコリック トム・アラヤ シニシスト 女子高生コンクリート詰め殺人事件 マイス ロブ・フリン ケリー・キング ジャンル DEAD 音痴 ストラッピング・ヤング・ラッド マーク・ロマネク 報道 ミスフィッツ 山野楽器 サイキックTV 眉毛 ケヴィン・ムーア 悪魔 ストームトルーパーオブデス マイ・ケミカル・ロマンス アート 発射 シンフォニーX Burn 戸川純 ファミレス ヴェノム フランス語 ハリウッド シェイディ・グリンプス タイトル テープワーム オーケストラ キャプテントリップレコーズ ボヘミアン・ラプソディー 石野卓球 ダウンロード クラフトワーク オールアバウトイヴ ウイングス 日本人 氷室京介 ジェフ・ハンネマン 行進曲 コンセプション ミザリー・ラヴズ・カンパニー ミック・ハリス カニバルコープス 絨毯 ダン・リルカ スキンヘッド 吉田拓郎 ヴァンヘイレン PJハーヴェイ アマゾン ロラパルーザ オールナイトニッポン エラスティカ マーク・リール 映画 バイラル広告 裸の女性 リアルタイム 中古 タネリ・ヤルヴァ リバイバル オーヴァーキル 総本山 椎名林檎 ジャーマンロック デヴィッド・カーソン アンダーワールド 熟女 デイブ・ロンバード ゲーム ハナタラシ アダルトビデオ サヴェージ・ガーデン クローフィンガー ソニックユース レイヴン チャック・シュルディナー シアトル 影響 ARB スロッビング・グリッスル ジム・モリスン マイケル・アモット ラーズ・ウルリッヒ 土星 ブレイズ・ベイリー カメレオン 藤井麻輝 ライヴエイド レコード屋 アートル 街路樹 カヴァーデイル・ペイジ キングス・オブ・レオン 東京湾 日本語 ゲイツ・オブ・イシュター 演奏 ドリームシアター CD ザ・ストーン・ローゼズ レイジ 藤村美樹 伊藤蘭 ガメる 演劇 ダイムバッグ・ダレル ベン・フォールズ・ファイヴ フリーク・オブ・ネイチャー ビザールアップロア Jポップ ミニストリー 吉祥寺 アイアン・メイデン エイドリアン・スミス amazon カレブ・フォロウィル ノイバウテン オレンジゴブリン ツアー 上野耕路 ニヒリスト 夢魔 バイオレット・ユーケー 紆余曲折 ターヤ・トゥルネン ポルトガル ユーチューブ ガイア モダン ポルカ ホワイトハウス 中野サンプラザ 藤田勉 シックス・フィート・アンダー ゲイ ミーカ・テンクラ ゲイリー・ニューマン ア・パーフェクト・サークル クイーン ロバート・スミス ザ・ベストテン ドン・キホーテ 邦題 エディ・ヴァン・ヘイレン インタビュー NHK レイン・ステイリー 渡邉貢 ダフト・パンク ウリ・ジョン・ロート ディー・クルップス ウィキペディア サイドギター メンヘル インパクト コマーシャル タトゥー ロックオペラ へヴィーメタル館 スティーヴ・ヴァイ スティーヴ・ハリス サスペリア2 フィオナ・アップル 不況 808ステイト ソフトセル 人事 トルコ アンディ・デリス ビッグブラック アナスタシア ピーター・オーティ 再認識 モダンヘビネス ヘヴンアンドヘル 地理 同性愛者 セレナ・マニッシュ ジェリー・ベスト 木村拓哉 ローランド・グラポウ ホリエモン ドラッド ジョン・ノーラム オズフェスト オンワード樫山 悪女 サラリー アメリカ原住民 ヘンリー・ロリンズ EP7 永遠のパズル オルガン 泉水敏郎 ザ・ギャザリング サックス プログレッシヴ タマホーム 都会 フィントロール サマソニ ビジュアル ジェイソン・ニューステッド クレイドル・オブ・フィルス リフ 連想 イエスタデイ&トゥデイ サフォケイション 死体防腐処理 今日のホームラン 宗教 カレーライス FM東京 レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン マキシマム・ザ・ホルモン adwords ボリス セルティック・フロスト 松本隆 トー ヨーロッパ ヒーロー ハルメンズ デヴィッド・カヴァーディル ゲイリー・シェロン テクニック ヴィレ・レイヒアラ ノイ! ポピュラー イージーリスニング ウィリアム・バロウズ ユリイカ 広石武彦 インターネット ボン・スコット スピード 農業 ゴアフェスト メルトバナナ ジャミロクワイ バンド ジギー セゾン youtube デスオルガン マイケル・キスク YMO ダメージ 腐女子 デイクルツプス キャラクター ウェイン・スタティック ロス・ロビンソン サルコファグス Belus アイアンモンキー CORRUPTED 海外 高鍋千年 デイヴィッド・リー・ロス 古舘伊知郎 レイ・ギラン ふざけんなよ ビリー・コーガン ジャズ ジミー・ペイジ オビチュアリー リチャード・D・ジェームス ジェーンズ・アディクション ワールドワイド マイク・オールドフィールド 飴屋法水 ホワイトスネイク SEO ブルーチアー ブルース・ディッキンソン オリジナル 仲間割れ インフェクシャス・グルーヴズ モンスターマグネット ミュージックビデオ レニー・クラヴィッツ ニュージャージー 化粧品 夜のヒットスタジオ マイケル・シェンカー 酷評 金持ち マーク・ロマネック ゼロコーポレーション シアター・オブ・トラジティー ザ・マッド・カプセル・マーケッツ 石原智広 ブートレグ ジェロ・ビアフラ エマーソン・レイク・アンド・パーマー エスプレンドー・ジオメトリコ パーソンズ ヘビメタ 御茶ノ水 血液 ロバート・トゥルージロ ナッシュビル・プッシー 1050年地下行き フィータス 中途半端 フーバスタンク KORN 虐待 エピカ 独裁政治 ジャニス リンキンパーク 中古レコード屋 忌野清志郎 奥田民生 アンガス・ヤング AV ジョニー・マー 太陽の破片 メシュガー ヒール フロ・モーニエ 斜陽 マーダック 浅草国際劇場 対自核 2ch テレビドラマ ゴアグラインド 田中好子 J・マスシス 渋谷 ストーン・テンプル・パイロッツ N.W.O. モーターヘッド ジャケ買い 後継者 #1 メルツバウ ジョージ・マイケル エリック・バーク タトゥ ダイナソーJr. 次長 デフレッシュド 首相 プーチン首相 ミッシェルガンエレファント リチュアルカーネッジ PIG 千年COMETS エクソシスト 洋楽 リメイン・イン・ライト アップビート ロッキングオン エイドリアン・ブリュー キャンセル 二十歳の原点 キッス カーディアント ダイナソーJR. 新型ウイルス トム・ヨーク ジュリアンヌ・リーガン サイレニア J-wave ビデオ クリード ジュンスカイウォーカーズ SOD 山口冨士夫 フィルター スコット・バーンズ ポジパン 大英帝国 人間解体 シンボル 堀内一史 ロッキングオンジャパン カウント・グリシュナック 葬儀屋 J-POP クラス ポップ ダンス 飛んでイスタンブール シンフォニック マーク・トランプ AC/DC バックマン・ターナー・オーバードライブ イエス 英語 特価 ブッシュ ゲルニカ テロリスト キリスト教 レミー・キルミスター 夜ヒット ミュージック ピーター“ピーヴィー”ワグナー フリージャズ オールドマンズチャイルド 悩み 詩篇69 アイアン・セイヴィアー ビッグスクーター ファーストアルバム CARS PV  カルチャー ファーストシングル 遠藤ミチロウ アドワーズ グリップインク マッシヴアタック 人生 メロディー ジュリーwithザ・ワイルドワンズ 反骨精神 ロビン・フィンク ハイ・オン・ファイア オノデン ダイエー ザ・スミス オランダ ポーランド フェイス・ノー・モア ドッグ・イート・ドッグ 菅野よう子 ガンズアンドローゼス ナグルファー THUNDERSTEEL ピアノ レッチリ ベン・カルヴァート アニメ 始業式 ニッポン親不孝物語 音楽愛好家 オンスロート アネクドテン ロバート・フィリップ WAO! サーストン・ムーア マテリアル つまみ食い 個人輸入 カーディガンズ ニューウェイヴ エクストリーム ギャラガー兄弟 バブル 野宮真貴 鴻上尚史 ブリティッシュ プレイガール Y&T ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン うろ覚え ストリート・スライダーズ 聞き手 嶋本斎子 阿部義晴 レイブン ヒルマ・ニコライセン カナディアンマン ペル・ヴィバリ ジェフ・ウォーカ 石橋凌 EARTHBOUND ピクシーズ シャドウ マルフォームド・アースボーン ジミ・ヘンドリックス ドロップキック ベーシスト 大迷惑 フレンチ ビーモダン 天坂晃英 マーズヴォルタ ツーバス ハウス 中島みゆき スペイン ポイズンブラック 総合芸術 ジャケット メコンデルタ 経済破綻 スノーマン パフォーマンス ロリンズバンド コスモス バウハウス GOREFEST コールドプレイ バイティング・タンズ お姉さん ハノイロックス 手島いさむ 新品 格闘技 

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

その他

フィードメーター - 音楽

あわせて読みたいブログパーツ


にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ にほんブログ村 音楽ブログ オルタナティブへ ブログランキング・にほんブログ村へ