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FREAK OF NATURE フリーク・オブ・ネイチャー

久しぶりに、FREAK OF NATURE フリーク・オブ・ネイチャーが聴きたくなって、いろいろアッチやコッチやどこそこなどを探してみても見つからないね。15年以上も前ですから…。アナスタシアとか、ジオグラフィックなどとか関係ないものが、どやどや出てきてまんねん。



それで出てきた動画がこれ。マーク・トランプジェリー・ベスト達が若くて若くて心臓が痛いです!!

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ANGIE アンジー

アンジー (ANGIE)は、かつて存在した日本のロックバンドである。とwikiに記載されていた。

かつて、という言葉がひときわ目立つ。あぁ、もう月日がたったのか。そういえば、ANGIE アンジーダウンタウンの番組にも出演していたなぁ。ちょうどバブルの頃で、演劇バンドお笑い、そんなカルチャーなブームというか。

これからどうなるのか?

ビトンがUSBメモリを出す時代だから、よく考えてこうどうしないとな!!

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BLIND GUARDIAN ブラインドガーディアン



1995年発売されたアルバム「Imaginations From The Other Side」からの曲、The Script For My Requiemですので、14年前という驚愕の数字が飛び込んでくる。皆さんはこの頃何をしていたのでしょうか(謎)

BLIND GUARDIAN ブラインドガーディアンはこの頃と比べてみると、何だか次長というか課長というかジャーマンロック界隈ではそんな地位になったなぁと感じる今日この頃ですが。Helloween ハロウィンやら、ACCEPT アクセプトなんかより出世街道まっしぐらな。偉くなったものである。

ところで、マキシマム・ザ・ホルモンのギターの人がBLIND GUARDIAN ブラインドガーディアンを好きだと言っていましたが。ホルモンズと呼ばれていた頃からそうなんだけれど、誰も言わないから…。

ところで、マキシマム・ザ・ホルモンもこんなにメジャーになるとは思ってもみなかった!!

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UP-BEAT アップビート

邦楽で心に響いた歌詞というのは、氷室でもなく尾崎でもなくRCサクセションでもなく、結局はUP-BEAT アップビート広石武彦の詩が歌詞が今でも今でさえも忘れられず、心に響いている。



Blind Ageはすごいですね。誰かがカバーするのではないかと、今か今かと待ち望んでみても、結局は誰もやらなく、これは広石が2枚目で異性にモテモテで、アイドルバンド的な扱いを受けてきたからに他ならず、今でさえも正当に評価されない不甲斐ない事実である。ざんねん。いい曲なのに。アルバム「HERMIT COMPLEX」に収録されていたが、このアルバムタイトルもなんだか凄い…。

アルバム「UNDER THE SUN」に収録されているOnce Againなんですが、本来ならばUNDER THE SUNが聴きたかったが。夜ヒット出演時の動画、どこなにないか?古館とのやりとりがまた見たい。





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VALENSIA ヴァレンシア

前作、アルバム「Gaia」でメタルを知らない人々をも巻き込み、その竜巻の中心へと導き1993年の台風の目になったのか、ならなかったのかよくわからないVALENSIA ヴァレンシアは、グランジオルタナティヴデスメタルの向い風にもめげなかった。

よくがんばりました。

時代が時代だけであり、よくぞ耐え凌いだ感じもあるにはあるし。93年ねぇ~。でも頻繁にラジオでかかっていた。いい意味でも。この前、J-waveガイアかかっていたぞ。

そんなこんなで、アルバム「コスモス」からKosmosをどうぞ!!



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ANGRA アングラ

ブラジルといったらSepultura セパルトゥラか、若しくはANGRA アングラだろうか。後は知らん。

もともと、Viper ヴァイパーとしての知名度が日本にあった為、初っ端よりANGRA アングラは日本において認知度はあった。メロディアスでツーバスドカドカ系なので、人気は衰えず。リッチー・ブラックモアが好きな、大好きな民族だから。

その勢いで製作されたのが、セカンドアルバムの「Holy Land」で、その2曲目に収録されている名曲は下記の動画のNothing To Say



なんというか、民族的なハイライトがある為、そこら辺のパワーメタルの連中とは差別化というか、分け隔てがあり、新鮮だ。それはSepultura セパルトゥラにも言える所だけれど。

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衛詩 ジル・ヴィダル

今日は、スーパーチャイニーズです。衛詩 ジル・ヴィダルなんですけれども、この前、日本は渋谷ドン・キホーテ内で逮捕されて。詳細はここに

こういう事があるから、こういう事があるからこそ、日本で有名になれたと。少なくとも私はこの事件で初めて衛詩 ジル・ヴィダルなる人物を知ったであるよ。



いくら、アジアだからって馬鹿にするべからず。英知が終結してるで!こういう有名人には!!
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BRUTAL TRUTH ブルータルトゥルース

BRUTAL TRUTH ブルータルトゥルースは1998年に一度解散をしてまして、そしたら何気に今年2009年に12年ぶりに復活していまして。ケヴィン・シャープダン・リルカリッチ・ホークこの辺りは妥当で、あとギターにエリック・バークなる人物がそこにいて。ブレント・マッカーシーがギターでない所が、少々ニクイ所でして。というか、もともとギターは一番目立たないポジションという所が、このBRUTAL TRUTH ブルータルトゥルースの醍醐味でして、だとしたら、ギターは誰でも良かったのかなと思う。

1998年に解散した時は、どやどやとある一部分で騒がれたものだった。あらあら、いきなり解散なの?ってそんな感じで。

アルバム「Sounds of the Animal Kingdom」は銀座山野楽器で購入した。そもそも、このアルバムがこの店に売っていること自体がビックリで。ミニアルバム「Kill Trend Suicide」は御茶ノ水ジャニスっていうレンタル店で購入。ここのジャニスとやらは見本版を平気で売ってしまう。ハートが強いというか、なんというか。

ビックリですね。まったくもって。

まぁ、懐かしい出来事が続いていく…。


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HALMENS ハルメンズ

久しぶりに聴いた。高校生以来。



佐伯健三比賀江隆男上野耕路石原智広泉水敏郎でHALMENS ハルメンズ
今改めて聴くと、ニューウェーヴな感じがして。その当時はそんな事考えもせず聴いていた。電車でGOとか、ふにゃふにゃサイボーグとか。ナイスなネーミングがグットでさ。

ところで、戸川純は元気なのか?

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IAN GILLAN イアン・ギラン

以前、どこぞで書いたIAN GILLAN イアン・ギラン、Black Sabbath ブラックサバスの返答として、Black Sabbath ブラックサバスのIAN GILLAN イアン・ギラン在籍時の動画をここで。というか、これは動画だけれども動画ではない。音だけだ。



アグレッシヴですね、正に。トニー・アイオミディストーション炸裂なギターも然る事ながら、全体に満ち溢れんばかりな、ノイズというか、その雰囲気に脱糞だ。

やっぱり、かっこいいぞ!!IAN GILLAN イアン・ギランといえばBlack Sabbath ブラックサバスで。
一日寝たら考えが変わるかもしれないけれど…。

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CORI YARCKIN コリー・ヤーキン

好きですね、この声。



CORI YARCKIN コリー・ヤーキンのファーストアルバム「CORI YARCKIN」に入っているEverything You Said。どうでもいいのですが、HMVのCORI YARCKIN コリー・ヤーキンの特設ページで思った事。

http://www.hmv.co.jp/news/article/906040125/
何故、上記のページでCORI YARCKINの所をクリックすると、van halen ヴァン・ヘイレンのページへと飛ぶ。飛びまくる。

まぁ、どうでもいいのだけれども…。


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GOBLIN ゴブリン

なんだか、GOBLIN ゴブリンとProfondo rosso、いわゆる、サスペリア2で検索をかけると、いろいろ出てきます。未だに人気がある証拠ともみれる現象がココにある。



上の動画は、ライブでのモノで御座いますが、貴重なモノで御座います。どこから引っ張りだしてきたのか分からないが、とにかくスゴイ。

エクソシストが1973年。サスペリア2が1975年。
という事で(謎)

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MIKE OLDFIELD マイク・オールドフィールド

MIKE OLDFIELD マイク・オールドフィールドのこの曲を聴くと精神的にクルなぁ。



結局、このTubular bellsが代表曲となってしまったのか?良い事なのかどうかはわからんが。イタリアにはゴブリンがいて、イギリスにはMIKE OLDFIELD マイク・オールドフィールドがいて。ただ、この人はこの曲のみ、有名である事はないし。もっと、いろいろ、いい曲があるはずだ。

ディスクユニオンにて発売中
その1
その2
その3
その4
その5

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藤村美樹

その昔、キャンディーズというグループがいて、伊藤蘭田中好子、あと一人誰だろうと調べた所、藤村美樹と判明した。

夢・恋・人」という曲も歌っていた事がわかった。作詞:松本隆、作曲・編曲:細野晴臣。これは化粧品のコマーシャルで使われていたと思うが。



というか分からんぜよ。今で言う40代後半の人だと分かるんだけれど。むむむ。
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EINSTURZENDE NEUBAUTEN アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン

EINSTURZENDE NEUBAUTEN アインシュテュルツェンデ・ノイバウテンという長ったらしいバンド名では御座いますが。

ただ、インダストリアルノイズ付近を徘徊すると避けては通れぬ名前ではあります。後は、Throbbing Gristle スロッビング・グリッスルとか、SPK エスピーケーとかも、そう。

なんと言うか、凄すぎて訳が分からぬ。凄すぎて意識が飛びそうになる事、多々ある事は、隠しはしない。



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RITUAL CARNAGE リチュアルカーネッジ

ボーカルはアメリカ人で、後は全員、日本人のバンド。はっきり言ってカッコイイと思う。何分、あの雰囲気を出せるバンドは、そういないと。

ボーカルはスキンヘッドで、後は全員、長髪である。はっきり言ってカッコイイと思う。何分、あの雰囲気を出せるバンドは、そういないと。

んで、なかなかスラッシュブラックメタルという感じがして良いと思う。

RITUAL CARNAGE リチュアルカーネッジに対して、そう思いました。

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IRON MAIDEN アイアンメイデン

IRON MAIDEN アイアンメイデンで一番好きな曲は、The Evil That Men Doです。なかなかどうして、素晴らしいです。



結局、このアルバム「Seventh Son Of A Seventh Son」でギターを引いていた、エイドリアン・スミスはこのアルバムをもって脱退する。悲しいが事実として受け入れよう。

この後、マイケル・キスクのソロをやったり、ソロをしたりで、紆余曲折ありで、IRON MAIDEN アイアンメイデン再加入です。しかし…。
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MEDESKI MARTIN AND WOOD メデスキ・マーチン・アンド・ウッド

ジャズの舞台から出て来たMEDESKI MARTIN AND WOOD メデスキ・マーチン・アンド・ウッドだけれども、それだけでは語りつくせない何かがある。

もちろん、演奏美や即興なども見事であり、何かが爆発しそうな何かがある。ただ、そこにおいて、しかし、現実的に何か。

ただね、コレだけは言っておきたい。MEDESKI MARTIN AND WOOD メデスキ・マーチン・アンド・ウッドはEnd of the World Party (Just in Case)を購入して、AMAZONで評価が悪かったと…。



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DISCHARGE ディスチャージ



80年代前半、イギリスハードコアの雄、DISCHARGE ディスチャージを今改めて聴きなおしてみたら、やっぱりかっこよかった。この反復するリフがたまらない。しかし、どこかで聴いた事ある曲なんだなぁ。裏を返せば、それだけ、DISCHARGE ディスチャージが与えた影響が凄すぎるのか。

Metallica メタリカがDISCHARGE ディスチャージの凄さを再認識させた事は否めない事実だけれど、裏を返せば、Metallica メタリカファーストのどっかの曲に似ているなぁ。どっちが凄いのか?

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EMERSON,LAKE & PALMER エマーソン・レイク・アンド・パーマー



何故、動画の最初が竹中工務店なのかよくわからないが…。
この、Hoedownもよくバラエティ番組なんかでかかっている曲です。廃れないというか、番組製作スタッフが、EMERSON,LAKE & PALMER エマーソン・レイク・アンド・パーマーの事を好きなだけなのか、よくわからないが。

しかし、皆さん若いです。グレッグ・レイクが特に若々しい。笑顔も覗かせているあたり、やはりking crimson キングクリムゾンよりこっちの方がいいのだろうか?私としては、グレッグ・レイクと言えば、EMERSON,LAKE & PALMER エマーソン・レイク・アンド・パーマーより、king crimson キングクリムゾンなんですけれど。

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DAVID LEE ROTH デイヴィッド・リー・ロス

DAVID LEE ROTH デイヴィッド・リー・ロスの高笑いが日本中に響き渡っている今日この頃。

なんでも、Van Halen ヴァンヘイレンのjumpがTBS木村拓哉MR.BRAINというドラマで使われているとかで。

Van Halen ヴァンヘイレンに復帰したアナウンス行われたのは、今や昔。いったいVan Halen ヴァンヘイレンはどうなってしまうのか?このままだと、DAVID LEE ROTH デイヴィッド・リー・ロス一人だけでも今年の紅白歌合戦に出場してしまう勢いである。エディ・ヴァン・ヘイレンは出場しなくて、スティーヴ・ヴァイビリー・シーンを引き連れて出場したら、訳が分からなくなる。

しかし、今頃、Van Halen ヴァンヘイレンのjumpが日本を席巻するとは思ってもみなかった。プロデューサーは40歳後半の人か?そうなのか?あまり興味ないが。

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SOFT CELL ソフトセル

デコーダーという映画にサイキックTVノイバウテンと共に名を連ねるSOFT CELL ソフトセルですが、この映画、ウィリアム・バロウズあたりも出演している事から、一体、内容はどんな感じなのか?ゲイというか同性愛者が数多く出演しているなぁ、と顔ぶれで何となく分かる程度。

ただ、サイキックTVノイバウテンなんかと比べると、SOFT CELL ソフトセルは所謂、"ソフト"で、代表曲のTainted Loveを聴けば分かるかと。ただ、カバーではあるが。


そういえば、以前、ロッキングオン電気グルーヴ石野卓球がSOFT CELL ソフトセルのアルバムをオススメしていたなぁ。なんてアルバムだったかは忘れちまったよ。

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PRETTY MAIDS プリティメイズ



古き良き80年代のヘビーメタルバンド、PRETTY MAIDS プリティメイズは、末永く続いているバンドだなと。いい意味で流行に流されていないというか、デンマークという地理的条件に守られながら、自分たちの音楽を作り出していたというか。北欧ではないし、ドイツじゃないし。なんていうか、音楽的に特殊な立ち位置にいると考えております。

ところで、話は変わりますが、アルバム「スプークド」って、やたらめったらCDの音がデカくありませんか。そんな事、当時思った。

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