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VOIVOD ヴォイヴォド

メタリカジェイソニックことジェイソン・ニューステッドが加入してから、その認知度が上がった様に感じられた。なんて言ったってなにせ初来日が昨年という遅さで、特に日本はレコードセールスが良くないと来日できない事情がある為、B級に甘んじていた感じがするなぁ。動画のジャケットも雑誌などでは散々拝見していたにも拘らず、実際手にとって見た事もなかった。そもそも街中で売っていたのを見た事がないという悲惨きわまる状態でした。そんな印象をVOIVOD ヴォイヴォドに対して持っていたし、今後もその思いは変わる事はないであろう。






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庄野真代

庄野真代氏ってよくわからないのだけれども、飛んでイスタンブールって曲がたまに頭から離れない時があったりする。
そんな歳ではないと思いますが。というか、筒美京平氏が作曲していて、あらためてその凄さというか。庄野真代氏より筒美京平氏の方が知名度としては上ではないのだろうか。まぁ、それも人それぞれ。筒美京平氏に対する評価も人それぞれ。もし仮に、筒美京平氏が亡くなられたら大変なことになるな。





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DAMN YANKEES ダム・ヤンキース

DAMN YANKEES ダム・ヤンキースをじっくり聴いたのは初めてだ。
DAMN YANKEES ダム・ヤンキースというインパクトがある名前に以前から気にかけていましたが、なかなか、聴く機会に恵まれなかったというか、進んで聴こうとしなかった。どんなジャンルの音楽をやっていたのかさえ、見当がつかない、わからない状態が数十年続いた。

そのモヤモヤ感に本日終止符を打った!よかったよかった(謎)



この動画を見て、、、
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GRIP INC. グリップインク

GRIP INC. グリップインクといえば、デイブ・ロンバードというのが世の常で。ギターのウォルデマー・ソリクタのリフも捨てがたい。だから、GRIP INC. グリップインクデイブ・ロンバードだけのものではないと思う。

ところで、ボーカルのガス・チャンバースが昨年死去していたそうです。自殺だとか…。50代での自殺となるとなんだか辛いところです。

下は、GRIP INC. グリップインクのファーストから。最強のラインナップで、スレイヤーに匹敵するクオリティー。


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AREA アレア



AREA アレアのファーストの一曲目。初っ端はトラッド調で民族音楽的に進行し、後半になるといきなりフリージャズに移行する。

往々にして、この手のアルバムって値段が高い。なので、購入するのが後々になってしまう。そう考えるとネットは中々良いですね。いろんなものが聴けるので、うれしい限りである。

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ATOLL アートル

ATOLL アートルといえばフランスプログレッシヴバンドで、フランスイエスと呼ばれまくっております。ウィキペディアも何となくしょーもない感じがATOLL アートルというバンドがどの様なモノかを如実に物語っている。この頃、70年代前半はこの手のバンドが多数いたのだなぁ。闇に埋もれているプログレッシヴバンドも多数いる事だと思う。そういう意味では、キングクリムゾンピンクフロイドは凄いなぁと感心するばかり。

下は長い長い組曲「夢魔








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IRON MONKEY アイアンモンキー

IRON MONKEY アイアンモンキーのファーストがAMAZONでやけに高く売っているのが気になる。当時は評価高くなかったのにね。逆の見方をすれば、人気が無かった分、誰も買わず、中古市場に出回らなかったと。勿論、現在は日本版製造中止で廃盤です。ドゥームストーナーの部類にカテゴライズされると思われます。ブラックサバス的な。勿論、本家本元家元元祖には到底及ぶはずもないけれど。でも、IRON MONKEY アイアンモンキーだって、イギリス出身のブリティッシュロックだぞ!!



ドゥームストーナーの新人っているのでしょうか、現在。ちょっと、情報が入ってきません。

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HOOBASTANK フーバスタンク

ボーカルのダグ・ロブがサッカーポルトガル代表のデコと見間違えた人を私は知っている。
HOOBASTANK フーバスタンクが所属しているレーベル「Island Records」はキングクリムゾンのそれと何か関係があるのだろうか?
って事は置いておいて、HOOBASTANK フーバスタンクは21世紀が始まってからのメタルヒーローと位置づけております。明らかに主観タップリですが。メロディアスでなによりです。

今年のサマソニ行けばよかったと自分を呪った。



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SEO TAIJI ソ・テジ

SEOだから、いわゆる検索エンジン最適化の事を指しているかと思えば、実はそうではない様で。
この韓国のSEO TAIJI ソ・テジを初めSEOタイジと読んだのは私だけではないはず。



動画を見るとKorn コーンジョナサン・ディヴィスみたいで。それがどうしたと言われればそれまでだけど。
ちなみにウィキペディアを見ると韓国のスーパースターの様である。

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TOE トー



思わず見入ってしまう動画でした。たまたま見たものでしたから。実際は有名なバンドだと感じておりますが、実際はどうだかわからない。そんな事言うと誰かに怒られそうな感じがしますが。

このTOE トーは、ズバリ、オシャレな一言だと思います。ロンドン・エレクトリシティみたいな感じがしてならない。実際は違うんだろうけれどもね。

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LABYRINTH ラビリンス



LABYRINTH ラビリンスに「Return to Heaven Denied」っていうアルバムがありますが、一曲目は確かこのLady Lost in Timeであったと思ったのですが、AMAZON等を見たけれど、どうやら違うみたい。
もしかして日本版のみそんな選曲になっていたのだろうかと。
確かにMoonlightよりかは、Lady Lost in Timeの方がインパクトはあるかと思いますが。
テイチクの考え方は正しかったと。多分!

しかし、久しぶりに聴いたぞ。

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BORIS ボリス



BORIS ボリスのウィキペディアの中の共同作業者にメルツバウ灰野敬二が記載されている所に、BORIS ボリスの音楽としてのベクトルが見える。年代によりBORIS ボリスの音は違いますが。もちろん、それはBORIS ボリスに限った事ではないけれど、アルバム「Amplifier Worship」のストーナー加減が好きでたまらない。

Boris1

Boris2

Boris3
上のアートワーク、キッス顔負けですな!!

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JOHNNY CASH ジョニー・キャッシュ

JOHNNY CASH ジョニー・キャッシュは、ナインインチネイルズのHurtをカバーし、そのPVをマーク・ロマネクが撮影した事で、知った次第。それより以前は残念ながら知りません。



このPVを見て、英語などよくわからないが、何故か涙かこぼれそうになる。JOHNNY CASH ジョニー・キャッシュの力か、トレント・レズナーの力か、マーク・ロマネクの力なのか?よくわからないが、もの凄いパワーを秘めたモノで有る事は間違いなさそうだ。

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BALLAS HOUGH BAND バラス・ヒュー・バンド

今日のJ-waveでかかっていたので気になった。アイドルバンドなのか?よくわかりません。だけど、一回聴いただけで気になったので、これは何か有るなともう一度ユーチューブで聴きなおしたかった。
で、BALLAS HOUGH BAND バラス・ヒュー・バンドを画像検索するとアイドル的な顔立ちが気になる所です。
何にせよ、曲はカッコいいと思うが。



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ORANGE GOBLIN オレンジゴブリン



ストーナーのバンドで、そのストーナーと呼ばれるバンドは同時に「ブリティッシュヘヴィロック後継者」とも呼ばれる事になる。カテドラルの例に出さずとも。そして、ORANGE GOBLIN オレンジゴブリンも同様に上記の様に呼ばれている事実があります。

まぁ、はっきり言ってどうでも良い事なんだけれどもね。ただ、常々気にはなっていた事実だから。

この動画はセカンドアルバムで、上に出てきたリー・ドリアンレーベル「ライズ・アボーヴ」から出ています。ってな事で…。

クスリやりながら聴いているのだろうなぁ、英国・米国の人たちは~。アートワークもカッコいい。


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CORRUPTED コラプテッド

ワールドワイドでみてもヘヴィーな日本のバンド。デビュー当時はカテドラルと比較されたCORRUPTED コラプテッドですが、カテドラルドゥームからロックンロールに移行してしまったので、最重量ドゥームをやっているのが、CORRUPTED コラプテッドの他に見当たらず、そののち最重要バンドとして語り継がれる事となる。この「タメ」を決め込んだヘヴィーさは他に類を見ず、その手の愛好家からは拍手喝さいの日々を送る事となる。ライブに是非とも行きたいバンドです。

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JAKE E. LEE ジェイク・E・リー

オジー・オズボーンの所にいた時しかよくわからない。つきましては、今何しているかわからない。JAKE E. LEE ジェイク・E・リーといえば、Shot In The Darkが連想される。古き良き80年代をモロに表現しています。



音といい動画に出ている女性といい80年代で思わずニヤニヤしてしまう。なんでこの頃に出てくる女性陣は同じ様な化粧をし同じ様な服を着ているのか。

ところで、この様な曲調、今はどこでも聴けないぞ。アメリカはもとより日本でもね。

たしか邦題は「暗闇でドッキリ!」昔はやりたい放題ですなぁ。

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BERLIN ベルリン

トップガンのサントラでお馴染みのBERLIN ベルリンです。80年代半ばまではこんなメロディアスな楽曲が流行っていました。良い事なのかどうなのかは各自のご判断に任せるとして、私の意見では良い事だったと思わずにはいられません。そういえば夜ヒットにもでました。覚えている人どれくらいいるかわかりませんが、ネットにはソースがなかったよ。


Berlin - Take My Breath Away
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