スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| BACK TO TOP |

TANELI JARVA タネリ・ヤルヴァ

TANELI JARVA タネリ・ヤルヴァは元センテンストのボーカルで、そのセンテンスト解散ツアーに同行して、歌を歌いまくるという、訳のわからない行動にでましただ。この行動を見るとなんとなく喧嘩別れではなさそうな雰囲気はしました。ラストライブのDVDの中で今のメンバーと共にゴールドかシルバーだかのディスクを手渡されていました。これもなかなか凄い事です。今、何しているのか分りませんが、マイクスタンドを杖代わりにして歌う姿ははっきり言って変でした(うそ)

アルバム「amok」は名盤中の名盤で、



スポンサーサイト
| BACK TO TOP |

LES RALLIZES DENUDES 裸のラリーズ

ライブで客に向かってドロップキックしたとか、京都大学西部講堂を有名にしたとか。多分総てがうろ覚えで、多分総てが正解ではないと思いますが、そんな印象を裸のラリーズに対して持っています。山口冨士夫がらみで何かと重なっているのか?そして、京都への憧れというか。裸のラリーズに対してはイロイロとあります。

90年代前半のCD再発に至っては、その当時、このバンドの良さというのがわかっていなかった為、買いそびれた自分を呪う。





| BACK TO TOP |

BASTARD NOISE バスタード・ノイズ

調子の良い時にBASTARD NOISE バスタード・ノイズを聴くと、なんだか体調がすこぶる良くなる。何故だかわからないがそんな事が数回重なってみると、もはや偶然という言葉では片づけられない何かがあると思う。

BASTARD NOISE バスタード・ノイズは実験集団であって、音楽で生計を立ててる訳ではないから、何となく音に余裕が感じられるというか、そんな気がしてなりません。


上の動画もあっという間に過ぎ去ってしまう。3分も早いものです。ノイズもなかなかでしょ?


| BACK TO TOP |

SLASH スラッシュ

どうやら、SLASH スラッシュのニューアルバムが売れているらしい。

ガンズアンドローゼスのメロディアスの源はSLASH スラッシュだと、その当時言われていたし、その事は皆が知っていた事実であり。特にアルバム「ユーズ・ユア・イリュージョン I」のNovember Rainが顕著だと。

多分、後にガンズアンドローゼスがオリジナルメンバーで復活すると思うので、またその時にSLASH スラッシュの才能をフルに発揮してもらいたいものです。





| BACK TO TOP |

SINBREED シンブリード

SINBREED シンブリードドイツのバンドでいかにもジャーマンメタルで。ハイトーンで、ギターソロで、ツーバスドカドカで。期待を裏切らない出来だと思う。

メロディアス、様式美っていうのは、食べ物で例えるならば、ハンバーグとかカレーライスとかになるのかな。それもそれで美味しいとは思うが、たまには、珍味を食べてみたくなるのが人間の性でさ。食わず嫌いでいけたらな~。




| BACK TO TOP |

村下孝蔵

村下孝蔵を聴いて、やはり、日本人に合うのは歌謡曲なのかと実感させられた。

亡くなっていた事を今さっき確認して、なんだか…。才能がある人だと思い知らされた今日この頃。

一度聴くと頭から離れない。昨今の曲とは明らかに違う。勿論、良い意味で。明らかに今後も語り継がれていく歌だと思います。



| BACK TO TOP |

SHADY GLIMPSE シェイディ・グリンプス

一見して今風の音を出している感じがしますが、よくよく聴いてみると、何だか昔懐かしの音が体に染み渡ります。SHADY GLIMPSE シェイディ・グリンプスを聴いて、そう思った。日本のバンドだからなのか。ガラパゴス化がこんな所にまで及んでいようとは。



ハードコアというかパンクというかハードロックというか、ジャンル分け不能な所が、厄介というか…。
| BACK TO TOP |

MONORAL モノラル

日本語では無いのにJ-POPだから、実際ものMONORAL モノラルを聴いてみてビックリした次第で。知っているひとは知っているのだろうけれど、アンテナ張っていないと通過してしまうバンドだった。そういう意味では稀有な存在なのだろうけれど。実際はこの手のバンドは五万といるんだろうけれど、表舞台に、というかテレビに出てこない様な、MONORAL モノラルの様なバンドは。



| BACK TO TOP |

DOG EAT DOG ドッグ・イート・ドッグ

一時期、DOG EAT DOG ドッグ・イート・ドッグの様な曲調のバンドが沢山現れて、そして、消えていった事を我々は忘れていない。

なんの影響でしょうでしょうか?レッドホットチリペッパーズが現れてからでしょうか?MTVケラングを中心としてDOG EAT DOG ドッグ・イート・ドッグみたいなバンドがチヤホヤされて、そして、消えていった事を我々は忘れていない。

若者、キッズに人気があったのは事実で、それ以外の世代には関心が持たれなかった様に思えてならない。今も昔も。





| BACK TO TOP |

GARY MOORE ゲイリー・ムーア

21年ぶりとか言って、呼んだのに来なかったのか。呼ばなかったから来なかったのか、謎ではあるが。

21年ぶりとか言ったらガンズアンドローゼスが流行っていた時じゃないか。確か、ガンズアンドローゼスと一緒にGARY MOORE ゲイリー・ムーアのCDを持っている奴がいたな、その当時。同系列で語られていた訳ですね、その当時。日本全国、伊藤正則の影響大。


フィル・ライノットとやったこの「Out in the Fields」が好きだった。今聴いても名曲だと思う。

| BACK TO TOP |

DEUTSCH NEPAL

東洋的な音だけど北欧はスウェーデン出身のインダストリアルの重鎮的存在、DEUTSCH NEPAL。極端なノイズの洪水ではなく、なんだかソフトでとても聴きやすい感じが。



まぁ、実際一曲だけではとうてい及ばないけれども、我々はそれを素直に聴くことにしたのだ。

| BACK TO TOP |

BIZARRE UPROAR ビザールアップロア

周波数が我々と意識している位置が違うとしか考えられない。土星での音と考えていたから尚更違う。

何が言いたいかというとレベルが違うという事。ノイズの嵐ではあるが、ある一定の時間、聴きこんでいると快楽が後に訪れる摩訶不思議なBIZARRE UPROAR ビザールアップロアです。出身が北欧フィンランドである事に驚愕したのも事実で。イギリスではなかったか?と思ってしまっている。




| BACK TO TOP |

HAUS ARAFNA

いつも思うのだがHAUS ARAFNAってなんて読ますのか。ドイツ語だからなおさら分らない。

アジテイト的なボーカルからして、何となく、ミニストリーを思い浮かべてしまいましたが。なかなか、市場に出回らないから、ますます、カルトになっていく。アメリカのアマゾンでも中古一枚のみ。


この動画は閲覧注意ということで(謎)
血はでてるしオッパイでてるし。

| BACK TO TOP |

FINNTROLL フィントロール

これが噂のポルカブラックメタルをやっているというFINNTROLL フィントロールです。実際に聴くとアイディアの勝利なのかと思ってしまう今日この頃。
動画も初めのうちはクオリティが高いなぁと見ていましたが、だんだんと飽きてしまった。一本調子というか。

でも、珍しいものを見させて頂いた気分です。



| BACK TO TOP |

COAL CHAMBER コール・チェンバー

COAL CHAMBER コール・チェンバーの様な「音」は90年代後半に流行りました。だからこそ、COAL CHAMBER コール・チェンバーはその当時流行ったコーンなどの影になり埋もれていった感じがしないでもない。オリジネイターではないので、今この時点において生き残れていない。ただ、その当時の活躍たるや目を見張るものがあったと思う。

ただね、キッズのMTVの「音」なんだよな。プロデューサーのロス・ロビンソンが悪いのかロードランナーが悪いのか。自分たちが悪かったのか。


Coal Chamber - Fiend


| BACK TO TOP |

Röyksopp ロイクソップ

世間の目から見るとどうやらジャンルはエレクトロニカにはまるらしいRöyksopp ロイクソップですが、その一言のみで片付けられないモノが潜んでいることは、ファンのみならずとも、一聴した人間には説明不要の事実だと思うのですが。
明らかに、エイフェックスツインビョークとは違うし。そんなの当たり前と思っている人もいますが、共にエレクトロニカなの。一般論としてイロイロなミュージシャンの曲をリミックスしている所になんとなく、稚拙な言い回しだけれど凄いなと…。
そういえば、去年のフジロックに来ていたのですね。



まぁ、宗教的なモノを感じてしまって受付けられない所も多々御座いますが。北欧ノルウェー出身だからか?


| BACK TO TOP |

THOMAS GABRIEL WARRIOR トーマス・ガブリエル・ウォリアー

THOMAS GABRIEL WARRIOR トーマス・ガブリエル・ウォリアーがTriptykon トリプティコンというバンドで復活する事でその筋ものたちは祭り騒ぎだわさ。

セルティック・フロストの名前を捨ててまでも新たなるバンドでチャレンジするあたりに、何となく大人の事情が見え隠れします。

THOMAS GABRIEL WARRIOR
まぁ、色んな意味で凄いです。因みに戦後の写真です!!



| BACK TO TOP |

BOREDOMS ボアダムス

BOREDOMS ボアダムスといえばEYEちゃんだし、そして宇川直宏氏も忘れてはならない。宇川直宏氏は昔、DESIGN PLEX(デザインプレックス)やサウンドボイスなどの雑誌でよく見かけた。だが、両方とも今現在出版されていないのは時の流れ。

BOREDOMS ボアダムスはライブ未経験なので、是非とも体験したいバンドでありますが、果たしてどうなる事やら…。


この曲も10年前になるのかぁ~。それも時の流れ。

| BACK TO TOP |

PERSONZ パーソンズ

JILL本田毅渡邉貢藤田勉という最強のラインナップでPERSONZ パーソンズは今も現役バリバリです。なので、懐かしいというのは失礼だと思いますが、でも、懐かしい限りで。



いわゆる、バンドブームと呼ばれた80年代後半にドラマ・ママハハ・ブギの主題歌「DEAR FRIENDS」が大ヒットした。確か裏番組のフジのドラマがジギーグロリアだった様な。

まぁ、バンドブームでいろんなバンドとレーベルとレコード会社など沢山出来た。当時の人たちは、今の状況を想像しえただろうか?

| BACK TO TOP |

NURSE WITH WOUND ナース・ウィズ・ウーンド

インダストリアルの世界ではベテランの部類に入ります。
NURSE WITH WOUND ナース・ウィズ・ウーンドはその活動歴からして他のバンド達に与えた影響は大きい所です。なんとなく、インダストリアルと冠うっていますが聴きやすい感じもします。
ところで、この動画はチェコアニメみたいで大変良い。アートワークも素晴らしく目と耳で楽しむバンドであると。



| BACK TO TOP |

BLONDIE ブロンディ

ニューヨーク・パンク及びニューウェーヴに接触していたロバート・フィリップがファーストアルバムに参加していた事は有名です。ブロンディ BLONDIEが得したのか、ロバート・フィリップが得したのかよくわかりませんが、何か異色の組み合わせの匂いが今となっては、してくる。

デボラ・ハリーのセックスシンボルだけではないブロンディ BLONDIEの持ち味は音を聴けばよくわかります。70年代・80年代・90年代とヒット曲がある事が魅力というか。日本にもいましたね、中島みゆきも。


Blondie - Heart Of Glass







上から順に70年代・80年代・90年代。
「Heart Of Glass」の頃のデボラ・ハリーは若い、若すぎ。そして熟女へ(謎)

Blondie
このファーストのアートワークが好きだ。デボラ・ハリーは60歳過ぎています。ますます妖女に。

| BACK TO TOP |

FLEETWOOD MAC フリートウッド・マック

イギリスのバンドとしてFLEETWOOD MAC フリートウッド・マックを認識していますが、人によってはアメリカのバンドだと思っている人もいるかもしれない。時代によって音楽性も異なるし。結成から40年というなんだか得体のしれないバンドになってしまって大変な事だと。


こう聴けばポップスで、「今」の音に聴こえないでもないが、歌詞は良くわからないので、はたしてはたして。

| BACK TO TOP |

KULA SHAKER クーラ・シェイカー

KULA SHAKER クーラ・シェイカーといえばHushだと思うのだが。ディープパープルのカバーなんだけれど。
大英帝国の魂がそこに込められているのかよくわからないが、カバーする時どんな気持ちだったのだろうか。自分たちが生まれる前の曲だから。なんか特別な気持ちになったのだろうか。そこが良くわからないのだけれど。日本で例えるとなんだろう?なんかウケる(謎)



| BACK TO TOP |

MICHAEL KISKE マイケル・キスク

ハロウィン脱退後はよくわからないのですが、今何をしているのでしょう。ウィキペディアを見ると長々と記載されていますが。アルバム「カメレオン」での脱退劇はビックリしましたが、それはそれでよかったのかもしれない。いや、悪かったのかもしれない。というか、よくわからない。

ただ言える事は、MICHAEL KISKE マイケル・キスクはいろいろ難しく考えすぎた感じがあります。



アルバム「カメレオン」の第一曲目。懐かしい限りです。1993年発売で、世に言うグランジオルタナティヴの嵐の真っ只中を様式美で突っ走った。

そして、マイケル・ヴァイカートの才能がまだ衰えていなかった時代。


| BACK TO TOP |

CATAMENIA カタメニア

CATAMENIA カタメニアフィンランドブラックメタルというか、あまりにもシンフォニックで我々を驚愕させる何かがあります。初め聴いた時、クレイドル・オブ・フィルスかと思った次第です。

このバンドも何気にキャリアが長いんですが、音楽の趣向が余りにも端っこの方なので認知されるのに時間がかかっているらしい。

北欧の意地と言うべきメロディーで攻めに攻めている所が誇らしい限り。


catamenia kuolon tanssi



| BACK TO TOP |
| ホーム |

プロフィール

lisaloeb

Author:lisaloeb
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ユーザータグ

デスオルガン オズフェスト エマーソン・レイク・アンド・パーマー アンダーワールド パズ・レンチャンチン チェコ エクストリーム 越中詩郎 ポピュラー ミュージックステーション フレンチ ストームトルーパーオブデス ニッキー・シックス スピリチュアルベガーズ テロリスト リッチ・ホーク テイチク マキシマム・ザ・ホルモン オルガン トゥール 中村勇吾 時代 ドリームシアター トム・アラヤ コマーシャル バラス・ヒュー・バンド ストーナ ポップス ガンズ・アンド・ローゼズ アタマ マイ・ケミカル・ロマンス 現代思想 ブルーマンデー 渡邉貢 アーマードセイント グーグル CORRUPTED ブレイズ・ベイリー ジャンル バンド 三宅伸治 ジョン・ノーラム ホワイトスネイク メロディー ダイナソーJR. ヨーロッパ 特価 ロックオペラ 千年COMETS ダイナソーJr. クレイドル・オブ・フィルス ペシミスト デヴィッド・カーソン シニシスト ブラックウィドウ スイサイダル・テンデンシーズ ドアーズ カルトバンド アート ミュージックビデオ 星羅 ジューダス・プリースト 紆余曲折 人脈 フィータス 宝島 佐伯健三 ミザリー・ラヴズ・カンパニー ラビリンス ヨーテボリ ガラパゴス化 N.W.O. 沢田研二 インダストリアルメタル ポルカ ボヘミアン・ラプソディー 斜陽 次長 スーパーフライ マストドン フレディ・マーキュリー追悼コンサート 土星 シンブリード イエスタデイ&トゥデイ ハナタラシ ジャケ買い ドラマー ピーター“ピーヴィー”ワグナー ミッシェルガンエレファント アイドル 年齢不詳 アダルトビデオ キャラクター Burn ジュリーwithザ・ワイルドワンズ モダンへヴィネス 高田馬場 モダン Dropp ティム・クリステンセン 村下孝蔵 ジャケット ゴス ブルータルトゥルース シャウト・アット・ザ・デビル ジョーイ・テンペスト ロバート・フィリップ レイヴン ディズニーランド・アフター・ダーク 夜ヒット アジア J・マスシス サシャ 東京湾 スタティック-X タトゥ NHK 宇川直宏 ジェームズ・ヘットフィールド アイシテル-海容- 腐女子 御茶ノ水 レ・キャルソン・ブーシェ ワールドワイド エヌ・エシュ 田中好子 ゲイリー・シェロン テクニック 京都大学西部講堂 音楽 村上春樹 EP7 ダンジグ アレア 奥田民生 チルドレン・オブ・ボドム ソニックユース 歌謡曲 セルティック・フロスト シアター・オブ・トラジティー ダウンタウン ケベック キャンセル ダニ・フィルス ふざけんなよ アネクドテン SOD アマゾン ほっかほっか亭 サーストン・ムーア 神月茜 ジュリアンヌ・リーガン ゼロコーポレーション ジョナサン・ディヴィス ストーナー クリード パフォーマンス ディスチャージ FUNK ディストーション 木村拓哉 デコ オノデン イージーリスニング 都会 スティーヴ・ハリス サヴェージ・ガーデン 野宮真貴 氷室京介 レニー・クラヴィッツ カーディアント がなり ザ・ベストテン 経済破綻 スマッシング・パンプキンズ サマソニ カレブ・フォロウィル 浅草国際劇場 吉田拓郎 脱糞 ペインキラー 天皇陛下 PV スノーマン プロ野球ニュース サラリー 石橋凌 歌メロ ウリ・カッシュ 黒柳徹子 youtube マイス 外資系レコード会社 仲間割れ 邦題 ダム・ヤンキース 人間解体 ヘヴンアンドヘル モノラル ガイア 総合芸術 ジャズ 源流 ニューウェーヴ ローランド・グラポウ レッチリ キリスト教 タマホーム ジョナサン・グレイザー カタメニア ジェイ・ケイ メキシコ ジェネシス・P・オリッジ 日テレ AV イ・プー 再評価 ジェイムス・チャンス google ケリー・キング バウハウス 流行 一発屋 ロリンズバンド BURRN! 永遠のパズル モリッシー ストリート・スライダーズ レーベル ヴァンヘイレン サスペリア2 大迷惑 ザ・ギャザリング フジロック マーク・リアリ ジャーマンロック ガス・チャンバース #1 KORN エリック・バーク ロッキングオンジャパン オーケストラ ジェロ・ビアフラ モダンヘビネス スピード 大英帝国 戸川純 マーク・リール ドン・キホーテ 藤田勉 ハノイロックス 泉水敏郎 モンスターマグネット エボニーティアーズ ポール・ディアノ ジョニー・キャッシュ インゴ・シュヴィヒテンバーグ ネクター ホリエモン ゴッドフレッシュ ジョニー・マー ママハハ・ブギ DEAD Jポップ ハロー・セイフライド エイドリアン・ブリュー 首相 CD コール・チェンバー イエテボリ アウトレイジ 本田毅 エクソシスト クラス マーカス・グロスコフ 夏休み 独裁政治 ビーモダン ミニストリー ビリー・シーン 洋楽 アナスタシア アニメ AC/DC 聞き手 amazon ナッシュビル・プッシー デボラ・ハリー ブートレグ 悪女 検索エンジン最適化 ブルース・ディッキンソン ポーランド デッドエンド 宮崎勤 クリプトプシー エディ・ヴァン・ヘイレン テレビドラマ アクセプト 映画 ブラックフラッグ KMFDM ロス・ロビンソン 1050年地下行き トレヴァー・ホーン ケヴィン・ムーア ヒロイン デザインプレックス ヴァイパー アングラ トラッド フィル・アンセルモ 高野悦子 ジャニス 生贄 オンスロート マディソン・スクエア・ガーデン カルチャー 自然 ニューウェイヴ YMO インフェクシャス・グルーヴズ クイーン オランダ 町田康 イエロー・マジック・オーケストラ スティーヴ・ヴァイ スキンヘッド タトゥー ジャミロクワイ 橘いずみ マーク・ロマネック カーディガンズ ジャスティン・ブロードリック マリリンマンソン ハイ・オン・ファイア ゲルニカ 新型ウイルス YOSHIKI ペル・ヴィバリ サフォケイション ソフトセル アート・オブ・ノイズ バスタード・ノイズ 裸の女性 アイアン・セイヴィアー ホワイトハウス コスモス マテリアル ロニー・ジェイムズ・ディオ チルアウト 英語 おっぱい 日本語 ゲイ トップガン ヴィレ・レイヒアラ 夢魔 ウリ・ジョン・ロート ダン・リルカ カヴァーデイル・ペイジ 山野楽器 レイン・ステイリー ダグ・ロブ ハンマーフォール スコット・バーンズ THUNDERSTEEL ダフト・パンク オビチュアリー 石野卓球 宗教 ロバート・トゥルージロ シアトル 詩篇69 キッス PIG デンマーク ゲイリー・ニューマン フィントロール メシュガー 演劇 ジーン・ホグラン ポジパン 菅野よう子 ハルメンズ ザ・スターリン ジョージ・マイケル トレバー・ブラウン アンガス・ヤング ドタキャン テレ朝 クローフィンガー デイブ・ロンバード 牧場 高橋 睡蓮 グレッグ・レイク ボーカリスト RCサクセション 伊藤蘭 オーヴァーキル ダウンロードの違法化 エイミー・リー スキニー・パピー フランス語 ロシア 尾崎豊 富士山 アクシス マイク・オールドフィールド ロバート・スミス 課長 カナダ ホーンテッド 親友 サッカー アントン・コービン マンチェスター・ファンク ディムボガー JILL ロブ・フリン ソフト・オン・デマンド エーエーイコール カナディアンマン ビデオ ブレント・マッカーシー ベルリン 大統領 アートル クリス・カニンガム フリートウッド・マック ピーター・オーティ 紅白歌合戦 リメイン・イン・ライト フィル・ライノット アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン マイケル・アモット 銀座 トラヴィス 異常 芸能人 衛詩 上野耕路 GOREFEST ジェイソン・ニューステッド アンディ・デリス スリープ 中野サンプラザ ミクスチャー AA= サイドギター イタリア ターヤ・トゥルネン シンボル ヴァレンシア エックスジャパン スティーヴ・アルビニ サウンドボイス ウィリアム・デュヴァール ズワン 中途半端 変態 汐留PIT メアリービーツジェーン バックマン・ターナー・オーバードライブ フランス トライアンフ お姉さん アット・ザ・ゲイツ ボン・スコット 絨毯 トー ミーカ・テンクラ ニッポン親不孝物語 虐待 バケットヘッド 音痴 遠藤ミチロウ ハリウッド 焼き直し ニヒリスト お笑い 再結成 イエス ゴアフェスト コラプテッド シンフォニーX 二十歳の原点 ウォルデマー・ソリクタ ニューアルバム ロニー・ジェイムス・ディオ コリー・ヤーキン サマーソニック ノイ! 穴奴隷 右翼 演奏 今日のホームラン サクセス ロビン・フィンク TOMATO ロードランナー 山口冨士夫 フリーク・オブ・ネイチャー マッテ・モーディン ザ・マッド・カプセル・マーケッツ 矢沢永吉 ヒーロー 神経衰弱 堀内一史 アイヘイトゴッド 。ブラックメタル サード・アイ・ブラインド ユリイカ ブラインドガーディアン アレックス・ニューポート カスタマーレビュー 阿部義晴 マーク・トランプ 薔薇 トリプティコン フォロワー ボズ・バレル ミック・マーズ デス ラーズ・ウルリッヒ デヴィン・タウンゼンド ソ・テジ デイヴィッド・リー・ロス スリーピース ジュンスカイウォーカーズ ダウンロード ラ・ラ・ラ・ヒューマン・ステップス 発射 レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン ウィキペディア 808ステイト 悪口 影響 KYONO 中国 ベクトル エラスティカ WAO! ロッキングオン デス声 ヴァーグ・ヴィカネス ニューオーダー ボリス メルツバウ ブリティッシュヘヴィロック ビリー・コーガン デイクルツプス 神聖かまってちゃん リー・ドリアン チンコ 布袋寅泰 ホルモンズ 爆音 オーストラリア ブレイク トリヴィアム プログレッシヴ アメリカ トム・ヨーク ナース・ウィズ・ウーンド 天才 ユーライア・ヒープ タイトル フェイス・ノー・モア ベーシスト ビッグブラック EARTHBOUND メルトバナナ 街路樹 北朝鮮 中島みゆき ファーストアルバム パクリ ギックリ腰 ヘンリー・ロリンズ オレンジゴブリン  総本山 ファッジトンネル ユニコーン ピエール瀧 水戸華之介 フィルター 川西幸一 ネガティヴ ジオグラフィック SEO リチャード・D・ジェームス ガルダー ライオット NWOBHM シクス アメリカ人 レッドホットチリペッパーズ 始業式 ダイムバッグ・ダレル 即興 夜のヒットスタジオ ウェイン・スタティック 変人 熟女 ヴァン・ヘイレン クスリ 日比谷野音 ベテラン ツーバス ノイバウテン 手島いさむ バブル キグルミ エピカ トニー・マーティン チャック・シュルディナー SARALEE キングス・オブ・レオン ゴブリン 悪魔 1989年 レイ・ギラン 葬儀屋 庄野真代 ジム・サールウェル Belus ジェイソニック マーダック ザ・キュアー 実験音楽 報道 ナイル 天坂晃英 リチュアルカーネッジ 808State ジミ・ヘンドリックス ピアノ マイク・ボーディン 五感 Hi-ReS! マグナム ジョナサン・デイヴィス 海外 ニンギジーダ 伊藤正則 鴻上尚史 オリアンティ デイヴ・メニケッティ レイブン エスプレンドー・ジオメトリコ 地理 細野晴臣 藤村美樹 吉祥寺 サイレニア スーパーマーケット プリティメイズ ムーミン エイドリアン・スミス タイプ・オー・ネガティヴ 不況 裏番 ゴアグラインド ベン・カルヴァート ブッシュ ヌンチャク ビル・スティアー ライヴエイド 恐怖 グレン・ダンジグ メデスキ・マーチン・アンド・ウッド クラフトワーク 高鍋千年 新木場 ドッグ・イート・ドッグ ジム・モリスン ジェフ・ウォーカ ラップ 橋本直樹 80年代 サイキックTV スレイヤー ファースト ピクシーズ バイオレット・ユーケー 個人輸入 クール B級 ヘビーメタル ポール・マッカートニー 人生 クーラ・シェイカー 表舞台 オーペス シンフォニック ストップ・メイキング・センス キャプテントリップレコーズ 反骨精神 レイジ グロリア 中古レコード屋 ベン・フォールズ・ファイヴ インターネット リチャード・パトリック ワケあり ジミー・ペイジ サルコファグス カンニバルコープス ポルトガル アップビート ボウイ デヴィッド・カヴァデール カメレオン 日比谷野外音楽堂 タイマーズ ラブレターのかわりにこの詩を。 マーズヴォルタ 中古 グリップインク 夢・恋・人 ニルヴァーナ2002 コールドプレイ 石原智広 ミュージックライフ ジェリー・ベスト アル・ジュールゲンセン アイアンメイデン ポイズンブラック のりピー モトリークルー アンジー エイプリルワイン 古舘伊知郎 アヴリル・ラヴィーン ブルックリン ジョン・ブッシュ ブルーチアー ポール・レイヴン 民族音楽 シェイディ・グリンプス HIDE 西海岸 キャッチコピー 世知辛い ウィリアム・バロウズ スペイン オリジナル ジェーンズ・アディクション プーチン首相 ポゼスト ウド・ダークシュナイダー パラダイスロスト ゲーム サックス 韓国 ARB ロンドンエレクトリシティ ディ・クルップス ファミレス MTV キャリア 女子高生コンクリート詰め殺人事件 ギャラガー兄弟 アヴァンギャルド つまみ食い ポール・モーリア インパクト オウテカ マイケル・ヴァイカート マイクスタンド フーバスタンク 長髪 ユーチューブ ナグルファー コーイチ・フクダ うろ覚え プライマス カーブドッグ オールアバウトイヴ パルコ バラエティ番組 ダムタイプ 対自核 コマンド リアルタイム プロ野球 ロイクソップ 日本人 クロノス ビジュアル ドロップキック ジェラルド・ウェイ ラーズ 松本隆 電通 ジェイク・E・リー HMV ベイダー メランコリック ニューロシス ダンス ジギー ハウス ロンドン・エレクトリシティ 死体防腐処理 ヤホワ13 飴屋法水 未DVD化 ガンズアンドローゼス カイリー・ミノーグ プログラマ 彩の国さいたま芸術劇場  廃盤 アルバムタイトル ストラッピング・ヤング・ラッド レコード屋  キャンディーズ 江川卓 FM東京 デヴィッド・フィンチャー ヘッドスイム ビザールアップロア スキニーパピー ジェイムズ・ヘットフィールド リンキンパーク テープワーム 同性愛者 ビル・ラズウェル ミック・ハリス スコーピオンズ マイケル・センベロ メロディックデスメタル メンヘル ラード 放送禁止用語 セゾン シャドウ フリージャズ リバイバル 酷評 ロラパルーザ ポップ ヴォイヴォド 飛距離 ザ・ニュー・マスターサウンズ 藤井麻輝 椎名林檎 セレナ・マニッシュ 太陽の破片 ハートワーク ベース ジル・ヴィダル ジェイムス・チャンス・アンド・コントーションズ adwords デヴィッド・カヴァーディル アメリカ原住民 メイナード・ジェームス・キーナン ワイ・アンド・ティー シックス・フィート・アンダー センス メコンデルタ ダイエー オールドスクール ヴェノム マイケル・シェンカー BOØWY パーソンズ レミー・キルミスター マーク・ロマネク CARS ザ・ストーン・ローゼズ 後継者 オールフラッシュサイト アイアン・メイデン アイアンモンキー スロッビング・グリッスル 問題作 ツアー カタコンベ ビッグスクーター ヘビメタ ハイトーン アナセマ ダメージ 比賀江隆男 カウント・グリシュナック ハンバーグ オールナイトニッポン 連想 プラクシス カレーライス ディル・アン・グレイ 動画 アベフトシ エーシーディーシー バイラル広告 人事 アドワーズ 電気グルーヴ ディオ フィオナ・アップル ザ・スミス タネリ・ヤルヴァ リスナー 飛んでイスタンブール アダム・ジョーンズ 公文 筒美京平 ヒール 悩み モダンヘヴィネス レッド・ウォーリアーズ 農業 ウイングス 金持ち ヂルチ ディスゴージ 再認識 へヴィーメタル館 化粧品 音楽愛好家 上田剛士 WEBデザイン 池田亮司 マッシヴアタック 渋谷 現役 ゲイツ・オブ・イシュター 原爆オナニーズ フジテレビ 解散 レイモンド・ワッツ パトリック・ジェンセン 忌野清志郎 モーターヘッド デフレッシュド  ブリティッシュ リヴ・ムーン オンワード樫山 ローガン・メイダー サイキックTV 億万長者 上半身裸 カニバルコープス ストーン・テンプル・パイロッツ J-wave ガメる コンセプション オールドマンズチャイルド リフ PJハーヴェイ トルコ 宝塚歌劇団 マイケル・キスク 嶋本斎子 ビートルズ ビヨンセ SPK ピーター・スティール お茶の水 ディー・クルップス バイティング・タンズ 行進曲 ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン MR.BRAIN プロデュース ヒルマ・ニコライセン マルフォームド・アースボーン 新品 ア・パーフェクト・サークル ファーストシングル インタビュー 裸のラリーズ ドラマ Y&T DOC トリップ ゲイリー・ムーア ミュージック 眉毛 広石武彦 血液 J-POP フロ・モーニエ ミスフィッツ ドラッド ピンククリーム69 ジェフ・ハンネマン 字幕 プレイガール 格闘技 フラッシュダンス ニュージャージー 2ch 

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

その他

フィードメーター - 音楽

あわせて読みたいブログパーツ


にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ にほんブログ村 音楽ブログ オルタナティブへ ブログランキング・にほんブログ村へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。