スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| BACK TO TOP |

TANELI JARVA タネリ・ヤルヴァ

TANELI JARVA タネリ・ヤルヴァは元センテンストのボーカルで、そのセンテンスト解散ツアーに同行して、歌を歌いまくるという、訳のわからない行動にでましただ。この行動を見るとなんとなく喧嘩別れではなさそうな雰囲気はしました。ラストライブのDVDの中で今のメンバーと共にゴールドかシルバーだかのディスクを手渡されていました。これもなかなか凄い事です。今、何しているのか分りませんが、マイクスタンドを杖代わりにして歌う姿ははっきり言って変でした(うそ)

アルバム「amok」は名盤中の名盤で、



スポンサーサイト
| BACK TO TOP |

LES RALLIZES DENUDES 裸のラリーズ

ライブで客に向かってドロップキックしたとか、京都大学西部講堂を有名にしたとか。多分総てがうろ覚えで、多分総てが正解ではないと思いますが、そんな印象を裸のラリーズに対して持っています。山口冨士夫がらみで何かと重なっているのか?そして、京都への憧れというか。裸のラリーズに対してはイロイロとあります。

90年代前半のCD再発に至っては、その当時、このバンドの良さというのがわかっていなかった為、買いそびれた自分を呪う。





| BACK TO TOP |

BASTARD NOISE バスタード・ノイズ

調子の良い時にBASTARD NOISE バスタード・ノイズを聴くと、なんだか体調がすこぶる良くなる。何故だかわからないがそんな事が数回重なってみると、もはや偶然という言葉では片づけられない何かがあると思う。

BASTARD NOISE バスタード・ノイズは実験集団であって、音楽で生計を立ててる訳ではないから、何となく音に余裕が感じられるというか、そんな気がしてなりません。


上の動画もあっという間に過ぎ去ってしまう。3分も早いものです。ノイズもなかなかでしょ?


| BACK TO TOP |

SLASH スラッシュ

どうやら、SLASH スラッシュのニューアルバムが売れているらしい。

ガンズアンドローゼスのメロディアスの源はSLASH スラッシュだと、その当時言われていたし、その事は皆が知っていた事実であり。特にアルバム「ユーズ・ユア・イリュージョン I」のNovember Rainが顕著だと。

多分、後にガンズアンドローゼスがオリジナルメンバーで復活すると思うので、またその時にSLASH スラッシュの才能をフルに発揮してもらいたいものです。





| BACK TO TOP |

SINBREED シンブリード

SINBREED シンブリードドイツのバンドでいかにもジャーマンメタルで。ハイトーンで、ギターソロで、ツーバスドカドカで。期待を裏切らない出来だと思う。

メロディアス、様式美っていうのは、食べ物で例えるならば、ハンバーグとかカレーライスとかになるのかな。それもそれで美味しいとは思うが、たまには、珍味を食べてみたくなるのが人間の性でさ。食わず嫌いでいけたらな~。




| BACK TO TOP |

村下孝蔵

村下孝蔵を聴いて、やはり、日本人に合うのは歌謡曲なのかと実感させられた。

亡くなっていた事を今さっき確認して、なんだか…。才能がある人だと思い知らされた今日この頃。

一度聴くと頭から離れない。昨今の曲とは明らかに違う。勿論、良い意味で。明らかに今後も語り継がれていく歌だと思います。



| BACK TO TOP |

SHADY GLIMPSE シェイディ・グリンプス

一見して今風の音を出している感じがしますが、よくよく聴いてみると、何だか昔懐かしの音が体に染み渡ります。SHADY GLIMPSE シェイディ・グリンプスを聴いて、そう思った。日本のバンドだからなのか。ガラパゴス化がこんな所にまで及んでいようとは。



ハードコアというかパンクというかハードロックというか、ジャンル分け不能な所が、厄介というか…。
| BACK TO TOP |

MONORAL モノラル

日本語では無いのにJ-POPだから、実際ものMONORAL モノラルを聴いてみてビックリした次第で。知っているひとは知っているのだろうけれど、アンテナ張っていないと通過してしまうバンドだった。そういう意味では稀有な存在なのだろうけれど。実際はこの手のバンドは五万といるんだろうけれど、表舞台に、というかテレビに出てこない様な、MONORAL モノラルの様なバンドは。



| BACK TO TOP |

DOG EAT DOG ドッグ・イート・ドッグ

一時期、DOG EAT DOG ドッグ・イート・ドッグの様な曲調のバンドが沢山現れて、そして、消えていった事を我々は忘れていない。

なんの影響でしょうでしょうか?レッドホットチリペッパーズが現れてからでしょうか?MTVケラングを中心としてDOG EAT DOG ドッグ・イート・ドッグみたいなバンドがチヤホヤされて、そして、消えていった事を我々は忘れていない。

若者、キッズに人気があったのは事実で、それ以外の世代には関心が持たれなかった様に思えてならない。今も昔も。





| BACK TO TOP |

GARY MOORE ゲイリー・ムーア

21年ぶりとか言って、呼んだのに来なかったのか。呼ばなかったから来なかったのか、謎ではあるが。

21年ぶりとか言ったらガンズアンドローゼスが流行っていた時じゃないか。確か、ガンズアンドローゼスと一緒にGARY MOORE ゲイリー・ムーアのCDを持っている奴がいたな、その当時。同系列で語られていた訳ですね、その当時。日本全国、伊藤正則の影響大。


フィル・ライノットとやったこの「Out in the Fields」が好きだった。今聴いても名曲だと思う。

| BACK TO TOP |

DEUTSCH NEPAL

東洋的な音だけど北欧はスウェーデン出身のインダストリアルの重鎮的存在、DEUTSCH NEPAL。極端なノイズの洪水ではなく、なんだかソフトでとても聴きやすい感じが。



まぁ、実際一曲だけではとうてい及ばないけれども、我々はそれを素直に聴くことにしたのだ。

| BACK TO TOP |

BIZARRE UPROAR ビザールアップロア

周波数が我々と意識している位置が違うとしか考えられない。土星での音と考えていたから尚更違う。

何が言いたいかというとレベルが違うという事。ノイズの嵐ではあるが、ある一定の時間、聴きこんでいると快楽が後に訪れる摩訶不思議なBIZARRE UPROAR ビザールアップロアです。出身が北欧フィンランドである事に驚愕したのも事実で。イギリスではなかったか?と思ってしまっている。




| BACK TO TOP |

HAUS ARAFNA

いつも思うのだがHAUS ARAFNAってなんて読ますのか。ドイツ語だからなおさら分らない。

アジテイト的なボーカルからして、何となく、ミニストリーを思い浮かべてしまいましたが。なかなか、市場に出回らないから、ますます、カルトになっていく。アメリカのアマゾンでも中古一枚のみ。


この動画は閲覧注意ということで(謎)
血はでてるしオッパイでてるし。

| BACK TO TOP |

FINNTROLL フィントロール

これが噂のポルカブラックメタルをやっているというFINNTROLL フィントロールです。実際に聴くとアイディアの勝利なのかと思ってしまう今日この頃。
動画も初めのうちはクオリティが高いなぁと見ていましたが、だんだんと飽きてしまった。一本調子というか。

でも、珍しいものを見させて頂いた気分です。



| BACK TO TOP |

COAL CHAMBER コール・チェンバー

COAL CHAMBER コール・チェンバーの様な「音」は90年代後半に流行りました。だからこそ、COAL CHAMBER コール・チェンバーはその当時流行ったコーンなどの影になり埋もれていった感じがしないでもない。オリジネイターではないので、今この時点において生き残れていない。ただ、その当時の活躍たるや目を見張るものがあったと思う。

ただね、キッズのMTVの「音」なんだよな。プロデューサーのロス・ロビンソンが悪いのかロードランナーが悪いのか。自分たちが悪かったのか。


Coal Chamber - Fiend


| BACK TO TOP |

Röyksopp ロイクソップ

世間の目から見るとどうやらジャンルはエレクトロニカにはまるらしいRöyksopp ロイクソップですが、その一言のみで片付けられないモノが潜んでいることは、ファンのみならずとも、一聴した人間には説明不要の事実だと思うのですが。
明らかに、エイフェックスツインビョークとは違うし。そんなの当たり前と思っている人もいますが、共にエレクトロニカなの。一般論としてイロイロなミュージシャンの曲をリミックスしている所になんとなく、稚拙な言い回しだけれど凄いなと…。
そういえば、去年のフジロックに来ていたのですね。



まぁ、宗教的なモノを感じてしまって受付けられない所も多々御座いますが。北欧ノルウェー出身だからか?


| BACK TO TOP |

THOMAS GABRIEL WARRIOR トーマス・ガブリエル・ウォリアー

THOMAS GABRIEL WARRIOR トーマス・ガブリエル・ウォリアーがTriptykon トリプティコンというバンドで復活する事でその筋ものたちは祭り騒ぎだわさ。

セルティック・フロストの名前を捨ててまでも新たなるバンドでチャレンジするあたりに、何となく大人の事情が見え隠れします。

THOMAS GABRIEL WARRIOR
まぁ、色んな意味で凄いです。因みに戦後の写真です!!



| BACK TO TOP |

BOREDOMS ボアダムス

BOREDOMS ボアダムスといえばEYEちゃんだし、そして宇川直宏氏も忘れてはならない。宇川直宏氏は昔、DESIGN PLEX(デザインプレックス)やサウンドボイスなどの雑誌でよく見かけた。だが、両方とも今現在出版されていないのは時の流れ。

BOREDOMS ボアダムスはライブ未経験なので、是非とも体験したいバンドでありますが、果たしてどうなる事やら…。


この曲も10年前になるのかぁ~。それも時の流れ。

| BACK TO TOP |

PERSONZ パーソンズ

JILL本田毅渡邉貢藤田勉という最強のラインナップでPERSONZ パーソンズは今も現役バリバリです。なので、懐かしいというのは失礼だと思いますが、でも、懐かしい限りで。



いわゆる、バンドブームと呼ばれた80年代後半にドラマ・ママハハ・ブギの主題歌「DEAR FRIENDS」が大ヒットした。確か裏番組のフジのドラマがジギーグロリアだった様な。

まぁ、バンドブームでいろんなバンドとレーベルとレコード会社など沢山出来た。当時の人たちは、今の状況を想像しえただろうか?

| BACK TO TOP |

NURSE WITH WOUND ナース・ウィズ・ウーンド

インダストリアルの世界ではベテランの部類に入ります。
NURSE WITH WOUND ナース・ウィズ・ウーンドはその活動歴からして他のバンド達に与えた影響は大きい所です。なんとなく、インダストリアルと冠うっていますが聴きやすい感じもします。
ところで、この動画はチェコアニメみたいで大変良い。アートワークも素晴らしく目と耳で楽しむバンドであると。



| BACK TO TOP |

BLONDIE ブロンディ

ニューヨーク・パンク及びニューウェーヴに接触していたロバート・フィリップがファーストアルバムに参加していた事は有名です。ブロンディ BLONDIEが得したのか、ロバート・フィリップが得したのかよくわかりませんが、何か異色の組み合わせの匂いが今となっては、してくる。

デボラ・ハリーのセックスシンボルだけではないブロンディ BLONDIEの持ち味は音を聴けばよくわかります。70年代・80年代・90年代とヒット曲がある事が魅力というか。日本にもいましたね、中島みゆきも。


Blondie - Heart Of Glass







上から順に70年代・80年代・90年代。
「Heart Of Glass」の頃のデボラ・ハリーは若い、若すぎ。そして熟女へ(謎)

Blondie
このファーストのアートワークが好きだ。デボラ・ハリーは60歳過ぎています。ますます妖女に。

| BACK TO TOP |

FLEETWOOD MAC フリートウッド・マック

イギリスのバンドとしてFLEETWOOD MAC フリートウッド・マックを認識していますが、人によってはアメリカのバンドだと思っている人もいるかもしれない。時代によって音楽性も異なるし。結成から40年というなんだか得体のしれないバンドになってしまって大変な事だと。


こう聴けばポップスで、「今」の音に聴こえないでもないが、歌詞は良くわからないので、はたしてはたして。

| BACK TO TOP |

KULA SHAKER クーラ・シェイカー

KULA SHAKER クーラ・シェイカーといえばHushだと思うのだが。ディープパープルのカバーなんだけれど。
大英帝国の魂がそこに込められているのかよくわからないが、カバーする時どんな気持ちだったのだろうか。自分たちが生まれる前の曲だから。なんか特別な気持ちになったのだろうか。そこが良くわからないのだけれど。日本で例えるとなんだろう?なんかウケる(謎)



| BACK TO TOP |

MICHAEL KISKE マイケル・キスク

ハロウィン脱退後はよくわからないのですが、今何をしているのでしょう。ウィキペディアを見ると長々と記載されていますが。アルバム「カメレオン」での脱退劇はビックリしましたが、それはそれでよかったのかもしれない。いや、悪かったのかもしれない。というか、よくわからない。

ただ言える事は、MICHAEL KISKE マイケル・キスクはいろいろ難しく考えすぎた感じがあります。



アルバム「カメレオン」の第一曲目。懐かしい限りです。1993年発売で、世に言うグランジオルタナティヴの嵐の真っ只中を様式美で突っ走った。

そして、マイケル・ヴァイカートの才能がまだ衰えていなかった時代。


| BACK TO TOP |

CATAMENIA カタメニア

CATAMENIA カタメニアフィンランドブラックメタルというか、あまりにもシンフォニックで我々を驚愕させる何かがあります。初め聴いた時、クレイドル・オブ・フィルスかと思った次第です。

このバンドも何気にキャリアが長いんですが、音楽の趣向が余りにも端っこの方なので認知されるのに時間がかかっているらしい。

北欧の意地と言うべきメロディーで攻めに攻めている所が誇らしい限り。


catamenia kuolon tanssi



| BACK TO TOP |
| ホーム |

プロフィール

lisaloeb

Author:lisaloeb
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ユーザータグ

シンフォニーX 広石武彦 格闘技 スーパーフライ アレア ドリームシアター ビートルズ NHK 宇川直宏 クリード オーヴァーキル サイキックTV ジェイ・ケイ アングラ ラ・ラ・ラ・ヒューマン・ステップス ポール・マッカートニー ドラッド ジェイムス・チャンス  ディオ ホーンテッド ゼロコーポレーション フランス 藤井麻輝 トレバー・ブラウン サッカー ジェフ・ハンネマン ジョニー・キャッシュ マルフォームド・アースボーン ダニ・フィルス ドアーズ 京都大学西部講堂 ベーシスト ハノイロックス デボラ・ハリー アヴァンギャルド キャンセル PV ニューウェイヴ J・マスシス ラップ アンダーワールド ダンジグ AC/DC ドロップキック テイチク 眉毛 ヴェノム メロディックデスメタル リメイン・イン・ライト ヴォイヴォド アートル 歌メロ プログレッシヴ ズワン アネクドテン 忌野清志郎 ベン・フォールズ・ファイヴ 宝塚歌劇団 一発屋 エボニーティアーズ 嶋本斎子 NWOBHM エディ・ヴァン・ヘイレン 変人 オズフェスト オランダ 街路樹 スピード ブラックウィドウ マキシマム・ザ・ホルモン プログラマ リッチ・ホーク ネガティヴ トニー・マーティン ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン フロ・モーニエ 紆余曲折 ダイムバッグ・ダレル ジル・ヴィダル ザ・ギャザリング 個人輸入 行進曲 デザインプレックス フジテレビ チェコ デヴィッド・フィンチャー ナース・ウィズ・ウーンド メアリービーツジェーン インゴ・シュヴィヒテンバーグ モダンへヴィネス セレナ・マニッシュ ゲイリー・シェロン ブルックリン アマゾン モダン ミクスチャー 人脈 ザ・スミス カニバルコープス ウィリアム・バロウズ オルガン フィオナ・アップル 高橋 ダウンロードの違法化 グーグル マーカス・グロスコフ モンスターマグネット 上野耕路 同性愛者 問題作 中古 キグルミ ボウイ ガメる シアトル 中古レコード屋 アップビート ボズ・バレル レミー・キルミスター トレヴァー・ホーン ブレント・マッカーシー ジャンル ミック・ハリス ヨーテボリ カーブドッグ スロッビング・グリッスル ファミレス ニューアルバム マーク・リアリ ブレイク ペインキラー ジャニス 日比谷野外音楽堂 AV コールドプレイ ママハハ・ブギ ウイングス モダンヘビネス 電気グルーヴ フリーク・オブ・ネイチャー ガンズアンドローゼス インフェクシャス・グルーヴズ メイナード・ジェームス・キーナン スコーピオンズ ハンバーグ オーペス ア・パーフェクト・サークル 悪口 堀内一史 ドン・キホーテ 二十歳の原点 未DVD化 ジェフ・ウォーカ オウテカ ミック・マーズ 宝島 YMO ガルダー アドワーズ 億万長者 カレーライス ビリー・コーガン リアルタイム クーラ・シェイカー ジョーイ・テンペスト バンド ブルース・ディッキンソン デヴィッド・カヴァーディル 奥田民生 歌謡曲 メルトバナナ オリアンティ ワールドワイド ダグ・ロブ モーターヘッド サヴェージ・ガーデン ガス・チャンバース 変態 ローガン・メイダー マーク・トランプ KORN ジミー・ペイジ ユーチューブ ディル・アン・グレイ 睡蓮 モリッシー ロブ・フリン KMFDM お笑い 日テレ イエテボリ ビリー・シーン ストームトルーパーオブデス クラス ペシミスト レイブン ボーカリスト トリップ 夜ヒット アイヘイトゴッド 庄野真代 オーケストラ 英語 ディストーション タトゥ ミュージックライフ プレイガール ゴス トー 阿部義晴 カスタマーレビュー 韓国 細野晴臣 CD DOC RCサクセション ロス・ロビンソン 課長 ブルーチアー ライオット 人間解体 ソ・テジ ポール・ディアノ ハナタラシ インダストリアルメタル THUNDERSTEEL サード・アイ・ブラインド 石原智広 ポピュラー トリプティコン エヌ・エシュ ヴィレ・レイヒアラ ドラマー タイマーズ ロンドン・エレクトリシティ バラス・ヒュー・バンド マイケル・ヴァイカート 悪女 クール タマホーム ソフト・オン・デマンド お茶の水 カタメニア マイクスタンド ジュリーwithザ・ワイルドワンズ 裏番 ラーズ・ウルリッヒ スタティック-X google アメリカ ビヨンセ フォロワー サシャ ほっかほっか亭 ヂルチ エイドリアン・ブリュー ギャラガー兄弟 バウハウス ブルーマンデー 再結成 Hi-ReS! ディスゴージ レコード屋 ワイ・アンド・ティー エリック・バーク プーチン首相 パルコ シアター・オブ・トラジティー 神経衰弱 ベン・カルヴァート 日本人 youtube カルトバンド 新型ウイルス バブル CARS ゲイリー・ニューマン ハウス ジョナサン・ディヴィス 中国 メコンデルタ ロバート・トゥルージロ 経済破綻 ウィキペディア アダルトビデオ ウリ・ジョン・ロート シニシスト マテリアル 沢田研二 デフレッシュド マーズヴォルタ 山野楽器 ジギー オールドマンズチャイルド マイ・ケミカル・ロマンス  バスタード・ノイズ ジェイク・E・リー 詩篇69 吉田拓郎 レイン・ステイリー ハイ・オン・ファイア トップガン シャドウ 穴奴隷 モノラル 外資系レコード会社 EARTHBOUND アナスタシア 動画 ジュリアンヌ・リーガン コール・チェンバー レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン TOMATO 薔薇 野宮真貴 右翼 ザ・キュアー ヤホワ13 ゲルニカ 聞き手 ギックリ腰 虐待 イエスタデイ&トゥデイ ディムボガー デヴィッド・カヴァデール ウド・ダークシュナイダー フリートウッド・マック パラダイスロスト 今日のホームラン ロイクソップ トラッド うろ覚え ボリス 総本山 プリティメイズ トム・アラヤ 中途半端 ウォルデマー・ソリクタ スーパーマーケット アクセプト アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン バイオレット・ユーケー ピーター・オーティ 氷室京介 木村拓哉 アート・オブ・ノイズ ダイナソーJr. Burn デヴィン・タウンゼンド デイヴ・メニケッティ バラエティ番組 ゴブリン ダウンロード フィータス マリリンマンソン 御茶ノ水 黒柳徹子 エックスジャパン ユニコーン ストーナー 音痴 チャック・シュルディナー ベテラン 筒美京平 インターネット のりピー グレン・ダンジグ スティーヴ・ハリス ゲイ スリーピース ジェロ・ビアフラ 斜陽 独裁政治 スピリチュアルベガーズ ヴァン・ヘイレン テロリスト ブラインドガーディアン トム・ヨーク タイプ・オー・ネガティヴ イエス タイトル J-wave 異常 リンキンパーク イ・プー クイーン シックス・フィート・アンダー パクリ ベクトル ハートワーク サスペリア2 マーク・リール 脱糞 ミュージック ガイア キャンディーズ ワケあり ノイ! ミスフィッツ 連想 ボン・スコット 影響 オビチュアリー 太陽の破片 悩み 宗教 日本語 松本隆 デヴィッド・カーソン 自然 キャラクター バイラル広告 N.W.O. 後継者 キャッチコピー ポゼスト 時代 ヘビーメタル ビザールアップロア ヌンチャク ナッシュビル・プッシー ツアー 恐怖 ヴァンヘイレン ボヘミアン・ラプソディー オンワード樫山 演奏 ハリウッド トゥール SPK ハロー・セイフライド ブラックフラッグ マッテ・モーディン マイケル・キスク 佐伯健三 グリップインク ドタキャン グレッグ・レイク センス B級 サイドギター 人生 ザ・マッド・カプセル・マーケッツ マーク・ロマネク SARALEE ディ・クルップス テレ朝 ヒール ウェイン・スタティック 町田康 ゲーム 菅野よう子 キッス 裸のラリーズ amazon マーク・ロマネック メデスキ・マーチン・アンド・ウッド ダイエー 爆音 ブートレグ ジョナサン・グレイザー 池田亮司 J-POP EP7 サイキックTV クリプトプシー アイドル GOREFEST 再評価 リチャード・D・ジェームス ゲイリー・ムーア アイアン・セイヴィアー クスリ ケリー・キング オールドスクール トライアンフ ストップ・メイキング・センス  ジム・モリスン マディソン・スクエア・ガーデン マイク・ボーディン ジョージ・マイケル 比賀江隆男 上田剛士 チンコ アイアン・メイデン 酷評 神月茜 ロビン・フィンク ベース クロノス 飛距離 ネクター 原爆オナニーズ ミュージックステーション キングス・オブ・レオン 現代思想 レッチリ 椎名林檎 天才 夏休み イタリア ジーン・ホグラン FUNK オリジナル ポーランド エピカ Belus 金持ち ゴアグラインド スキニーパピー 富士山 アタマ ロニー・ジェイムズ・ディオ レニー・クラヴィッツ ジェイソニック ブリティッシュ アルバムタイトル ピンククリーム69 反骨精神 スティーヴ・ヴァイ 音楽 上半身裸 ピアノ 大統領 ユーライア・ヒープ ストラッピング・ヤング・ラッド 808State 尾崎豊 カタコンベ デス 中野サンプラザ エマーソン・レイク・アンド・パーマー ナグルファー ナイル ジョン・ノーラム ブレイズ・ベイリー ジェーンズ・アディクション ニルヴァーナ2002 ロバート・スミス 西海岸 YOSHIKI ニヒリスト ジャケ買い ラビリンス 報道 ジェイムス・チャンス・アンド・コントーションズ おっぱい 天坂晃英 ジェイムズ・ヘットフィールド スマッシング・パンプキンズ 夢魔 ヴァーグ・ヴィカネス アクシス エクストリーム ピーター“ピーヴィー”ワグナー ブルータルトゥルース ジャズ ピーター・スティール ザ・スターリン ロニー・ジェイムス・ディオ 音楽愛好家 アメリカ人 アーマードセイント カナダ 遠藤ミチロウ サマーソニック adwords アベフトシ ウィリアム・デュヴァール 神聖かまってちゃん 現役 エーエーイコール レッド・ウォーリアーズ 橋本直樹 チルドレン・オブ・ボドム アンディ・デリス モダンヘヴィネス デンマーク ARB メキシコ サルコファグス ポルカ 日比谷野音 夢・恋・人 映画 インタビュー マイス 対自核 ビーモダン タネリ・ヤルヴァ ラード サーストン・ムーア モトリークルー 永遠のパズル ジョナサン・デイヴィス メロディー ティム・クリステンセン ベルリン アイアンメイデン 腐女子 アニメ ジャーマンロック ニッポン親不孝物語 天皇陛下 デコ アウトレイジ カルチャー 海外 コマンド プラクシス 汐留PIT リー・ドリアン 表舞台 WEBデザイン サフォケイション 人事 ホワイトスネイク 伊藤蘭 カレブ・フォロウィル ダイナソーJR. メランコリック 即興 パズ・レンチャンチン 矢沢永吉 レイジ シェイディ・グリンプス MR.BRAIN 絨毯 ニューウェーヴ 熟女 ヨーロッパ ニッキー・シックス 仲間割れ アメリカ原住民 テレビドラマ ビッグブラック 化粧品 メシュガー 高鍋千年 生贄 藤田勉 洋楽 廃盤 ダン・リルカ 千年COMETS マーダック お姉さん 農業 公文 ケヴィン・ムーア コンセプション トラヴィス 長髪 ファッジトンネル 高野悦子 銀座 マイケル・センベロ エーシーディーシー マイク・オールドフィールド ロードランナー 古舘伊知郎 アジア マンチェスター・ファンク デス声 つまみ食い コラプテッド 泉水敏郎 ハイトーン ポジパン エイプリルワイン ダムタイプ ムーミン メルツバウ サクセス カナディアンマン ブッシュ ソニックユース 始業式 レイ・ギラン パーソンズ FM東京 飛んでイスタンブール スノーマン ドッグ・イート・ドッグ マイケル・シェンカー 解散 テープワーム Y&T ニンギジーダ ガラパゴス化 プロデュース カイリー・ミノーグ ケベック ロンドンエレクトリシティ 三宅伸治 プロ野球 スコット・バーンズ バケットヘッド オーストラリア 川西幸一 ミュージックビデオ ファーストシングル 死体防腐処理 フィルター オレンジゴブリン キャリア ペル・ヴィバリ 流行 ポール・モーリア ポップ マッシヴアタック リスナー グロリア 渋谷 DEAD 村下孝蔵 ニュージャージー セゾン ザ・ストーン・ローゼズ 808ステイト ロバート・フィリップ 。ブラックメタル オールナイトニッポン サウンドボイス 演劇 夜のヒットスタジオ プロ野球ニュース トルコ 戸川純 首相 焼き直し レイヴン レッドホットチリペッパーズ ロッキングオン クリス・カニンガム アナセマ 悪魔 次長 アイアンモンキー 総合芸術 フレンチ デスオルガン フリージャズ 大迷惑 ダフト・パンク メンヘル 中村勇吾 再認識 スレイヤー ディスチャージ コマーシャル ロッキングオンジャパン コスモス バックマン・ターナー・オーバードライブ アット・ザ・ゲイツ 電通 字幕 ジュンスカイウォーカーズ デイクルツプス エスプレンドー・ジオメトリコ ドラマ ポイズンブラック カンニバルコープス 高田馬場 ライヴエイド ストーン・テンプル・パイロッツ イージーリスニング パフォーマンス インパクト 鴻上尚史 ダウンタウン マストドン 藤村美樹 ガンズ・アンド・ローゼズ 実験音楽 ミーカ・テンクラ リヴ・ムーン フラッシュダンス 80年代 アル・ジュールゲンセン ピクシーズ SEO マイケル・アモット カヴァーデイル・ペイジ オンスロート バイティング・タンズ ポップス スペイン ザ・ニュー・マスターサウンズ フェイス・ノー・モア 紅白歌合戦 1050年地下行き エイミー・リー ファーストアルバム エラスティカ サイレニア リチャード・パトリック ロックオペラ カーディアント コーイチ・フクダ ソフトセル マグナム ゴッドフレッシュ ラーズ 特価 民族音楽 ヘッドスイム 越中詩郎 AA= ジオグラフィック ヒルマ・ニコライセン Dropp フィル・アンセルモ ビル・ラズウェル 渡邉貢 ノイバウテン テクニック ニューロシス 放送禁止用語 ジューダス・プリースト BOØWY 1989年 シンブリード キャプテントリップレコーズ フィル・ライノット ふざけんなよ 地理 ユリイカ セルティック・フロスト 新品 サマソニ 布袋寅泰 オールアバウトイヴ カウント・グリシュナック クレイドル・オブ・フィルス サックス ホワイトハウス レイモンド・ワッツ ラブレターのかわりにこの詩を。 アレックス・ニューポート がなり リフ ダンス HIDE カーディガンズ ニューオーダー ミザリー・ラヴズ・カンパニー ディー・クルップス シクス ターヤ・トゥルネン ホリエモン #1 フィントロール 石橋凌 2ch エイドリアン・スミス ミッシェルガンエレファント スキニー・パピー ジャスティン・ブロードリック ファースト HMV ヒロイン ヴァイパー 伊藤正則 ハンマーフォール 手島いさむ  へヴィーメタル館 シャウト・アット・ザ・デビル シンフォニック タトゥー 親友 オールフラッシュサイト ヘヴンアンドヘル スティーヴ・アルビニ ジム・サールウェル WAO! ジェイソン・ニューステッド オノデン ポルトガル 東京湾 チルアウト デッドエンド 都会 ミニストリー ビデオ 年齢不詳 PIG 浅草国際劇場 ホルモンズ 本田毅 ジャミロクワイ 水戸華之介 ストーナ BURRN! ゲイツ・オブ・イシュター フーバスタンク ジャケット アヴリル・ラヴィーン 世知辛い アート 裸の女性 リバイバル キリスト教 石野卓球 芸能人 リチュアルカーネッジ シンボル 土星 ジョン・ブッシュ アントン・コービン ピエール瀧 彩の国さいたま芸術劇場 ジェネシス・P・オリッジ ツーバス 村上春樹 ハルメンズ パトリック・ジェンセン アイシテル-海容- 大英帝国 ベイダー ストリート・スライダーズ ウリ・カッシュ 江川卓 ヒーロー 衛詩 エクソシスト スキンヘッド 北朝鮮 クローフィンガー JILL ザ・ベストテン 飴屋法水 源流 ジェリー・ベスト ジェラルド・ウェイ ロラパルーザ ディズニーランド・アフター・ダーク ダメージ ジミ・ヘンドリックス サラリー 星羅 アンガス・ヤング ジェームズ・ヘットフィールド デイブ・ロンバード アンジー Jポップ ローランド・グラポウ ロシア 宮崎勤 クラフトワーク 中島みゆき 山口冨士夫 田中好子 レーベル 葬儀屋 ビル・スティアー ダム・ヤンキース ヴァレンシア トリヴィアム 新木場 ビッグスクーター ビジュアル 邦題 ロリンズバンド スイサイダル・テンデンシーズ ヘンリー・ロリンズ デイヴィッド・リー・ロス フランス語 五感 検索エンジン最適化 カメレオン ポール・レイヴン コリー・ヤーキン プライマス MTV スリープ 吉祥寺 フレディ・マーキュリー追悼コンサート 発射 血液 不況 ヘビメタ アダム・ジョーンズ 女子高生コンクリート詰め殺人事件 橘いずみ ブリティッシュヘヴィロック 牧場 フジロック CORRUPTED ジョニー・マー SOD レ・キャルソン・ブーシェ イエロー・マジック・オーケストラ ゴアフェスト PJハーヴェイ KYONO 

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

その他

フィードメーター - 音楽

あわせて読みたいブログパーツ


にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ にほんブログ村 音楽ブログ オルタナティブへ ブログランキング・にほんブログ村へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。