スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| BACK TO TOP |

TANELI JARVA タネリ・ヤルヴァ

TANELI JARVA タネリ・ヤルヴァは元センテンストのボーカルで、そのセンテンスト解散ツアーに同行して、歌を歌いまくるという、訳のわからない行動にでましただ。この行動を見るとなんとなく喧嘩別れではなさそうな雰囲気はしました。ラストライブのDVDの中で今のメンバーと共にゴールドかシルバーだかのディスクを手渡されていました。これもなかなか凄い事です。今、何しているのか分りませんが、マイクスタンドを杖代わりにして歌う姿ははっきり言って変でした(うそ)

アルバム「amok」は名盤中の名盤で、



スポンサーサイト
| BACK TO TOP |

LES RALLIZES DENUDES 裸のラリーズ

ライブで客に向かってドロップキックしたとか、京都大学西部講堂を有名にしたとか。多分総てがうろ覚えで、多分総てが正解ではないと思いますが、そんな印象を裸のラリーズに対して持っています。山口冨士夫がらみで何かと重なっているのか?そして、京都への憧れというか。裸のラリーズに対してはイロイロとあります。

90年代前半のCD再発に至っては、その当時、このバンドの良さというのがわかっていなかった為、買いそびれた自分を呪う。





| BACK TO TOP |

BASTARD NOISE バスタード・ノイズ

調子の良い時にBASTARD NOISE バスタード・ノイズを聴くと、なんだか体調がすこぶる良くなる。何故だかわからないがそんな事が数回重なってみると、もはや偶然という言葉では片づけられない何かがあると思う。

BASTARD NOISE バスタード・ノイズは実験集団であって、音楽で生計を立ててる訳ではないから、何となく音に余裕が感じられるというか、そんな気がしてなりません。


上の動画もあっという間に過ぎ去ってしまう。3分も早いものです。ノイズもなかなかでしょ?


| BACK TO TOP |

SLASH スラッシュ

どうやら、SLASH スラッシュのニューアルバムが売れているらしい。

ガンズアンドローゼスのメロディアスの源はSLASH スラッシュだと、その当時言われていたし、その事は皆が知っていた事実であり。特にアルバム「ユーズ・ユア・イリュージョン I」のNovember Rainが顕著だと。

多分、後にガンズアンドローゼスがオリジナルメンバーで復活すると思うので、またその時にSLASH スラッシュの才能をフルに発揮してもらいたいものです。





| BACK TO TOP |

SINBREED シンブリード

SINBREED シンブリードドイツのバンドでいかにもジャーマンメタルで。ハイトーンで、ギターソロで、ツーバスドカドカで。期待を裏切らない出来だと思う。

メロディアス、様式美っていうのは、食べ物で例えるならば、ハンバーグとかカレーライスとかになるのかな。それもそれで美味しいとは思うが、たまには、珍味を食べてみたくなるのが人間の性でさ。食わず嫌いでいけたらな~。




| BACK TO TOP |

村下孝蔵

村下孝蔵を聴いて、やはり、日本人に合うのは歌謡曲なのかと実感させられた。

亡くなっていた事を今さっき確認して、なんだか…。才能がある人だと思い知らされた今日この頃。

一度聴くと頭から離れない。昨今の曲とは明らかに違う。勿論、良い意味で。明らかに今後も語り継がれていく歌だと思います。



| BACK TO TOP |

SHADY GLIMPSE シェイディ・グリンプス

一見して今風の音を出している感じがしますが、よくよく聴いてみると、何だか昔懐かしの音が体に染み渡ります。SHADY GLIMPSE シェイディ・グリンプスを聴いて、そう思った。日本のバンドだからなのか。ガラパゴス化がこんな所にまで及んでいようとは。



ハードコアというかパンクというかハードロックというか、ジャンル分け不能な所が、厄介というか…。
| BACK TO TOP |

MONORAL モノラル

日本語では無いのにJ-POPだから、実際ものMONORAL モノラルを聴いてみてビックリした次第で。知っているひとは知っているのだろうけれど、アンテナ張っていないと通過してしまうバンドだった。そういう意味では稀有な存在なのだろうけれど。実際はこの手のバンドは五万といるんだろうけれど、表舞台に、というかテレビに出てこない様な、MONORAL モノラルの様なバンドは。



| BACK TO TOP |

DOG EAT DOG ドッグ・イート・ドッグ

一時期、DOG EAT DOG ドッグ・イート・ドッグの様な曲調のバンドが沢山現れて、そして、消えていった事を我々は忘れていない。

なんの影響でしょうでしょうか?レッドホットチリペッパーズが現れてからでしょうか?MTVケラングを中心としてDOG EAT DOG ドッグ・イート・ドッグみたいなバンドがチヤホヤされて、そして、消えていった事を我々は忘れていない。

若者、キッズに人気があったのは事実で、それ以外の世代には関心が持たれなかった様に思えてならない。今も昔も。





| BACK TO TOP |

GARY MOORE ゲイリー・ムーア

21年ぶりとか言って、呼んだのに来なかったのか。呼ばなかったから来なかったのか、謎ではあるが。

21年ぶりとか言ったらガンズアンドローゼスが流行っていた時じゃないか。確か、ガンズアンドローゼスと一緒にGARY MOORE ゲイリー・ムーアのCDを持っている奴がいたな、その当時。同系列で語られていた訳ですね、その当時。日本全国、伊藤正則の影響大。


フィル・ライノットとやったこの「Out in the Fields」が好きだった。今聴いても名曲だと思う。

| BACK TO TOP |

DEUTSCH NEPAL

東洋的な音だけど北欧はスウェーデン出身のインダストリアルの重鎮的存在、DEUTSCH NEPAL。極端なノイズの洪水ではなく、なんだかソフトでとても聴きやすい感じが。



まぁ、実際一曲だけではとうてい及ばないけれども、我々はそれを素直に聴くことにしたのだ。

| BACK TO TOP |

BIZARRE UPROAR ビザールアップロア

周波数が我々と意識している位置が違うとしか考えられない。土星での音と考えていたから尚更違う。

何が言いたいかというとレベルが違うという事。ノイズの嵐ではあるが、ある一定の時間、聴きこんでいると快楽が後に訪れる摩訶不思議なBIZARRE UPROAR ビザールアップロアです。出身が北欧フィンランドである事に驚愕したのも事実で。イギリスではなかったか?と思ってしまっている。




| BACK TO TOP |

HAUS ARAFNA

いつも思うのだがHAUS ARAFNAってなんて読ますのか。ドイツ語だからなおさら分らない。

アジテイト的なボーカルからして、何となく、ミニストリーを思い浮かべてしまいましたが。なかなか、市場に出回らないから、ますます、カルトになっていく。アメリカのアマゾンでも中古一枚のみ。


この動画は閲覧注意ということで(謎)
血はでてるしオッパイでてるし。

| BACK TO TOP |

FINNTROLL フィントロール

これが噂のポルカブラックメタルをやっているというFINNTROLL フィントロールです。実際に聴くとアイディアの勝利なのかと思ってしまう今日この頃。
動画も初めのうちはクオリティが高いなぁと見ていましたが、だんだんと飽きてしまった。一本調子というか。

でも、珍しいものを見させて頂いた気分です。



| BACK TO TOP |

COAL CHAMBER コール・チェンバー

COAL CHAMBER コール・チェンバーの様な「音」は90年代後半に流行りました。だからこそ、COAL CHAMBER コール・チェンバーはその当時流行ったコーンなどの影になり埋もれていった感じがしないでもない。オリジネイターではないので、今この時点において生き残れていない。ただ、その当時の活躍たるや目を見張るものがあったと思う。

ただね、キッズのMTVの「音」なんだよな。プロデューサーのロス・ロビンソンが悪いのかロードランナーが悪いのか。自分たちが悪かったのか。


Coal Chamber - Fiend


| BACK TO TOP |

Röyksopp ロイクソップ

世間の目から見るとどうやらジャンルはエレクトロニカにはまるらしいRöyksopp ロイクソップですが、その一言のみで片付けられないモノが潜んでいることは、ファンのみならずとも、一聴した人間には説明不要の事実だと思うのですが。
明らかに、エイフェックスツインビョークとは違うし。そんなの当たり前と思っている人もいますが、共にエレクトロニカなの。一般論としてイロイロなミュージシャンの曲をリミックスしている所になんとなく、稚拙な言い回しだけれど凄いなと…。
そういえば、去年のフジロックに来ていたのですね。



まぁ、宗教的なモノを感じてしまって受付けられない所も多々御座いますが。北欧ノルウェー出身だからか?


| BACK TO TOP |

THOMAS GABRIEL WARRIOR トーマス・ガブリエル・ウォリアー

THOMAS GABRIEL WARRIOR トーマス・ガブリエル・ウォリアーがTriptykon トリプティコンというバンドで復活する事でその筋ものたちは祭り騒ぎだわさ。

セルティック・フロストの名前を捨ててまでも新たなるバンドでチャレンジするあたりに、何となく大人の事情が見え隠れします。

THOMAS GABRIEL WARRIOR
まぁ、色んな意味で凄いです。因みに戦後の写真です!!



| BACK TO TOP |

BOREDOMS ボアダムス

BOREDOMS ボアダムスといえばEYEちゃんだし、そして宇川直宏氏も忘れてはならない。宇川直宏氏は昔、DESIGN PLEX(デザインプレックス)やサウンドボイスなどの雑誌でよく見かけた。だが、両方とも今現在出版されていないのは時の流れ。

BOREDOMS ボアダムスはライブ未経験なので、是非とも体験したいバンドでありますが、果たしてどうなる事やら…。


この曲も10年前になるのかぁ~。それも時の流れ。

| BACK TO TOP |

PERSONZ パーソンズ

JILL本田毅渡邉貢藤田勉という最強のラインナップでPERSONZ パーソンズは今も現役バリバリです。なので、懐かしいというのは失礼だと思いますが、でも、懐かしい限りで。



いわゆる、バンドブームと呼ばれた80年代後半にドラマ・ママハハ・ブギの主題歌「DEAR FRIENDS」が大ヒットした。確か裏番組のフジのドラマがジギーグロリアだった様な。

まぁ、バンドブームでいろんなバンドとレーベルとレコード会社など沢山出来た。当時の人たちは、今の状況を想像しえただろうか?

| BACK TO TOP |

NURSE WITH WOUND ナース・ウィズ・ウーンド

インダストリアルの世界ではベテランの部類に入ります。
NURSE WITH WOUND ナース・ウィズ・ウーンドはその活動歴からして他のバンド達に与えた影響は大きい所です。なんとなく、インダストリアルと冠うっていますが聴きやすい感じもします。
ところで、この動画はチェコアニメみたいで大変良い。アートワークも素晴らしく目と耳で楽しむバンドであると。



| BACK TO TOP |

BLONDIE ブロンディ

ニューヨーク・パンク及びニューウェーヴに接触していたロバート・フィリップがファーストアルバムに参加していた事は有名です。ブロンディ BLONDIEが得したのか、ロバート・フィリップが得したのかよくわかりませんが、何か異色の組み合わせの匂いが今となっては、してくる。

デボラ・ハリーのセックスシンボルだけではないブロンディ BLONDIEの持ち味は音を聴けばよくわかります。70年代・80年代・90年代とヒット曲がある事が魅力というか。日本にもいましたね、中島みゆきも。


Blondie - Heart Of Glass







上から順に70年代・80年代・90年代。
「Heart Of Glass」の頃のデボラ・ハリーは若い、若すぎ。そして熟女へ(謎)

Blondie
このファーストのアートワークが好きだ。デボラ・ハリーは60歳過ぎています。ますます妖女に。

| BACK TO TOP |

FLEETWOOD MAC フリートウッド・マック

イギリスのバンドとしてFLEETWOOD MAC フリートウッド・マックを認識していますが、人によってはアメリカのバンドだと思っている人もいるかもしれない。時代によって音楽性も異なるし。結成から40年というなんだか得体のしれないバンドになってしまって大変な事だと。


こう聴けばポップスで、「今」の音に聴こえないでもないが、歌詞は良くわからないので、はたしてはたして。

| BACK TO TOP |

KULA SHAKER クーラ・シェイカー

KULA SHAKER クーラ・シェイカーといえばHushだと思うのだが。ディープパープルのカバーなんだけれど。
大英帝国の魂がそこに込められているのかよくわからないが、カバーする時どんな気持ちだったのだろうか。自分たちが生まれる前の曲だから。なんか特別な気持ちになったのだろうか。そこが良くわからないのだけれど。日本で例えるとなんだろう?なんかウケる(謎)



| BACK TO TOP |

MICHAEL KISKE マイケル・キスク

ハロウィン脱退後はよくわからないのですが、今何をしているのでしょう。ウィキペディアを見ると長々と記載されていますが。アルバム「カメレオン」での脱退劇はビックリしましたが、それはそれでよかったのかもしれない。いや、悪かったのかもしれない。というか、よくわからない。

ただ言える事は、MICHAEL KISKE マイケル・キスクはいろいろ難しく考えすぎた感じがあります。



アルバム「カメレオン」の第一曲目。懐かしい限りです。1993年発売で、世に言うグランジオルタナティヴの嵐の真っ只中を様式美で突っ走った。

そして、マイケル・ヴァイカートの才能がまだ衰えていなかった時代。


| BACK TO TOP |

CATAMENIA カタメニア

CATAMENIA カタメニアフィンランドブラックメタルというか、あまりにもシンフォニックで我々を驚愕させる何かがあります。初め聴いた時、クレイドル・オブ・フィルスかと思った次第です。

このバンドも何気にキャリアが長いんですが、音楽の趣向が余りにも端っこの方なので認知されるのに時間がかかっているらしい。

北欧の意地と言うべきメロディーで攻めに攻めている所が誇らしい限り。


catamenia kuolon tanssi



| BACK TO TOP |
| ホーム |

プロフィール

lisaloeb

Author:lisaloeb
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ユーザータグ

スペイン 長髪 ニッキー・シックス 飴屋法水 フレディ・マーキュリー追悼コンサート ブレント・マッカーシー ジェイムス・チャンス・アンド・コントーションズ ピアノ コマンド ニルヴァーナ2002 インターネット ジェロ・ビアフラ 中途半端 レイジ スキニー・パピー 首相 布袋寅泰 タマホーム ストームトルーパーオブデス 農業 演劇 フィル・ライノット ドン・キホーテ リスナー 廃盤 酷評 アイアン・メイデン ストリート・スライダーズ BOØWY マディソン・スクエア・ガーデン スーパーマーケット パトリック・ジェンセン ティム・クリステンセン バックマン・ターナー・オーバードライブ リチュアルカーネッジ  エーエーイコール EARTHBOUND youtube ジェフ・ハンネマン 日本語 オビチュアリー マイケル・センベロ アヴァンギャルド ビル・スティアー ホーンテッド ジョナサン・ディヴィス マイケル・ヴァイカート ザ・ニュー・マスターサウンズ ジュリアンヌ・リーガン N.W.O. ダグ・ロブ 裸の女性 ロッキングオン アルバムタイトル カタコンベ メコンデルタ 流行 ベルリン ふざけんなよ HIDE ブラインドガーディアン 個人輸入 アダルトビデオ ギャラガー兄弟 仲間割れ 裸のラリーズ ピーター・スティール KORN 腐女子 シンフォニック パフォーマンス シアター・オブ・トラジティー 対自核 解散 カナダ ガンズ・アンド・ローゼズ キャッチコピー カイリー・ミノーグ メルトバナナ PJハーヴェイ ジム・モリスン ラビリンス 矢沢永吉 伊藤正則 ペインキラー ボン・スコット ポール・レイヴン キャンディーズ エディ・ヴァン・ヘイレン ビッグブラック マキシマム・ザ・ホルモン ジャミロクワイ ユーライア・ヒープ ザ・キュアー 鴻上尚史 モダンヘヴィネス ガンズアンドローゼス 睡蓮 字幕 ツーバス インタビュー ハロー・セイフライド スコーピオンズ アジア バラス・ヒュー・バンド ジュリーwithザ・ワイルドワンズ 原爆オナニーズ ブッシュ オールアバウトイヴ ベン・カルヴァート トルコ DOC ミック・ハリス ヒーロー フランス 五感 天才 コーイチ・フクダ ドッグ・イート・ドッグ プリティメイズ 氷室京介 うろ覚え エイドリアン・ブリュー ディル・アン・グレイ ラーズ スピード レニー・クラヴィッツ メランコリック 悪魔 アイアンモンキー ミクスチャー 阿部義晴 アイドル フェイス・ノー・モア タトゥ キャラクター つまみ食い 公文 #1 ベテラン クスリ チンコ エマーソン・レイク・アンド・パーマー ミック・マーズ ミーカ・テンクラ ダメージ エラスティカ 比賀江隆男 ジオグラフィック サイキックTV THUNDERSTEEL ハンバーグ コール・チェンバー ロバート・スミス 動画 トラッド ヌンチャク ダン・リルカ マーク・トランプ ヴァイパー バイオレット・ユーケー Dropp モンスターマグネット ビッグスクーター リッチ・ホーク アート オズフェスト 大統領 テイチク ヒール 芸能人 ピーター“ピーヴィー”ワグナー 神聖かまってちゃん ロンドン・エレクトリシティ FM東京 奥田民生 血液 ザ・スミス ヴァーグ・ヴィカネス ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン バブル クール 庄野真代 イエテボリ ジギー ネガティヴ イタリア フレンチ B級 葬儀屋 神経衰弱 モーターヘッド ユリイカ ラブレターのかわりにこの詩を。 ペシミスト オンワード樫山 ジェイク・E・リー アクシス JILL ピエール瀧 オリアンティ スキニーパピー 村下孝蔵 生贄 人事 ダイナソーJr. ジェイムス・チャンス 黒柳徹子 邦題 ポルトガル HMV 中国 ジュンスカイウォーカーズ カナディアンマン エイミー・リー 衛詩 メロディックデスメタル 映画 スタティック-X ゴアグラインド ポール・モーリア アンディ・デリス 広石武彦 インゴ・シュヴィヒテンバーグ オンスロート ビーモダン ソフトセル アタマ BURRN! 田中好子 1989年 薔薇 ゲイ ジャズ ニッポン親不孝物語 夢・恋・人 次長 アヴリル・ラヴィーン セゾン 沢田研二 レミー・キルミスター バラエティ番組 即興 80年代 宮崎勤 太陽の破片 ハートワーク マーク・リアリ おっぱい リヴ・ムーン ダニ・フィルス ファースト クリス・カニンガム 右翼 トラヴィス WEBデザイン シアトル カーブドッグ コラプテッド デヴィッド・カヴァーディル メシュガー ハノイロックス 嶋本斎子 ダム・ヤンキース モノラル ビリー・コーガン ジャニス スティーヴ・ハリス 経済破綻 ファーストアルバム マッシヴアタック フランス語 夏休み テレ朝 ホリエモン アングラ エックスジャパン カスタマーレビュー ノイバウテン バンド ベクトル サード・アイ・ブラインド サフォケイション フィータス インフェクシャス・グルーヴズ 都会 TOMATO リチャード・D・ジェームス 尾崎豊 J-POP ファミレス チルアウト アンガス・ヤング 宇川直宏 コマーシャル ソ・テジ ナイル リメイン・イン・ライト ミュージック ジェーンズ・アディクション 金持ち エイプリルワイン WAO! トニー・マーティン カメレオン 歌メロ リチャード・パトリック アウトレイジ 洋楽 現役 再結成 オウテカ ザ・マッド・カプセル・マーケッツ ウォルデマー・ソリクタ インダストリアルメタル レイモンド・ワッツ ドラマ KYONO カレブ・フォロウィル ザ・スターリン ストラッピング・ヤング・ラッド ジョニー・マー ローランド・グラポウ クロノス フジロック ゲルニカ アーマードセイント シャウト・アット・ザ・デビル メアリービーツジェーン ナッシュビル・プッシー 中村勇吾 高鍋千年 悪口 サクセス 人脈 始業式 ヘビメタ ゴブリン 報道 メイナード・ジェームス・キーナン トライアンフ アニメ ピーター・オーティ マグナム スレイヤー 斜陽 ヴァン・ヘイレン ボヘミアン・ラプソディー フロ・モーニエ 山野楽器 ユニコーン 検索エンジン最適化 人生 人間解体 電気グルーヴ ロイクソップ 細野晴臣 ヘンリー・ロリンズ 高橋 ブルース・ディッキンソン デヴィン・タウンゼンド ディオ ブラックウィドウ デイヴィッド・リー・ロス タトゥー ノイ! 表舞台 上田剛士 ブルータルトゥルース ピンククリーム69 ホワイトハウス オーストラリア キャンセル ムーミン オーヴァーキル ブルーマンデー ポール・マッカートニー グーグル パーソンズ 連想 ダイムバッグ・ダレル 変人 ファッジトンネル 街路樹 化粧品 クラス ニューウェーヴ ダムタイプ アートル マイケル・キスク トリップ バイラル広告 歌謡曲 越中詩郎 ストーナー 異常 ジャケット アイアン・セイヴィアー ニューアルバム ジェネシス・P・オリッジ  オレンジゴブリン ハイ・オン・ファイア 牧場 村上春樹 ブートレグ サマーソニック ボズ・バレル ウイングス ナース・ウィズ・ウーンド 吉田拓郎 親友 アレックス・ニューポート ニヒリスト シャドウ カーディアント ヴァンヘイレン ゲイリー・ニューマン 悩み 恐怖 デヴィッド・カーソン パルコ ARB ニューロシス スティーヴ・ヴァイ ベイダー ゲイリー・ムーア タイプ・オー・ネガティヴ 悪女 同性愛者 オリジナル メンヘル 行進曲 ミュージックビデオ プロデュース アネクドテン リアルタイム 再評価 ハナタラシ ヴィレ・レイヒアラ 実験音楽 天皇陛下 レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン アート・オブ・ノイズ ジョニー・キャッシュ ドリームシアター マーダック チャック・シュルディナー ダンス タネリ・ヤルヴァ 二十歳の原点 ダイエー トー ドラッド マイケル・アモット ビデオ 菅野よう子 ヨーロッパ ジェイ・ケイ ブルーチアー スティーヴ・アルビニ 音楽 ポピュラー 本田毅 ナグルファー デス声 ジェームズ・ヘットフィールド アル・ジュールゲンセン マストドン ピクシーズ ポルカ サイドギター ジェイソニック リバイバル ストーン・テンプル・パイロッツ カンニバルコープス クーラ・シェイカー ポップ ビザールアップロア 伊藤蘭 オールドマンズチャイルド ラップ google アドワーズ サッカー マリリンマンソン ハリウッド KMFDM タイトル パズ・レンチャンチン 町田康 アントン・コービン ワールドワイド メロディー ネクター 北朝鮮 ダンジグ メルツバウ ライヴエイド サマソニ ビートルズ Jポップ ワイ・アンド・ティー ミッシェルガンエレファント 大迷惑 ア・パーフェクト・サークル マーク・ロマネク デンマーク スキンヘッド カタメニア ダフト・パンク フォロワー ケベック ポイズンブラック ゲーム マーズヴォルタ パラダイスロスト テープワーム 中古レコード屋 橘いずみ ロシア ダイナソーJR. ヨーテボリ ママハハ・ブギ ベース 絨毯 サイレニア ガイア  佐伯健三 エクソシスト 日比谷野音 MTV クローフィンガー 穴奴隷 アナスタシア PIG 源流 ケヴィン・ムーア ザ・ベストテン トップガン コリー・ヤーキン 後継者 デイヴ・メニケッティ 筒美京平 ジーン・ホグラン セレナ・マニッシュ ウド・ダークシュナイダー 英語 サシャ NHK スノーマン ロバート・フィリップ レッド・ウォーリアーズ Hi-ReS! セルティック・フロスト 富士山 問題作 ビル・ラズウェル 不況 演奏 プログラマ 再認識 星羅 総本山 プロ野球 ダウンロード デッドエンド お笑い サルコファグス 彩の国さいたま芸術劇場 マイケル・シェンカー 聞き手 熟女 ロニー・ジェイムズ・ディオ ジミー・ペイジ YMO メキシコ カーディガンズ マイク・オールドフィールド ジャケ買い ベン・フォールズ・ファイヴ トレヴァー・ホーン 地理 マイクスタンド ニンギジーダ シックス・フィート・アンダー 夢魔 ビジュアル シェイディ・グリンプス レーベル マイ・ケミカル・ロマンス アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン サウンドボイス エボニーティアーズ レッチリ ジェイソン・ニューステッド オーケストラ 808State グレン・ダンジグ モダンへヴィネス ポール・ディアノ バウハウス リー・ドリアン ハンマーフォール ソフト・オン・デマンド 民族音楽 未DVD化 松本隆 オノデン ディー・クルップス オールナイトニッポン レイヴン ガス・チャンバース ドアーズ ラーズ・ウルリッヒ サヴェージ・ガーデン ほっかほっか亭 フィル・アンセルモ ワケあり キングス・オブ・レオン EP7 AV ツアー ジェリー・ベスト キグルミ 脱糞 ガメる FUNK エクストリーム ボーカリスト ホワイトスネイク プロ野球ニュース レイ・ギラン 手島いさむ ボウイ 爆音 アップビート ジャンル キリスト教 吉祥寺 デザインプレックス ウェイン・スタティック 課長 木村拓哉 デヴィッド・カヴァデール ダウンロードの違法化 SEO ユーチューブ アメリカ ペル・ヴィバリ 夜のヒットスタジオ ロッキングオンジャパン グレッグ・レイク 影響 ザ・ストーン・ローゼズ ディスゴージ ヒロイン 浅草国際劇場 デヴィッド・フィンチャー ホルモンズ クリプトプシー アイヘイトゴッド 音楽愛好家 スピリチュアルベガーズ グリップインク ジューダス・プリースト 詩篇69 虐待 ボリス AA= ポジパン シニシスト アメリカ人 汐留PIT ロラパルーザ 山口冨士夫 イ・プー スーパーフライ 日本人 2ch ケリー・キング 川西幸一 ニューウェイヴ キッス お茶の水 マテリアル J・マスシス SOD クレイドル・オブ・フィルス イージーリスニング 石原智広 カヴァーデイル・ペイジ 年齢不詳 ディストーション ラード RCサクセション 新品 リフ 古舘伊知郎 トリヴィアム ライオット ジャーマンロック カレーライス エイドリアン・スミス バケットヘッド ディズニーランド・アフター・ダーク キャプテントリップレコーズ バスタード・ノイズ プログレッシヴ デイブ・ロンバード ロリンズバンド 紆余曲折 マイク・ボーディン 変態 ウリ・ジョン・ロート 韓国 ソニックユース マイス マーカス・グロスコフ 泉水敏郎 デイクルツプス 死体防腐処理 御茶ノ水 1050年地下行き 特価 独裁政治 世知辛い メデスキ・マーチン・アンド・ウッド ローガン・メイダー ハイトーン シンボル ロバート・トゥルージロ ミュージックライフ CARS ニュージャージー 新型ウイルス 海外 ゴス ジェラルド・ウェイ 江川卓 チェコ 神月茜 ミュージックステーション ジョン・ブッシュ スロッビング・グリッスル CORRUPTED ダウンタウン オーペス ポーランド アイシテル-海容- 焼き直し サラリー エピカ ガルダー ジョン・ノーラム カウント・グリシュナック SARALEE グロリア ウィキペディア ジェイムズ・ヘットフィールド スコット・バーンズ スマッシング・パンプキンズ センス シクス アナセマ テレビドラマ シンフォニーX 電通 ラ・ラ・ラ・ヒューマン・ステップス マッテ・モーディン 宝島 のりピー プレイガール 現代思想 フィルター 反骨精神 モトリークルー お姉さん オールフラッシュサイト ブラックフラッグ ジェフ・ウォーカ トゥール フーバスタンク ブレイク 一発屋 プライマス 三宅伸治 ハウス トリプティコン ザ・ギャザリング ヴォイヴォド ポップス 渋谷 adwords ヘッドスイム バイティング・タンズ ジョージ・マイケル レイン・ステイリー オランダ ジミ・ヘンドリックス 外資系レコード会社 野宮真貴 エリック・バーク トム・ヨーク ストップ・メイキング・センス ヤホワ13 モダンヘビネス ロードランナー 忌野清志郎 石橋凌 amazon イエス スリープ ゼロコーポレーション 宗教 時代 クラフトワーク オールドスクール コンセプション 渡邉貢 藤井麻輝 パクリ 池田亮司 銀座 Burn ドロップキック PV 億万長者 京都大学西部講堂 ゲイリー・シェロン ビリー・シーン カルチャー 天坂晃英 DEAD ロンドンエレクトリシティ 高田馬場 ズワン 椎名林檎 テロリスト ガラパゴス化 大英帝国 新木場 戸川純 ヂルチ アンジー イエロー・マジック・オーケストラ アマゾン 。ブラックメタル 飛んでイスタンブール へヴィーメタル館 ヴァレンシア 日テレ スリーピース プラクシス マーク・リール 格闘技 デフレッシュド アベフトシ リンキンパーク サーストン・ムーア ゴッドフレッシュ ブリティッシュ ヒルマ・ニコライセン NWOBHM ビヨンセ AC/DC ジム・サールウェル 上半身裸 マンチェスター・ファンク がなり 中野サンプラザ アレア 音痴 ウリ・カッシュ コールドプレイ マーク・ロマネック エスプレンドー・ジオメトリコ デス 飛距離 千年COMETS ターヤ・トゥルネン フラッシュダンス 永遠のパズル レイブン チルドレン・オブ・ボドム 石野卓球 サイキックTV エヌ・エシュ ジル・ヴィダル ゴアフェスト ロビン・フィンク 今日のホームラン イエスタデイ&トゥデイ 夜ヒット SPK ジョナサン・デイヴィス フィントロール アダム・ジョーンズ ジャスティン・ブロードリック ロス・ロビンソン ブレイズ・ベイリー 宝塚歌劇団 眉毛 放送禁止用語 ミスフィッツ ジョナサン・グレイザー 上野耕路 トム・アラヤ 自然 フリーク・オブ・ネイチャー 808ステイト サックス プーチン首相 レコード屋 クイーン アメリカ原住民 ロックオペラ ミニストリー レッドホットチリペッパーズ ニューオーダー ミザリー・ラヴズ・カンパニー ハルメンズ ストーナ 堀内一史 フリージャズ フィオナ・アップル 遠藤ミチロウ ディ・クルップス サスペリア2 MR.BRAIN オルガン ファーストシングル ジョーイ・テンペスト エーシーディーシー 西海岸 ロニー・ジェイムス・ディオ Y&T 土星 クリード レ・キャルソン・ブーシェ キャリア ウィリアム・バロウズ デボラ・ハリー 東京湾 ブルックリン モダン ロブ・フリン カルトバンド J-wave ドタキャン タイマーズ フリートウッド・マック スイサイダル・テンデンシーズ 中古 ドラマー 裏番 橋本直樹 ディムボガー アイアンメイデン ヴェノム デコ シンブリード ウィリアム・デュヴァール GOREFEST コスモス 紅白歌合戦 トレバー・ブラウン ゲイツ・オブ・イシュター ブリティッシュヘヴィロック 発射 ベーシスト マルフォームド・アースボーン デスオルガン ポゼスト ギックリ腰 藤田勉 女子高生コンクリート詰め殺人事件 Belus インパクト YOSHIKI フジテレビ 日比谷野外音楽堂 総合芸術 高野悦子 モリッシー  テクニック ディスチャージ 水戸華之介 藤村美樹 ヘヴンアンドヘル アット・ザ・ゲイツ アクセプト CD アンダーワールド カニバルコープス ヘビーメタル 中島みゆき 

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

その他

フィードメーター - 音楽

あわせて読みたいブログパーツ


にほんブログ村 音楽ブログへ にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ にほんブログ村 音楽ブログ オルタナティブへ ブログランキング・にほんブログ村へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。